人は進まなければ進化しないの | ロビンとハリーとラルとニイニの僕が僕であるために

会社を辞めたのはタダ単に嫌だからやめたのではなく

我を信じ、自分の好きなようにやりたかったから。


誰のせいにもせず、

全ての責任を負うプレッシャーの中で生きたかったから。


それは入社したときからの目標であり、勇気が出せずに

ちょっと長引いただけのこと。でも10年くらい延びちゃったな


走り出したんだ。もう止まれないぜ。 横浜銀蝿だ



ちゃんとお金貸してくれるかな・・・・このご時世に。。