【第1試合】
○望月成晃
 堀口元気H.A.Gee.Mee!!
 ジェイソン・リー
(11分36秒 真・最強ハイキック)
 ドラゴン・キッド
 Gamma
×Eita
 
 
【第2試合】
○T-Hawk
(11分52秒 ケルベロス→踏みつけ式体固め)
×ワタナベヒョウ
 
 
【第3試合】
○YAMATO
 B×Bハルク
(12分52秒 ギャラリア)
 鷹木信悟
×エル・リンダマン
 
 
【セミファイナル】
○しゃちほこBOY
 ジミー神田
(17分11秒 M9)
 Kzy
×ヨースケ・サンタマリア
 
 
【メインイベント】
◎さよならジミーズ in 倉敷◎
 土井成樹
○ビッグR清水
 Ben-K
(24分4秒 砲丸投げスラム)
 ジミー・ススム
×斎藤“ジミー”了
 ジミー・カゲトラ
 
【第1試合】
◎鈴木鼓太郎試練の一番勝負~初戦からの最終戦◎
※東京愚連隊興行7・19新宿大会後の打ち上げに鈴木鼓太郎が来なかったため、東京愚連隊メンバーが協議した結果、試練の一番勝負が決定

○鈴木鼓太郎
(8分10秒 エンドレスワルツ)
×SUSHI



【第2試合】
◎ワクチンファイト提供試合~ダブルネーム◎
○KAI
 甲斐拓也
(7分56秒 サンダーファイヤーパワーボム)
 宮本裕向
×佐野直


【第3試合】
◎SPECIAL TAG◎
○B×Bハルク
 黒潮“イケメン”二郎
(10分25秒 ジャックナイフ式エビ固め)
 佐藤光留
×ロッキー川村


【第4試合】
◎新宿大戦争~SPECIAL 6MEN TAG◎
 ケンドー・カシン
○ヒロ斎藤
 征矢学
(8分27秒 セントーン)
 百田光雄
 バラモンシュウ
×バラモンケイ
※大仁田厚来場、カシンに藤田和之戦の契約書持参
カシンが“フジタ”を呼び込んだがFUJITA登場。


※11月15日(水)新宿FACEにてTOKYO DREAM 2017
NOSAWA×グレート・カブキ
その他、FUJITAデビュー20周年記念試合等



【セミファイナル】
◎東京インターコンチネンタルタッグ選手権試合◎
<王者組>
 ディック東郷
×獅龍
(18分56秒 SAYONARA)
 MAZADA
○FUJITA
<挑戦者組>


【メインイベント】
◎東京世界ヘビー級選手権試合◎
<王者>
○望月成晃
(15分12秒 顔面への三角蹴り)
×NOSAWA論外
<挑戦者>
※次回防衛戦の相手候補にカズハヤシを用意。
だがDRAGON GATEの日程が合わず
に白紙。望月は家が近所の間柄でいつかの対戦を約束
個人的にはロッキー川村戦を熱望していたが………





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【第1試合】
ドン・フジイ
ジミー・クネスJ.K.S.
vs
B×Bハルク
ヨースケ・サンタマリア
▼マリアが自らスカートをめくり、クネスを挑発。しかしクネスには効かず、股間に蹴りを喰らう。何故か(?)悶絶するマリア
続いてマリアは控えのフジイを挑発。フジイは相手にせず。マリアはクネスに攻撃を仕掛けると見せかけ、フジイにヒップアタック
キレたフジイがリングイン。マリアに逆水平チョップを見舞う。マリアも女の子チョップで応戦。フジイはマリアの喉元にナックルを入れる
マリアがクネスにキス攻撃。クネスの必死のガードもむなしく口ブルを奪われる。マスク越しにもハッキリと嫌悪感を露わにしたクネスは、光の輪で速攻決着を付ける



○ジミー・クネスJ.K.S
(12分52秒 光の輪)
×ヨースケ・サンタマリア





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【第2試合】
ドラゴン・キッド
vs
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
▼本日の長野大会は、ジミーズがフルラインナップなのに対し、OVER GENEATIONはキッド1人のみのツアー参戦
今年の同カードの戦績もキッドの4試合全勝という事もあり、ジミーズ陣営としてはどんな手を使ってでも堀口に勝利をと、序盤から事あるごとに試合に介入
しかしゴムパッチンを仕掛けようとするもキッドが先に手を離し、堀口が餌食に
堀口はバックスライドで勝機を見出すも、最後はキッドがバイブルで堀口をピンフォール


○ドラゴン・キッド
(15分24秒 バイブル)
×堀口元気H.A.Gee.Mee!!





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【第3試合】
ジミー・カゲトラ
ジェイソン・リー
vs
吉野正人
シュン・スカイウォーカー
▼シュンが入場導線を誤るハプニング。吉野とのコンビネーションが不安視されたが、吉野のリードで試合は進む
吉野がカゲに対し「カゲトラ、お前本名は橋本だろ!」と暴露をすると、シュンは「橋本さーん!」とチョップを放つ
カゲはアッパーカットをシュンの顔面に打ち込み、口封じ。吉野とジェイソンがスピーディな攻防を展開
ジェイソンの速射砲の掌底に吉野が後退り。顔面にバックハンドブローを叩き込む
シュンがカゲに伸びのあるドロップキックから、ムーンサルトプレス。シュンが畳み掛けるも、最後はジェイソンがジャーマンスプレックスホールドでシュンを仕留める


○ジェイソン・リー
(14分9秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド)
×シュン・スカイウォーカー





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【セミファイナル】
YAMATO
Kzy
vs
T-Hawk
エル・リンダマン
▼VERSERKが奇襲攻撃を仕掛ける。場外乱闘に発展。T-HawkがKzyに逆水平チョップを見舞う。リンダがYAMATOに凶器攻撃
しかしTRIBE VANGUARDもすぐに体勢を立て直す。YAMATOが串刺しのドロップキックをリンダマンに。Kzyがエルボースマッシュで追撃
T-HawkがKzyにウラジゴク。キッチンシンクでKzyの動きを止める。リンダがYAMATOに一本背負い
VERSERKが中盤試合を優勢に進めるも、最後はKzyが意地のKZ timeでリンダをピンフォール



○Kzy
(15分52秒 KZ.time)
×エル・リンダマン






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【メインイベント】
◎さよならジミーズin長野◎
ジミー・ススム
斎藤“ジミー”了
ジミー神田
vs
土井成樹
ビッグR清水
Ben-K
▼MaxiMuMの入場時の1stFINGERポーズにジミーズも無理矢理加わる
解散の決まったジミーズであるが、悲壮感は無くジミーズらしさ全開で長野のファンに最後の勇姿を見せる。
試合序盤、清水&Ben-Kの重厚感溢れる攻撃に押させる場面もあったが、長野のジミーズファンの大声援に押され、神田のジョン・ウーが、MaxiMuMの3人を数珠繋ぎ状態で吹き飛ばす。
最後は斎了ロケットから神田のダイビングエルボーで3カウント


○ジミー・神田
(19分19秒 ダイビング・エルボー・ドロップ)
×Ben-K



ジミーズが思い出の地、長野で有終の美を飾と、最後はMaxiMuMのメンバーも含めたジミーズトレインで長野のファンに別れを告げた。