ネコ・ロビンはファンシーラットの夢を見るか

ネコ・ロビンはファンシーラットの夢を見るか

かつて一緒に暮らしていたげっし類たち、現在一緒に暮らしている三毛猫ネコ・ロビンとの日々や飼育情報

今日のおすそわけは本マグロ。用意している間からソワソワウロウロしてましたが、待ちきれずに手が出てしまってますにひひ

喜んでるからと、一部をとっておいて次の日に出すと食べないガーン違いのわかる猫なのであった…

苦節8年…うちに来てから約8年、ついにネコ・ロビンが家族の膝に自分から乗ってくつろぎました。

とにかくビビリで警戒心が強いので、撫でたり普通にさわるのは大丈夫(撫でるのはむしろウエルカム)なんだけど、膝にのるのは今までは私1人だけだったんです。

 

猫飼う前のイメージが、「悪の首領が膝に猫のせてなでてる」だったもんで、家族は今までそっと枕を涙で濡らしてたんですが、ついに願いが叶いました。次の野望は抱っこしたい。(これは私もまだムリ)

ネコ・ロビンは猫だから一日のほとんどを寝て過ごしているため、必然的に寝てる写真で、ポーズも同じようなのばっかりになってしまいます。

たまに「これはちょっといつもと違う」って感じの時に撮っても、見返してみると「違いがわからん」。「キバがチラ見えしてるのがかわいい」→「あれ?キバ写ってない」とか。


↑の写真も、ずり落ちかけギリギリのところがおもしろくって撮ったんだけど、ちょっと端で寝てるぐらいにしか見えないし。

 

なんだろう、何が足りないんだろ。愛ならあるんだけどなー