「スコットランドのスタジアムで公演中、ステージ上でタバコを吸ったため罰金を科せられる恐れがあるといわれていたキース・リチャーズだが、罪に問われなくなったそうだ。ローリング・ストーンズは先週金曜日(8月25日)、公共の場での喫煙が禁止されているグラスゴーでパフォーマンスしていた。...BBCの最新ニュースによると、スタジアムのステージは喫煙禁止条例の適用外にあたるとし、リチャーズが摘発されることはなくなったという。」(BARKSニュースより引用) 日本より喫煙に厳しいと言われる英国ですが、パフォーマンスとの解釈が面白いです。世の中の流れは禁煙ですが、そんなものはおかまいなしなのが、ロック魂でしょうか。
BARKSニュース
http://www.barks.jp/news/?id=1000026416&m=oversea
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