【第0試合】
 問題龍
○石田凱士
(7分13秒 1sec.)
 ワタナベヒョウ
×吉岡有紀
 
 
【第1試合】
◎インターナショナル6人タッグマッチ◎
 Kagetora
×ザッカリー・ウェンツ
 バンディード
(9分36秒 横須賀カッター)
 堀口元気
○横須賀ススム
 ジェイソン・リー
 
 
【第2試合】
×ビッグR清水
(6分11秒 パイナップルボンバー)
○吉田隆司
 
 
【第3試合】
◎Kotoka Road to Final in 東京 6人タッグマッチ◎
 Gamma
×K-ness.
 Kotoka
(10分51秒 狙い撃ち)
 ドン・フジイ
○ヨースケ♡サンタマリア
 UーT
 
 
【第4試合】
 斎藤了
○パンチ富永
(9分36秒 パンチクラッチ)
 鷹木信悟
×神田裕之
試合後、戦前に鷹木が『パンチと戦うのは試合がしょっぱくなるリスクがあるからお前らも条件をつけろ』
 
斎了は『だったら俺らが勝ったら条件呑んでもらう』と提示したため
 
・パンチ富永のブレイブゲート挑戦
・鷹木信悟のお笑いゲート挑戦
を突きつけ受諾させた
 
 
 
 
【セミファイナル】
◎6人タッグ3WAYマッチ◎
○TーHawk
 Eita
 エル・リンダマン
(20分12秒 ケルベロス)
 土井成樹
×吉野正人
 BenーK
 
 vs
 YAMATO
 BxBハルク
 フラミータ
(○BenーK(17:15 スピア)×BxBハルク)
 
 
 
【メインイベント】
◎オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合◎
<王者>
○望月成晃
(21分27秒 スカイデ・スクールボーイを切り返し横十字固め)
×Kzy
<挑戦者>
※試合後Kzyは現世代と対等に戦うためにTRIBE VANGUARD脱退!
Antiasが入り勧誘も拒否。ANTIASが暴行していた堀口&ススムが助けに
来月後楽園でT−Hawk&Eita&エル・リンダマンと6人タッグに
 


【第1試合】
 獣神サンダー・ライガー
 タイガーマスク
○KUSHIDA
(7分55秒 腕ひしぎ逆十字固め)
 海野翔太
 八木哲大
×成田蓮


【第2試合】
 天山広吉
×岡倫之
(7分5秒 ピンプジュース)
○高橋裕二郎
 ヒクレオ


【第3試合】
◎北村克哉七番勝負第5戦◎
○中西学
(7分18秒 アルゼンチンバックブリーカー)
×北村克哉


【第4試合】
○ロッキー・ロメロ
 YOH
 SHO
(8分55秒 逆さ押さえ込み)
 金丸義信
 エル・デスペラード
×TAKAみちのく


【第5試合】
 ジュース・ロビンソン
 デビッド・フィンレー
×トーア・ヘナーレ
(9分29秒 シャープ・センセーション)
○ジェイ・ホワイト
 石井智宏
 矢野通


【第6試合】
 真壁刀義
 マイケル・エルガン
×田口隆祐
(12分2秒 ヒールホールド)
○鈴木みのる
 飯塚高史
 タイチ
※試合後、鈴木が真壁にゴッチ式パイルドライバー

【セミファイナル】
○YOSHI-HASHI
 ウィル・オスプレイ
 外道
(11分43秒 カルマ)
 内藤哲也
 高橋ヒロム
×BUSHI
試合後、外道はBUSHIのマスクを剥ぐ
YOSHIーHASHIの挑発は内藤が無視



【メインイベント】
◎IWGPタッグ選手権試合◎
<王者組>
 SANADA
○EVIL
(18分14秒 EVIL)
 オカダ・カズチカ
×後藤洋央紀
<挑戦者組>



【第1試合】
YAMATO
B×Bハルク
Kzy
vs
望月成晃
斎藤了
K-ness.
▼YAMATO対K-ness.で姫路大会がスタート。YAMATOがタックルからナルシストポーズ
K-ness.もナルシストポーズ2連発でお返し。ハルクと斎了もタックル合戦
ハルクはドロップキック。望月はKzyにフロントハイキック。Kzyはエルボー、望月はローキック
Kzyがタックル連発からランニングエルボースマッシュ。YAMATOがスリーパーを狙うと斎了が指噛み。望月も指噛み
K-ness.は髪の毛を掴んで投げ飛ばす。ハルク&KzyはK-ness.に合体プレー

5分経過
望月もKzyの髪の毛を掴んで投げ飛ばし、サッカーボールキック。アームブリーカーも連発すると、斎了も左腕攻め
顔を踏みつけてエルボードロップ。斎了&K-ness.がKzyを捕まえ、望月がロー&急所カカト落とし。
斎了はダイビングフットスタンプ。Kzyはランニングエルボースマッシュで逆転に成功
ハルクは斎了とK-ness.にキック。K-ness.には更にミサイルキック、フェイントカカト、ローリングセントーン。
K-ness.はスイングDDT。斎了はYAMATOにサイクリングヤッホー。再びハルク&Kzyは連係プレーを斎了に決め、TRIBE VANGUARDが串刺しトレイン
Kzyのスワントーンボムからハルクはセカンドムーンサルト。KZ time自爆から望月組が串刺しトレイン。
望月はランニングミドル。Kzyもエルボースマッシュ。望月はフロントハイキックから一角蹴り
斎了ロケット。K-ness.は光の輪。返したKzyは変型DDT、ランニングエルボースマッシュで勝利


○Kzy
(13分24秒 ランニングエルボースマッシュ)
×Kーness.





