アカウントについて(自分の場合)

 

私の場合、

以前から

 

@timeshappy.com

 

というドメインを持っています。

 

楽しいホームページを作ろうということで、

Happy times というWebサイトを「Jindo」を使って

作ってみたのですが

 

 

その時に、アカウントもJindoを使って契約しました。(Jindoで取得しました)

 

でも、happytimes, happy-times, happy_times

などは全て使われており、

@timeshappy.com

という形に落ち着きました。

 

 

 

 

X-serverを新たに契約した時には

すでに、timeshappy.comというドメインを持っていました。

 

X -serverは、1ドメイン代が含まれていて、それが一つ空いていたので

 

「basketball-net.com」

 

というドメインを申請してみたところ

 

なんと!これが通ったので、この名前を使うことにしました。

 

 

 

ただ、

この名前で、団のホームページを作ってしまうと

1つしか作れないことになってしまうので

 

「サブドメイン」を作ることにします。

 

「https://www.timeshappy.com/uchiyama」←下線部のドメインの後のアドレス

こういったホームページはよくみるし、

無料HP作成ソフトも、

 

会社名/自分の決めた名前

 

みたいになっているので、

普通に作成できると思っていました。

 

が、

作成時は問題がなかったのですが

 

Googleさんの検索に引っかかるようにするには

一手間が必要でした。

 

無料のホームページを作ってくれるサイトには

こう言った機能が組み込まれていることを

後々知ることになります・・・

 

 

最初の壁ショボーン 

 

まず、WORDPRESS でそれっぽいフォームを選んで、

必要事項を盛り込んでいきます。

 

 

その前提として、

今、契約しているエックス・サーバーを使うために

「サブアカウント」について調べないといけませんでした。

 

近年、わからないことがあれば、

インターネットで検索する訳ですが

 

技術情報などは、結構いい加減な情報も載っているので

苦労しました。

 

特に、以下がなんとなくしか把握しておらず、苦労しました。

 

 

  アカウントとドメイン

 

・サブアカウント

・サブドメイン

 

ドメインというのは、

@マーク以降の yahoo.co.jp←この部分です。

 

これは、

それを発効・仕切っている会社が存在していて

 

全世界で被らないように管理しています。

 

 

その分、

そこに使用量を支払わなければならないのですが

 

直接契約をする訳ではなく、

 

電話やインターネットプロバイダと同じように

代行してドメイン申請を代行する会社が値段を決めます。

 

 

 

 

XServerの場合は、

1ドメイン「タダ」、

 

つまり、

使用料は会社との契約料に含まれていますよ、

 

ということです。

 

会社を作って、自分好みの@〇〇.comなどの

ドメインを新たに取得するには

 

・どこの会社から

 

・どういう支払いで

 

ということを考慮して、取得することになります。

このドメインは、世界でただ一つなので、とても大切です。

 

 

今後、

色々なミニバスチームバスケのHPPCのお手伝いができるようにと

さらに、

それを継続していけるように考えていくと

 

以下の条件が必須になります。

 

・多少でもいいので、サイトを維持するだけの収入があるコインたち

 

・チームの監督・コーチ・保護者などに負担にならない

言い換えると、

代々、担当者を作って引き継いでいかないといけないようにはしない。

 

なぜかというと、??

 

担当者が決まらないと

団のホームページが更新されないという事態になってしまうし

ホームページの更新頻度などで親同士が揉めたりしたら

子供たちに悪影響を与えかねない驚き

(保護者の負担が大きくなると、そういうことが往々にしてあります。)

 

・広告ばかりでうんざりショボーンするようなサイトにしない

 

・無限に容量を大きくしないロケット(容量が膨らんて行くようなコンテンツを含めない)

(将来予算がかさむと、維持できなくなって閉鎖という迷惑をかけてしまう)

 

この辺りを考えました。

 

広告ばかりにしない ⇄ 収入を得るお金

 

この辺りの矛盾をどう解消するか

 

課題ですね。