「「SNSがコミュニティーのセイフティーネットになるといい」――NPO法人はりまスマートスクールプロジェクトの和崎宏理事長はこう期待する。SNSで地域の誰かと常につながっていることで、何かあれば人を集めたり、すぐに助けを呼べる環境が構築できれば理想的だとする。」(ITmediaNEWSより引用)mixiに代表されるSNS(ソーシャルネットワーキングサイト)の地域版の発展形態として、いろいろ検討されている様です。仮想環境が、実社会に結びつくとさらなる影響力を持つ事になります。今後、さらにどのように使われていくのか興味がわきます。

ITmediaNEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0601/27/news118.html