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【第2試合】
土井成樹
BenーK
vs
問題龍
石田凱士
▼石田vsBen-Kの戦況で石田がドロップキック。Ben-Kはタックル。
問題龍は土井に低空ドロップキック。土井はチョップ連打。問題龍はマンハッタンドロップ。
ネックブリーカーは回避。石田はBen-Kにローキック連打から逆片エビ固め。エルボーも連発する石田だが、Ben-Kは一発のエルボーでダウンを奪い、土井と交代。
土井はSTF。石田に声援が集中。土井&Ben-Kはダブルタックル。Ben-Kは旋回式バックブリーカー。
土井&Ben-Kは串刺し攻撃を決め、Ben-Kがバックドロップ。石田は土井へのミサイルキックでピンチを脱出。
問題龍はBen-Kにコルバタ。フルネルソンからブレーンバスターも狙うが、Ben-Kが逆に決めてミサイルキック。
問題龍は串刺し攻撃を回避してモンニー。石田はPK。ネックブリーカー狙いの問題龍をキャッチしたBen-Kはスクラップバスター。
土井は石田にローリングセントーン。石田もミドルでお返し。
土井はバカタレ狙いも、石田は丸め込む。土井はブレーンバスター。Ben-Kはオリンピックスラム狙い。
石田が回避し、エルボー合戦。石田はミドル連打も耐えるBen-K。スピアも決めると、最後は袖搦でギブアップ勝ち。


○BenーK
(13分10秒 袖搦)
×石田凱士





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【第3試合】
横須賀ススム
堀口元気
vs
ジェイソン・リー
シュン・スカイウォーカー

▼シュンがハイテンションにジェイソンコール。ジェイソンが拝み胡座。ススムは惑わされる。堀口の髪狙い。
シュンは変型アトミコ。堀口はジェイソンにドロップキック。シュンは頭こすりからコブラツイスト。
自力で返し、「かーらーのー、ゴムパッチン行くぞ!」。堀口が決めた後、ススムも至近距離からゴム攻撃。
堀口&ススムがダブルブレーンバスター。堀口は逆片エビ固め。ススムは気持ちを込めてハンマーパンチ、コブラクラッチ
堀口は中国語でジェイソンを威嚇しながら落とせコールを煽る。シュンはボディーアタックを堀口に決めて逆転。
ジェイソンはススムに延髄、ドロップキック。ススムはエクスプロイダー。ススムが逆拝み。ジェイソンはお構いナシに顔面キック
堀口のスイングDDTを回避したシュンはダブルアームドライバー。ジェイソンはカンフーアタック。
シュンはスワンダイブボディープレス。「スカイウォーク!」と叫んでコーナーに上がるシュンだが、ススムが追いついて雪崩式エクスプロイダー。
堀口はスイングDDT。ジャンボ狙いのススムだが、シュンはキックで迎撃。そこから丸め込み3連発。至近距離でのジャンボはカウント2で返されたが、最後は正面からのジャンボで3カウント。


○横須賀ススム
(14分36秒 ジャンボの勝ち!固め)
×シュン・スカイウォーカー






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【セミファイナル】
CIMA
バンディード
vs
フラミータ
ザッカリー・ウェンツ
▼フラミータがバンディードにストンピング。CIMA&バンディードはダブルドロップキック。
フラミータはCIMAの腕をロックし、ウェンツと交代。そのウェンツに対してバンディードはコーナーからフットスタンプ。フラミータに攻め込まれるが、バンディードの変型フェースバスターからCIMAがドロップキック
しばらくフラミータが劣勢。フラミータが逆転後、ウェンツがバンディードに投げっぱなしジャーマンからヒザ蹴り、PK。
フラミータ&バンディードはノータッチトペコン。フラミータはバンディードにスワンダイブミサイル。
バンディードは飛びつき雪崩式フランケン。ウェンツはCIMAに変型スタナー、飛びつき式コードブレーカー。CIMAはバッククラッカー。
バンディードの風車式バックブリーカーからCIMAがパーフェクトドライバー
フラミータはCIMA&バンディードにまとめてハンドスプリングエルボー。
バンディードにサンドイッチ串刺しからウェンツがハンドスプリングニー。
フラミータは450°スプラッシュ。バンディード旋回式DDTを狙うが、フラミータが着地し、フラムフライで勝利


○フラミータ
(15分36秒 フラムフライ)
×バンディード





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【メインイベント】
◎Kotoka Road to Final in 姫路 6人タッグマッチ◎
Kotoka Road to Final in 姫路 6人タッグマッチ◎

TーHawk
Eita
鷹木信悟
vs
吉野正人
ビッグR清水
Kotoka
▼Kotokaは立て続けの猛攻に悪戦苦闘し、中盤に入ると吉野のトルベジーノからKotokaがダイビング・フットスタンプを投下
カルデラを狙った場面では阻止されてしまい、その後は再び大ピンチに陥った。
T-Hawkに上空へとホイップされ、落下と同時にEitaのトラースキックがグサリ。
これはカウント2で返したものの、最後はT-Hawkのケルベロスに散った


○TーHawk
(17分27秒 ケルベロス)
×Kotoka



鷹木信悟は全日本プロレスのチャンピオンカーニバル(4月7日仙台サンプラザ開幕〜4月30日後楽園)の参戦決定