【第1試合】
◎SPOT LIGHT MIX◎
 鈴木鼓太郎
○ハイジ・カトリーナ
(11分56秒 ダイビング・レッグドロップ)
×菊タロー
 日向小陽



【第2試合】
◎ワクチンファイト提供試合~wildに行こうぜ◎
 征矢学
×タナカ岩石
 甲斐拓也
(11分12秒 五体不満足)
 橋本友彦
○バラモンシュウ
 バラモンケイ



【第3試合】
◎POWER WARS~episode 1◎
 カズ・ハヤシ
○B×Bハルク
(18分18秒 ファーストフラッシュ)
×SUSHI
 力



【第4試合】
◎スペシャルタッグマッチ◎
○桜庭和志
 ケンドー・カシン
 withマシン軍団
(8分55秒 スリーパーホールド)
 佐藤光留
×ロッキー川村



【セミファイナル】
◎東京世界ヘビー級選手権試合◎
<王者>
○望月成晃
(14分45秒 バイブル)
×宮本裕向
<挑戦者>


【メインイベント】
◎東京愚連隊対OVER GENERETION~東京対神戸都市対抗戦~墨西哥都市式イリミネーションマッチ◎
※ルール
簡単に言うとただのルチャリブレ式の時間無制限の3本勝負
ただしKIKUZAWAがこの日第1試合で菊タローとして出場し2試合目のためKIKUZAWAにのみハンディキャップの権利が与えられる
OGはKIKUZAWAから一本取るには試合の全体を通して2回フォールかギブアップを取らないと一本にならない(続けて取らなくてもKIKUZAWAが2回負けた時点で一本となる)


○NOSAWA論外
 MAZADA
 FUJITA
 KIKUZAWA
(2対1 超高校級ラマヒストラル)
 CIMA
 Eita
×山村武寛
 石田凱士

・1本目・
○山村
(スターダストプレス)
×FUJITA


・2本目・
○MAZADA
(正田落とし)
×石田凱士


・3本目・
○Eita
(Numero Uno)
×KIKUZAWA
※KIKUZAWAからのみ2回勝たなければいけない為、リーチ



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【第0試合】
△ドラスティック・ボーイ
(5分0秒 時間切れ引き分け)
△Ben-K



【第1試合】
土井成樹
吉野正人
ビッグR清水
vs
CIMA
ドラゴン・キッド
Gamma
▼年に一度の真夏の祭典、神戸ワールド記念ホールまで1週間を切り、選手達は最終調整に余念が無い
ツインゲートのベルトを懸けて対決する、CIMA&キッドと土井&吉野は文字通り最後の前哨戦となった
ファーストコンタクトからCIMAと吉野が激しくやりあう。吉野のチョップを胸で受けたCIMAはドロップキックを放つ。吉野も着地し、両者一歩も譲らず
吉野はキッドの胸板に強烈なチョップ。キッドも返すが、吉野には効かず。最後は土井がバカタレ・スライディングキックでGammaをピンフォール。最後の前哨戦はチャレンジャーチームが制す



○土井成樹
(15分25秒 バカタレ・スライディングキック)
×Gamma





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【第2試合】
◎3WAYマッチ◎
斎藤“ジミー”了
vs
“ハリウッド”ストーカー市川
vs
松山勘十郎
▼松山勘十郎が古巣に里帰り。伊賀上野のあたたかいファンに迎えられる
開始のゴングが鳴り、斎藤と市川がロックアップ。勘十郎は蚊帳の外。勘十郎は、最初だけだとたかをくくり、再度ロックアップ
しかし、またも仲間(?)に入れず。3WAYの変則ルールに戸惑う勘十郎。斎藤にロープ渡りを決め、市川にチェンジ
しかし、斎藤は市川には付き合わずに市川を即落下させる
斎藤が市川のかんちょうを勘十郎に発射。最後は斎藤が市川を確実に丸め込み3カウント


○斎藤“ジミー”了
(14分31秒 横入り式エビ固め)
דハリウッド”ストーカー市川
※もう1人は松山勘十郎





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【第3試合】
鷹木信悟
吉田隆司
vs
望月成晃
Eita
▼望月とEitaが越境タッグを結成。VERSERKの重量級コンビを迎え撃つ。ゴングを待たずにVERSERKの2人が奇襲攻撃を仕掛ける
ドリームゲート戦に向け、コンディションは上々のT-Hawk。Eitaに逆水平を見舞う
望月のローキックに対し、ナックルを放つ鷹木。T-Hawkのウラジゴクから、鷹木のタックル。最後は、パンピングボンバーでEitaを抑える


