Flutter(フラッターと読む)という言語に出会った。
とあるメルマガにおすすめされていて
自分の子供にはFlutterを教える、といっていたので
調べてみた。
とはいえ、プログラム。
JAVAなどの基本的なルールは常識として知っていなくてはいけないし
もちろん、全部英語
日本ではあまり普及してないせいか、解説書もほとんどない。
でも、全般的に解説書は減ってきたかな・・・
Webで調べれば動画解説を含め、サンプルがいっぱいあるし
本家本元の英語の解説書も、グーグルで普通にページ翻訳すると
だいたい意味がわかる。
で、なにがいいかというと
わかりやすい。
構造が。
すべてがパーツになっている。
しかし・・・
継承とかオブジェクトとか
だれが命名して言い出したのか知らんけど
あるところは英語そのまま、あるところは日本語
あるところはインスタンス、コンテキスト、
あるところは、継承、非同期、カプセル化
誰か、わかりやすい言語で統一してくれないかな・・・
https://wa3.i-3-i.info/index.html
この方が作っている解説ページはわかりやすくて好き。
大体、いま解説のページを検索すると
いろいろ指南している人がいるせいか
noteで作られていて
すごいタイトル+大きな写真+ちょっとの導入+いっぱいの広告+最後にがっかりするくらいちょっとした情報
という編成が多く
時間のかかる割に得る情報は少なかったりする。
なので、プログラムをやるには
に登録しておいて、情報を検索しないと
時間がかかってしょうがない
ただ、ここはプログラマーの場所なので
「この記事は2年前のものです」と言われたものを信用していいのか(今でもこれは有効か?という意味)
プログラマーで常識的に使われている用語を用いた説明
サンプルプログラムの、必要な部分だけなので
そのプログラムの起動の仕方、組み込み方
など知らないと、
ただただ、プログラムがぐちゃぐちゃになってしまう可能性もあります。
Githubで管理すれば、間違えたところまでロールバック(巻き戻す)こともできますが
これも、ちゃんと管理できてないと
うっかり、動かないプログラムのまま最新に保存してしまったり
せっかく作ったのに巻き戻してしまって、
何が何やらわからなくなるということを繰り返します。
つまり、この使い方にも慣れと、自分ルールが必要です。
結局、プログラムって開発言語も含め、人が作ったのものなので
自分で消化して、自分で工夫して構築していくしかない。
そんな、アタリマエのことを痛感した
この3ヶ月でした。
おかげで、すこしはFlutterで動くソフトができました。
で、それをグーグルプレイにアップしようと準備中ですが
これも結構たいへん。
一度やってしまえば、なるほどな〜という感じですが
これらも順に、こんご載せていきます。
自分の作ったプログラムが、グーグルプレイに表示されて、ダウンロードされる
これはなんか、ちょっとテンション上がりますよね。
