洋楽には詳しくないのですが、学生の頃、流行っていたので、当時のことを思い出して、なんとなく懐かしい気持ちです。私は、当時、ビクトリア・アダムス(Posh Spice)よりは、メラニー・チズム(Sporty Spice メルC)が好きでした。
私は、つい、何かを達成するためには、何かを犠牲にしたり、あきらめることも必要だと考えてしまいがちなのですが・・・。たゆまぬ努力を続けて、すべてを手に入れたい!とポジティブに考えて進むほうが、断然いいなと思う、今日この頃です。
■SPICE GIRLS OFFICIAL WEB SITE (日本語)
http://www.emimusic.jp/intl/spice/
本気で取り合ってますね・・・。
欧米は、パーティーシーズンに突入するので、手ごろな価格で、トレンド感もあり、しかも話題のブランドとあって、このような争奪戦状態になったのでしょうか。
スウェーデンのアパレルブランド H&M
とのコラボレーションは、歴代にはカール・ラガーフェルド
、ステラ・マッカートニー、ヴィクター&ロルフ などがコラボレーションをしてきましたが、イタリア人としては、はじめてH&Mと2007年A/W、とコラボレーションすることになったそうです。
ちなみに、H&Mは、2008年秋に日本に進出予定とのことです。
■欧州カジュアル衣料「H&M」が日本進出-原宿に1号店
http://www.shibukei.com/headline/3917/
H&Mって?いう方は、こちらをどうぞ。
■衝動買いOKの「H&M」! ガイド愛用BEST3(All About)
http://allabout.co.jp/fashion/nyfashion/closeup/CU20070103A/
ロベルト・カヴァリは、 セクシーでエレガント・ゴージャスな路線なので、日本人の一般受けは難しいかもしれないですけれど、抜群のスタイルと、着ていく場所さえある人なら、需要はあるのかもしれません。
シルクのアニマル柄ミニドレスが約100ドル(約1万1250円)という手頃な価格
■ロベルト・カバリ&ジェシカ・スタム、H&Mコラボ発売開始をPR
http://www.afpbb.com/fashion/2329990
コラボつながりで、コチラも話題のレペット。
「レペット」パリ本店にて。写真のディスプレイは「ジャンポール・ゴルチエ」によるもの。
エルオンライン(http://www.elle.co.jp/
)
2008年春夏
パリ・コレクション取材日記
http://www.elle.co.jp/home/fashion/collections/ss2008/editor/paris/
義理人情に厚い私。
やんごとなき、諸事情のため、告知いたします。
可愛いメガネ女子に萌えるチャンスですので、ぜひ、お近くの方は、お立ち寄りください。天津の向くん、ぜひ、来てくださいね~。
時東ぁみがセカンドライフの案内人に - 『ぁみの取扱い説明書』発売イベント
フォトBOOK!『ぁみの取り扱い説明書』発売記念イベント
★11/10(土)12:00~ ユニバーサル・シティウォーク大阪センターコート
(ローソン ユニバーサル・シティウォーク大阪店そば)
握手会
整理券(兼サイン入りフォトブック引換券)は下記の手順で販売いたします。
ご確認の上、ご参加下さい。
整理券は11/10(土)10:30~会場販売のみで受け付けます。
お電話でのご予約は承っておりませんので、ご了承下さい。
書籍代金(税込1,500円)での、チケット販売となります。
チケットと引き換えでサイン入り書籍のお渡しとなります。
※先着150名様限定ですのでご注意下さい。
※チケットと書籍との引き換えは整理番号順に行います。
★11/10(土)15:00~ ジュンク堂書店大阪本店3階喫茶コーナー
整理券(兼サイン入りフォトブック引換券)は下記の手順で販売いたします。
ご確認の上、ご参加下さい。
整理券は11/1(木)10:00~ 店頭販売のみで受け付けます。
お電話でのご予約は承っておりませんので、ご了承下さい。
書籍代金(税込1,500円)での、チケット販売となります。
イベント当日は必ずこのチケットをお持ち下さい。チケットと引き換えで
入場・サイン入り書籍のお渡しとなります。
※先着200名様限定ですのでご注意下さい。
※当日の参加順番はご来店順です。整理券番号順ではございませんので、ご了承下さい。
お問い合わせ先
ジュンク堂書店大阪本店 TEL:06-4799-1090
詳しくは、以下のリンクからお願いします。
■リアル×バーチャル゛エンタメ゛フォトBOOK!『ぁみの取り扱い説明書(トリセツ)』
http://www.virtualworldwalker.com/amiinfo/amiinfo.html
■時東ぁみ OFFICIAL WEB SITE
http://www.tokitoami.com/
野宮真貴のおしゃれブログ
にジェシカ・カウガン・クッシュマンのバングル
のエントリーがあって、本家のCHANEL(シャネル)の方が、よく似たバングルを作ってしまったらしいとNEWSになるほどの話題のバングルだそうですが、休日アクセとしては、かなりカワイイなと思いました。
なんと、楽天でも販売しています。
何でも、売ってるのね~、と妙に感心してしまいました。
