ロベルトうちののWCCF選手使用感

チェルシー移籍が現実となるか、の元Jリーガー。

当時はJ2でしたが、彼とフランサはJで唯一金を払ってでも見る価値がある選手だと思ってました。


パワーがあってスピードも及第点。

感覚としては初期のヴィエリを彷彿とさせます。

数値こそイブラと同じスピード16ですが、重くない得意げ

左足は威力・精度とも文句なしですが右がショック!

CFで使う場合はシュートのタイミングに注意が必要です。


ポジション適正は右WGですが前述の通り右足が使えないので突破後に立ち尽くしてしまうことも・・・

ただし育成が進み、相棒との連携が良くなると一変。

左足アウトでファーには速いグラウンダー、ニアにはチップ気味のショートクロスを出すようになります。

対人でGKが飛び出しを多用する場合はKP『ワイドシュート』で角度のないところから打ち抜くという裏の手も仕込めますにひひ

同チームのパートナー、ファルカオ・ガルシアとはプレースタイルも相まって相性抜群。


ちなみに左WGだと凡庸なクロスが多い印象・・・

WG起用なら右がオススメですグッド!


欠点はスタミナ。

特にWGだと前半で燃え尽きることも・・・


ゴール実況は『超人ハルク』。

ホーガンじゃないですよえっ