母校か…なんだか書きやすいなぁと思ってよく見たら、、どこに紛れていたのか、母校の鉛筆だった笑隣の専門学校の方に行きたかったけれど、母親に拒まれ短大の服装学科に進み、さらに専攻科に進み、教授に助手の道を薦められたが氷河期就職に挑んだ思い出その専攻科で専攻したひとつが薄物だったくねくね、サラサラ、シャキッとしない布を相手に悪戦苦闘を強いられた記憶何度も投げ出した記憶こんなに沢山扱うことになるとは、、この少しばかりの成長を、当時の教授に報告したいと思う本日