悩みます。
観に行きたい映画があります
「マーリー:世界一おバカな犬が教えてくれたこと」
を観に行くか行かないか、悩みます。
ロビンは頭の良い犬だった。
多くの言葉?(意思)を理解し指先の動きで色んな指示に従った。
でも、嫌なことはとことん抵抗するワガママ番長だった。
ブラッシングを嫌がり爪切りを嫌がり耳の掃除を嫌がり
その度に唸り咬みついた。
その度に流血するからそれは毎回戦いだった。
病院でも診察台の上でさえ抵抗し先生に吠えた。
亡くなる2日前、全身をブラッシングさせてくれた。
翌日病院に連れて行ったいつも毛むくじゃらの犬は
きれいな毛並みで診察台に静かに横になっていた。
ロビンは賢こいけど暴れん坊だった
「マーリー」のトレーラー見るだけで涙が出てしまいます
http://movies.foxjapan.com/marley/
トレーラーの最後のフレーズ
『うんざりした日もある。だけど家族の真ん中にはいつも君がいた
家中のキズが全部君との絆になった。
君も、ちゃんと幸せしでしたか?』
なんだよーーーーこんなコピーずるいよ~~~
これは反則だぞー
そんなに泣かせたいなら映画観ないぞー
でも観たい。。。。。![]()
部屋は壁もドアも床も、自分の手も腕もキズだらけなんだ

