考えてみれば、
スポーツジム![]()
のように、
会員
が収入に直接つながる訳でもなく
また、
弱いチーム
は目に触れる機会も無いので、
なかなか団員が集まらない
→
強くならない![]()
という負のループに陥るんだなぁと
思います。
これは、何か
小さなチーム![]()
※HPを作るほどではないが地道に活動しているチーム
のために
決まったプラットフォーム
と
必要最低限の機能
また、
フェイスブックや
インスタグラムと
リンクして
活動を載せて行く方法はないか
と
最近思っていた気持ちと重ったのでした![]()
![]()
考えてみれば、
スポーツジム![]()
のように、
会員
が収入に直接つながる訳でもなく
また、
弱いチーム
は目に触れる機会も無いので、
なかなか団員が集まらない
→
強くならない![]()
という負のループに陥るんだなぁと
思います。
これは、何か
小さなチーム![]()
※HPを作るほどではないが地道に活動しているチーム
のために
決まったプラットフォーム
と
必要最低限の機能
また、
フェイスブックや
インスタグラムと
リンクして
活動を載せて行く方法はないか
と
最近思っていた気持ちと重ったのでした![]()
![]()
実は、この話の少し前に
小学6年生の息子
が
中学生
になるにあたり
中学校の部活
には入らず、
クラブチーム
に入ることを望んだので
近隣のバスケットクラブチーム![]()
を探す
という機会がありました。
そこで、いろいろ調べたのですが
会社
ではないし、
プロチーム
でも無いので
クラブチームのHPは、とても苦労して作っているものばかりで
しかも、
欲しい情報がなかなか見つけられなかったり
チームの連絡用サイト
になっていて
IDがないと何もみられないものだったり
更新が止まっていたり![]()
フェイスブックのページがあるのはまだいい方で
どこにも一切情報がないチームも数多くありました。
そもそも、県の
バスケットボール協会
のホームページも
非常に手作りで、情報もどれが最新か分かりづらく、
お役所のHPのように、とりあえずPDFにして取り込んでおけばデジタル化
という感じがありありで
子供のスポーツの世界は、こんなものかぁ。
と思っていたところでした。
プランづくり(仕組みづくり)
まずは、
少年団のHP
を作るにあたり、
ヘッドコーチ
に、団のホームページを作ろうと思った
「思い」![]()
![]()
を聞きました。
もちろん、それをトップページ
に載せています。
また、カッコつけすぎず
団の「入り口」![]()
として、
活動場所![]()
や連絡![]()
![]()
の取り方、
団員の構成などを
きちんと載せていくことにしました。