1981年10月発売。
当時リアルタイムではそれほど強く印象には残らなかったけど、20歳すぎの頃に聴いてそこからすごく好きになった
自分は基本的に歌詞は二の次。
メロディーラインが気に入ればそれだけで好きになることが多かった。
でも昔、詞に関して各方面から高い評価を得ている女の子をボーカルにユニットを組んだ。
その女の子と出会ってからは詞も結構意識するようになった。
そんな中この「男と女」を詞に注目しつつ改めて聴いてみると…
昔の恋愛をふと思い出した。
あの頃は若かった(笑)
これは完成度の高い名曲だと思う