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JESSICA KAGAN
Ripped by CHANEL
(ジェシカ カウガン メッセージバングル)
■野宮真貴おしゃれブログ
http://blog.excite.co.jp/makinomiya/
ピーチジョンの冬のカタログが届きました。表紙のモデルは、吉川ひなのちゃんから、ファーギー(Fergie)
に変わっていました。(※ふたりの対談の模様が、PINKY
12月号に掲載されているとのこと。)ひなのちゃんは、スタイルはいいけど、顔が童顔なので、ちょっと生っぽい感じがするなと個人的には思っていたので、海外セレブのファーギーの選択は、確かにアリだなと思いました。
通販を問わず、ある程度、商品のコモディティ化が進んでいる現状では、商品の付加価値をどこに見出すかが、重要なファクターだと思いますが、ピーチジョンは、そのMD力で付加価値をユーザーに提案してくれる、数少ない通販カタログだと思います。
アウターや、ルームウエア、雑貨系も充実しており、KariAng の森本容子さん をプロデューサーに迎えたブランドのレディース、メンズあわせての提案があったり、なかなか面白かったです。
ワコールに買収された、その経営基盤を背景にしたピーチジョンの今後の方向性が気になります。
一方、ビクトリアズシークレットも、ハリウッドでファッションショーを開催したりして、国民性の違いがあるので、戦略は違って当然ですが、この日米の展開を対比を意識しつつ、今後も、こちらも気になります。
■ピーチ・ジョン
http://www.peachjohn.co.jp/
■Victorias Secret (英語)
http://www.victoriassecret.com/
プリンセス・ファーギー:THE DUTCHESS+α[期間限定特別価格盤]
ただいま、日中に自宅にいることが多いため、ブランチを自分のためだけに、作ることが多くなりました。
私は、前世がイタリア人と信じて疑わないほど、パスタが好きなのですが、家族と暮らしているので、1人分を作ることがあまりなく、最初は、パスタソースもつい、多めに作ってしまいがちだったのですが、最近は、なんとなく、1人分のパスタソースの材料のボリュームが把握できるようになってきました。パスタをおいしく作るコツは、ゆでたてのパスタにソースを合えるタイミングと、パスタとソースの割合だけで、基本的には、テクニックというよりは、慣れの要素が強いと思います。
バターでベーコンをよく炒めて、そこに、フレッシュトマト加えて、さっと炒めたパスタソースに、パスタをあえて、ベランダのバジルが、すくすくと育っていたので、それをつんで散らしてみました。
完熟のちいさめのトマトは、特に味をつけなくても、風味豊かで、ベーコンの塩味だけで、十分においしく、バジルといい、完熟トマトといい、太陽の恵みに感謝しつつ、おいしくいただきました。
バレエシューズも、そうだけれど、「バレエ」というものに、漠然とした憧れを感じるのは、わたしだけではないと思います。
実際に、バレエを習うかどうかは、その人の環境によるものだけれど、バレエ的なアイテムを身につけるトキメキが、なんとなく乙女ゴコロをくすぐる付加価値として、あるのではないでしょうか。
ふんわり、軽やかに、バレリーナのようなしなやかさを持って、日々、過ごしたいなと思いつつ、現実は、なかなかままならず。
それも、また、乙女のセオリーでもあります。
とある用事で、彼と二人して阪急芦屋川の駅に降り立ちました。
風のすごく強い日で、髪が乱れるのを気にしながら、彼と歩いていました。風に乱された髪が、リップグロスに引っ付くのがイヤで、顔を、風が顔の正面にあたる方向に、思いっきり横に向けて歩いていると、白いガラス張りのギャラリーが、突然、視界に入ってきました。
うつわ クウ
と白い壁に描かれたそのギャラリーの前で、ぴたっと足が止まってしまいました。自然光のたっぷり入る、白いギャラリー。芦屋という土地柄、一瞬躊躇しましたが、「入りますか?」と彼に言われて、うなずいて、そのギャラリーに入ることにしました。
心地よい、空間の中に、シンプルなフォルムの器が、ディスプレイされており、色は、白、黒が中心で、時々、ベージュもあり、ガラスもあり、木のものもあり、とても見やすく、根っこの部分のセレクトに通ずる統一感が、なんとなく伝わってきて、それが、ギャラリーの空気感をとても、心地よいものにしているのだなと思いました。
何か、欲しいな。と思いましたが、用事の途中だし、割れ物を持ち歩くのも・・・、と思っていたときに、ふと目についたのが、中御門雅広
さんの Cheap Chicシリーズのこのビスケット型のお箸置きでした。
見た瞬間、カワイイな・・・と思って、手にとって見つめていると、「買いましょうか?」と彼の声が聞こえてきました。2種類あったので、四角いビスケットのを彼が、丸いビスケットのを私に買ってもらうことにしました。
ココアを作ったときに、混ぜるスプーンを置きましょうか。
今度は、うつわが欲しいなと思います。
■うつわクウ
http://www.utsuwa-ku.com/
■mikado(中御門さんが店主のお店)
http://mikado-web.com/

