【第1試合】
×バッドラック・ファレ
 高橋裕二郎
 レオ・トンガ
(6分44秒 毒霧→スクールボーイ)
 SANADA
○BUSHI
 高橋ヒロム



【第2試合】
 後藤洋央紀
○矢野通
(9分20秒 リングアウト)
×鈴木みのる
 ザック・セイバーJr


【第3試合】
◎IWGPジュニアタッグ選手権試合◎
<王者組>
 田口隆祐
×リコシェ
(14分25秒 合体変形フェイスバスター)
 SHO(田中翔)
○YOH(小松洋平)
<挑戦者組>



【第4試合】
◎IWGPタッグ選手権試合3WAYトルネードイリミネーションマッチ◎
<王者組>
○ランス・アーチャー
 デイビーボーイ・スミスJr
(16分10秒 キラーボムon the Table)
 レイモンド・ロウ
×ハンソン
<挑戦者組>
 VS
 タマ・トンガ
 タンガ・ロア
<挑戦者組>
※3チーム同時にノータッチルールで試合をおこない、最後まで残ったチームを勝者とする。反則&場外カウントなし



【第5試合】
 YOSHI-HASHI
 バレッタ
×邪道
(13分44秒 クロスフェイス・チキンウイング)
 ケニー・オメガ
 Cody
○マーティー・スカル


【第6試合】
 棚橋弘至
×真壁刀義
(10分28秒 パルプフリクション)
 飯伏幸太
○ジュース・ロビンソン


【第7試合】
◎IWGPジュニアヘビー級選手権試合◎
<王者>
×KUSHIDA
(15分33秒 オスカッター)
○ウィル・オスプレイ
<挑戦者>
※試合後に高橋ヒロムがリングインするが、後からきたマーティー・スカルに指折りをされ挑戦表明を横取りされた


【セミファイナル】
◎東京ドーム・IWGPヘビー級王座挑戦権利証争奪戦◎
<権利証保持者/G1 CLIMAX 27優勝者>
○内藤哲也
(23分56秒 デスティーノ)
×石井智宏
<挑戦者>



【メインイベント】
◎IWGPヘビー級選手権試合◎
<王者>
○オカダ・カズチカ
(33分27秒 レインメーカー)
×EVIL
<挑戦者>

【第1試合】
○坂口征夫
(8分20秒 坂口式コブラクラッチ)
×島谷常寛




【第2試合】
◎アイドル! ごんぎつね! モデル! 魅惑の3WAYマッチ◎
○大石真翔
(9分13秒 直伝トルネードクラッチ)
×アントーニオ本多
vs
赤井沙希


【第3試合】
 高木三四郎
 大鷲透
×平田一喜
(10分31秒 みちのくドライバーII)
 高尾蒼馬
○斗猛矢
 吉田考志


【第4試合】
○マッド・ポーリー
(8分25秒 ポーリーバスター)
×勝俣瞬馬




【第5試合】
 佐々木大輔
○遠藤哲哉
(12分14秒 旋回式トーチャーラックボム)
 樋口和貞
×MAO


【セミファイナル】
◎札幌名物!北の国からスペシャル6人タッグマッチ◎
○竹下幸之介
 彰人
 ディエゴ
(10分27秒 サプライズローズ)
 男色ディーノ
 石井慧介
×岩崎孝樹


【メインイベント】
◎KO-Dタッグ選手権試合◎
<王者組>
 HARASHIMA
○丸藤正道
(14分20秒 レフェリーストップ)
×KUDO
 高梨将弘
<挑戦者組>

【第1試合】
B×Bハルク
Kzy
vs
T-Hawk
パンチ富永
▼VERSERKが開始のゴング前に奇襲攻撃。VERSERKはセコンドも加わり、ハルク&Kzyにやりたい放題のメッタ打ちに。
T-Hawkが重厚感のある逆水平チョップをKzyに打ち込む。しかし、PTミサイルキックをハルクが余裕でかわす。
Kzyのエルボースマッシュとハルクのスピンキックのサンドイッチ攻撃がパンチに決まる。最後はKZtimeでパンチから3カウント
 
 
○Kzy
(13分1秒 Kz.time)
×パンチ富永
 
 
 
…………………………………
 
【第2試合】
横須賀ススム
vs
“ハリウッド”ストーカー市川
 
▼市川『オイ、ススム!お前、横須賀ススムに改名して、望月の持つドリームゲートに挑戦するらしいな?
今日はな、俺が仮想望月成晃になって、胸を貸してやる。思いっきり掛かってこい』
 
 
★ゴングと同時にススムがジャンボを放ち3カウント。
 
 
○横須賀ススム
(0分10秒 ジャンボの勝ち!)
דハリウッド”ストーカー市川
 
 
 
会場の片隅で試合を観戦していた望月
 
望月『オイ、市川!仮想望月成晃?それじゃあ俺がススムにドリームゲート戦、負けるみたいじゃねーか。
縁起が悪いよ。再戦だろ?しっかりしろよ』
 
 
市川『スミマセン、仮想ではありませんでした。ストーカー市川で再戦します』
 
 
市川が八木レフェリーのカウントが遅いとクレーム。八木が高速カウントを入れる。
市川は再度八木にクレームを入れ、八木と言い争いに。
その後、市川はかんちょう攻撃で活路を見出すも、最後はススムが横須賀カッターの体勢に入ると、市川が怖気付き、恐怖のあまりギブアップを発生する
 
 
 
○横須賀ススム
(10分3秒 横須賀カッターに怖気付いてギブアップ)
דハリウッド”ストーカー市川
 
 
 
 
 
 
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【第3試合】
Eita
ジェイソン・リー
vs
ドン・フジイ
ヨースケ・サンタマリア
▼ジェイソンの入場パフォーマンスのヌンチャク演舞に対し、マリアが対抗。
軽快なヌンチャク裁きを披露。会場からどよめきが起こる。
フジイがEitaの喉元に逆水平チョップ。Eitaもチョップで対抗。
最後はジェイソンがラ・マヒストラルでマリアからピンフォールを奪う
 
 
○ジェイソン・リー
(12分2秒 ラ・マヒストラル)
×ヨースケ・サンタマリア
 
 
 
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【セミファイナル】
YAMATO
斎藤了
vs
ドラゴン・キッド
石田凱士
▼ジミーズの解散により、YAMATOと斎藤が越境タッグを結成。
斎藤がキッドを捕獲しサイクリングヤッホーの体勢。カットに入った石田をYAMATOが抑え、サイクリングヤッホーの体勢。
ダブルで決まるかと思われたが、石田が脱出し斎藤の背中にローキック。
YAMATOが石田をセットし、斎藤が斎了ロケットを発射。越境タッグが勝利
 
 
○斎藤了
(16分48秒 斎了ロケット)
×石田凱士
 
 
 
 
 
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【メインイベント】
望月成晃
土井成樹
Ben-K
vs
神田裕之
吉田隆司
エル・リンダマン
▼VERSERKが奇襲攻撃。北陸の野獣の異名を取る吉田がタックルで次々に対戦相手をなぎ倒す。
その吉田とBen-Kがド迫力のタックル合戦。両者一歩も譲らず。続いて手四つの状態で力比べ。
吉田がBen-Kを圧倒する。土井と神田がエルボーの打ち合い。
最後は望月が真・最強ハイキックでリンダマンを抑える
 
 
○望月成晃
(14分42秒 真・最強ハイキック)
×エル・リンダマン