The Snach | ロビンとハリーとラルとニイニの僕が僕であるために

今日、仕事帰りの電車で座っていたら

左隣の女の子が居眠りで肩に寄り掛かってきた


めったに電車には乗らないのでこんな機会はめずらしい

とエロイ考えはさておき、ちと重いが放っておいてあげた


どっかの駅でたくさんの人が降り、


前のシートがガランと空いたので、ふとガラス窓を見た


どんな娘が寄りかかってるのかが気になったのかと言えば

ウソではない


したっけさ!






鏡に映った自分達!


その娘の左隣のリーマンもその娘にガッツリ寄りかかってた!


目にしたその光景は


二人もオレに寄りかかってやがる!! 


ちなみに自分の右隣は空いている



女性に おいっ重いよー!! とは言えないけどね・・・・



自分が降りる駅に着いたのでどいてやったぜ っへっへー(`∀´)