○鷹木信悟
(12分11秒 パンピングボンバー)
×Eita





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【セミファイナル】
ドン・フジイ
吉江豊
vs
T-Hawk
エル・リンダマン
▼吉江豊が久々のゲスト参戦。フジイとのタッグでVERSERKを迎え撃つ。そのVERSERKの2人は忍者風のコスチュームに身を包み、オリエンタルアレンジの「LEGEND FALCONLY」で入場
T-Hawkと吉江がチョップの打ち合い。リンダマンがフジイにちょっかいを出す。最初は相手にしなかったフジイであったが、リンダのしつこさに堪忍袋の尾が切れる
フジイは怒りの形相でリンダに袈裟切りチョップの連打。続いてナックルの連打。レフェリーが止めに入る。最後はフジイが雪崩式チョークスラムでリンダをピンフォール。


○ドン・フジイ
(12分8秒 雪崩式チョークスラム)
×エル・リンダマン




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【メインイベント】
YAMATO
B×Bハルク
Kzy
フラミータ
vs
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
ジミー・ススム
ジミー神田
ジミー・カゲトラ
▼ドリームゲート王者が、TRIBE VANGUARDの仲間とワールド記念ホール大会前最後の試合に挑む。対するジミーズ。こちらもブレイブ王者のカゲトラがジミーズのバックアップを受け、最後の戦いへ。
ここ最近のシリアスモードのジミーズであるが、ゴムパッチンを繰り出すなど、通常モードの攻撃も
フラミータの軽快な空中殺法が冴え渡る。ロープの反動を利用してのヘッドバッド
ファイヤーバードスプラッシュは神田がカットに。カゲトラも、フライングラリアットから、アッパーカットをKzyに叩き込み、好調をアピール。
最後はYAMATOがフランケンシュタイナーで神田を丸め込み3カウント。王者の貫禄を見せつけた。


○YAMATO
(20分37秒 全知全能のフランケンシュタイナー)
×ジミー神田
【第1試合】
◎関札皓太復帰戦◎
 関根龍一
○吉野達彦
(7分37秒 アスリートジャーマン・スープレックス・ホールド)
×関札皓太
 青木優也


【第2試合】
◎スペシャル6人タッグマッチ◎
○グレート小鹿
 ツトム・オースギ
 ヘラクレス千賀
(7分55秒 首固め)
 ケンドー・カシン
 バラモンシュウ
×バラモンケイ


【第3試合】
◎スペシャルタッグマッチ◎
○船木誠勝
 菊田一美
(11分7秒 ハイブリッドブラスター)
 宇藤純久
×野村卓矢


【第4試合】
◎鉄檻&K・M・G・Tデスマッチ◎
※キロバイトの芝刈り機、メガ・ハンマー、ギガラダー、テーブルを使用

○宮本裕向
 木高イサミ
(14分6秒 ファイアーサンダー)
 塚本拓海
×佐久田俊行


【第5試合】
◎初代BJW認定ジュニアヘビー級王座決定戦◎
○忍
(13分18秒 セックスボンバー)
×橋本和樹


【第6試合】
◎コンクリートブロック全面タッグデスマッチ◎
 “黒天使”沼澤邪鬼
○竹田誠志
(12分14秒 リバースUクラッシュon theコンクリート)
 藤田ミノル
×星野勘九郎


【第7試合】
◎横浜ショッピングストリート6人タッグ選手権試合◎
<王者組>
○浜亮太
 中之上靖文
 将軍岡本
(16分12秒 幕下インパクト)
 佐藤耕平
 橋本大地
×神谷英慶
<挑戦者組>


【第8試合】
◎BJW認定世界ストロングヘビー級選手権試合◎
<王者>
○鈴木秀樹
(13分55秒 裸絞め→レフェリーストップ)
×河上隆一
<挑戦者>
※試合後、大日本勢が鈴木を囲む

【セミファイナル】
◎BJW認定タッグ選手権試合◎
<王者組>
 関本大介
×岡林裕二
(21分10秒 ドラゴンスプラッシュ→ダイビング・バカチンガー・エルボードロップ)
 伊東竜二
○アブドーラ・小林
<挑戦者組>


【メインイベント】
◎BJW認定デスマッチヘビー級選手権試合~両国決戦“熱血漢”漢の生き様・血みどろデスマッチ◎
※画鋲ボード、五寸釘ボード、塩を使用

<王者>
○高橋匡哉
(23分45秒 ジャックハマーon the五寸釘ボード)
×植木嵩行
<挑戦者>

※高橋は7月末にてアスカプロジェクトを退団。8月から大日本プロレス所属を発表


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