アルバム『GO』(1987年5月発売)のラストを飾る壮大なバラード。
前奏がイギリスの牧歌風、歌が始まるとフォークソング、間奏はバロック音楽、後奏はボレロって感じ
初めて聴いた時、チェッカーズってすごい!って思った
ハプシコード・ストリングスの音色といい後奏の口笛といい、アレンジも完璧
フミヤさんのボーカルも聞き惚れちゃう♪
これはもう名曲中の名曲♪
カラオケでもよく歌う
知らない人が聴いても「誰の曲?」って感じで興味示してくれる
ちなみにQUATRE SAISONSはフランス語で四季という意味です。
今後シングル曲以外のアルバムやB面曲も時折取り上げていきます。