これまでの経緯についてお話します。
2005年 16歳
ストレスで体重が一か月で-5Kg→生理が半年来なくなり婦人科を受診
子宮が小さい(幼稚園児サイズ)
血中のホルモンが少ない
↓
カウフマンからのリバウンドを望むも撃沈。
低用量ピルにて様子見
2010年 21歳
通っていた婦人科の治療法を疑問に思い転院
ホルモン注射を打ち、ホルモンの反応を見る検査を行う。
その結果、脳下垂体からの指令がうまくいっていないのでは?と指摘される。
カウフマンを何周期かつづけリバウンドを狙うも失敗→低用量ピル→カウフマン→ピルの治療を繰り返す
2015年 26歳
3月 結婚
結婚を機にピルをやめてみたが、生理は来ず・・卵巣が左右ともに大きく腫れ水がたまってしまい、不妊治療専門の病院への転院を勧められる
4月
初めて不妊治療専門クリニックを受診→卵巣が6cm8cmと大きく腫れていたため、MRI検査を受ける→卵巣嚢腫と子宮が小さいと診断される。プレマリン・プラノバールでリセット。リセットすると収まる腫れ・・・
結婚式、新婚旅行が終わってから治療開始と告げらる
9月 結婚式
風疹抗体検査を受け抗体がないことが判明
10月
風疹予防接種を受ける予定
本当は結婚式の準備をしている期間に卵管造影やら風疹抗体の検査を済ませておきたかった
忙しくてそれどころじゃなかったけど・・・
不妊専門クリニックは有名なところではなく都内にある自宅から一番近いところにしました。
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