こんにちわ~。![]()
住宅紛争・・・・解決までは長い道のりですガナ。。。![]()
紛争処理センターのADR(裁判外紛争解決手続)で調停不成立になったから、
民事裁判を決意したのよね。。
なのに、
また「調停をします。」・・・・・なんて・・・![]()
ADRの調停で和解が出来なかったから裁判に訴えたのに・・・・・。
私は、私ので代理人弁護士に言ったのよ。
「調停は既に済んで不成立になってるんですけど・・・」
「ADRの調停と裁判所の調停は違いますから。」
違いって・・・・何なんでしょうね・・・・。
住まいる110番から勧められたのは『ADR』だったわ。
無料の専門家相談。
そして、調停へ進んだのヨ。
この時は、私1人で対応してたから、書面を作成したり、証拠をそろえたり・・・
調停費用自体は¥10,000(税抜き)だったけど、いろんな部分で経費が掛かったわ。
経費だけじゃないわ、労力もね。
もちろん、ADRの調停でも現地調査はしたわよ。。
そして、今度の裁判所の調停でも、また現地調査をするのよ。。。
正直、調査の為に家具を動かし、物を移動させるなんてイヤだわよ!
前回のADRの調査でもそうだったけど・・・
『必ず傷がつく』のよ。。
汚れるのよ!
壊れるのよ!!![]()
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とは言え・・・・・住宅紛争解決の為には必要な事だから仕方がない。。
それにしても、ADRの調停は何だったのだろう・・・・って思うワ。![]()
最初から裁判所の調停にすれば良かったのかしら・・・・。