【第1試合】
◎The Road to Jr. BATTLE OF GLORYスペシャル8人タッグマッチ◎
 岩本煌史
○佐藤光留
 鈴木鼓太郎
 中島洋平
(7分36秒 腕ひしぎ十字固め)
 近藤修司
 丸山敦
 岡田佑介
×佐藤恵一
 
 
【第2試合】
 渕正信
×SUSHI
(10分20秒 ラ・マヒストラル)
○ウルティモ・ドラゴン
 菊地毅
 
 
【第3試合】
○ゼウス
 ザ・ボディガー
 吉江豊
(8分38秒 バイセップスエクスプロージョン)
 西村修
×ブラック・タイガーⅦ
 将火怒
 
 
◎チャンピオンカーニバル出場者◎
 
<Aブロック>
石川修司
ジョー・ドーリング
崔領ニ
野村直矢
火野裕二
ボディガー
宮原健斗
鷹木信悟(DRAGON GATE)
 
<Bブロック>
KAI
諏訪魔
ゼウス
ヨシタツ
吉江豊
ディラン・ジェイムス(旧名 ジェイムス・ライディーン)
秋山準
丸藤正道(プロレスリングNOAH)
 
 
また、動画配信サービス“全日本TV”(月額900円)を発表
 
 
 
【第4試合】
◎アジアタッグ選手権試合◎
<王者組>
×野村直矢
 崔領二
(20分15秒 リストクラッチ式エクスプロイダー)
○秋山準
 永田裕志
<挑戦者組>
 
 
 
【第5試合】
◎世界ジュニアヘビー級選手権試合◎
<王者>
×TAJIRI
(16分27秒 腕ひしぎ十字固め)
○青木篤志
<挑戦者>
 
 
 
【セミファイナル】
◎世界タッグ選手権試合◎
<王者組>
×諏訪魔
 石川修司
(20分21秒 シャットダウン・スープレックス・ホールド)
○宮原健斗
 ヨシタツ
<挑戦者組>
試合後、ビッグガンズが挑戦表明。2月25日の大阪大会で決定
また、藤田和之がNOSAWA論外&ケンドー・カシンと共に乱入
岡田佑介&佐藤光留が応戦して諏訪魔と共に共闘へ
 
 
 
【メインイベント】
◎三冠ヘビー級選手権試合◎
<王者>
○ジョー・ドーリング
(14分31秒 レボリューションボム)
×KAI
<挑戦者>
 
宮原健斗が登場して三冠戦をアピール
ジョーも受諾した

【第0試合】
○Kagetora
 問題龍
(8分6秒 車懸)
 ヨースケ・サンタマリア
×吉岡有紀


【第1試合】
○CIMA
 Gamma
(13分3秒 足へのジャベ)
×Kotoka
 椎葉おうじ


【第2試合】
○BenーK
(12分39秒 スピア)
×吉田隆司


【第3試合】
×デスモンド・エグザビエ
 ザッカリー・ウェンツ
(8分52秒 フラムフライ)
○フラミータ
 バンディード


【第4試合】
 土井成樹
×ビッグR清水
 ジェイソン・リー
(16分2秒 ランニングエルボースマッシュ)
 YAMATO
 B×Bハルク
○Kzy


【セミファイナル】
 斎藤了
×パンチ富永
(12分22秒 無効試合)
×鷹木信悟
 神田裕之


【メインイベント】
 望月成晃
 横須賀ススム
○堀口元気
(15分57秒 バックスライド・フロム・ヘブン)
×TーHawk
 Eita
 エル・リンダマン
※試合後、堀口がススムとのタッグでツインゲート挑戦をアピール
『ハゲは挑戦出来ないのか?』と堀口がチャンピオンに問うと、『ハゲを差別するのか?』と勘違いした八木本部長がキレてタイトルマッチを決定させる


【第1試合】
◎北村克哉七番勝負第3戦◎
○ジュース・ロビンソン
(9分16秒 パルプフリクション)
×北村克哉


【第2試合】
 獣神サンダー・ライガー
 タイガーマスク
 田口隆祐
×海野翔太
(8分32秒 天翔十字鳳)
 金丸義信
○タイチ
 エル・デスペラード
 TAKAみちのく


【第3試合】
 石井智宏
○矢野通
(6分16秒 急所攻撃→首固め)
 高橋裕二郎
×ヒクレオ


【第4試合】
 真壁刀義
 天山広吉
 中西学
×岡倫之
(9分4秒 パッケージドライバー)
 バッドラック・ファレ
 タマ・トンガ
 タンガ・ロア
○チェーズ・オーエンズ


【第5試合】
 マイケル・エルガン
×トーア・へナーレ
(8分19秒 変形ヒールホールド)
○鈴木みのる
 飯塚高史
※試合後、暴れる鈴木に真壁が介入して追い出す



【第6試合】
 飯伏幸太
 デビッド・フィンレー
×KUSHIDA
(11分30秒 ライト・オブ・パッセージ)
 Cody
○ハングマン・ペイジ
 マーティー・スカル


【第7試合】
 オカダ・カズチカ
 後藤洋央紀
 YOSHI-HASHI
 ウィル・オスプレイ
×外道
(12分19秒 Skull end)
○SANADA
 EVIL
 内藤哲也
 高橋ヒロム
 BUSHI
※試合後、YOSHIーHASHIが内藤に襲いかかる
SANADAはついに喋った!



【セミファイナル】
◎IWGPジュニアタッグ選手権試合◎
<王者組>
×マット・ジャクソン
 ニック・ジャクソン
(22分35秒 首固め)
○YOH
 SHO
<挑戦者組>


【メインイベント】
◎IWGP USヘビー級選手権試合◎
<王者>
×ケニー・オメガ
(29分55秒 ブレードランナー)
○ジェイ・ホワイト
<挑戦者>
※試合後に負けたケニー・オメガにCodyが制裁のクロスローズ
椅子殴打寸前で飯伏幸太が救出
抱擁してゴールデン☆ラヴァーズが復活