[第5試合]
飯伏幸太
ケニーオメガ
佐々木大輔
vs
高木三四郎
大鷲透
平田一喜
▼最後に単独入場の平田は“TOKYO GO”に乗って、あの選手仕様のマスクまで付けて踊り出す。
三四郎も乗って一緒に踊るが、大鷲は直立不動!躍りが終わると平田をビンタ!
★先発の平田を経て大鷲が『ルチャを見せる』と息巻くが、ロープワークは“低い”とケニーにダメ出しされる
それでも何とかティヘラを決めてみせた大鷲だが、平田の調子に乗った行動に困惑
平田は腰振りからのドロップキック!三四郎も『俺たちと一緒にやろうぜ』と大輔を攻撃
そこへラヴァーズがカットに入ると、華麗なムーヴで一気に翻弄
しかし三四郎組も何とかジャベらしきムーヴを繰り出す。
三四郎はぎこちないラマヒストラルも決めてき、平田は腰振りダンス→クレイジーファッキンからマッドスプラッシュ
返した大輔にラヴァーズが加勢すると、一気にPKこころで大輔が平田に勝ち“いつでもどこでも挑戦権”まで奪った
○佐々木大輔
(9分19秒 PKこころα)
×平田一喜
亜門『佐々木くんおめでとう!
これで佐々木くんはゴールデンラヴァーズとやっていくと決まりました。
しっくりくるよ。せっかくだから6人タッグ挑戦しちゃいなよ』
ケニー『ササキガァ、イハシくんと組みたくないのはよく分かるんですが
イハシくんもチームだから
イハシくんの力もかりて、この力でベルトとるぞ』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[セミファイナル]
入江茂弘
石井慧介
vs
アントーニオ本多
松永智充
▼先発の松永にアントンがフルネームでゲキ。一方、アントンが出るや松永も『本多宗一郎』と声援を送る
アントンが石井を捕まえエルボードロップ中心に攻める。松永も拷問コブラで絞めあげる
石井がエルボーで返しても松永がねちっこく攻めていく。
石井は何とかカウンターのネックブリーかーで切り抜けると、替わった入江がパワフルに攻め立てる
そして松永が突っ張り連打で挑んでいっても、入江も応戦して攻める
カウンターのテーズプレスを決めたアントンがバイオニックエルボー狙い
石井はフランケンで切り返しフィッシャーマンで追撃。
しかしgo2入江sleep狙いを切り返したアントンは石井にアバランシュホールド
だがダイビングフィストドロップ狙いは入江が猛ダッシュでラリアット!
入江の強烈な頭突き→石井は『秋山』と叫びエクスプロイダー!
go2入江sleep→ダブルアームDDTでフィニッシュ
○石井慧介
(10分40秒 高角度ダブルアームDDT)
×アントーニオ本多
亜門『こないだの後楽園に秋山さんにお願いするって件、ビデオ撮った?』
石井『はい。でも、秋山さん怒ってた気が…』
◎ビデオでは、控え室で秋山に直談判!
しかし秋山は『挑戦者決まってる』と却下!
しつこい石井に秋山はキレ気味。大森に言うも却下(笑)
なんとトイレにまで押し付けたちしょん中の秋山にまで直談判
結局、ダメだったが亜門は『あとひと押し』と家や道場にもいけ!と。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[メインイベント]
KUDO
坂口征夫
マサ高梨
vs
男色ディーノ
大石真翔
彰人
▼煽りVTRでは、ディーノが彰人に秘策を問うが、思い浮かばない様子の彰人に背後に廻って肩口から後方に投げるというバックドロップ風のストーンドロップを伝授。
★ディーノ組の奇襲で始まると、彰人の先発に続き大石が出るが、征夫が出てきた途端にタッチしようとする
それでも高梨に替わるや大石が攻める。彰人も逆水平~河津落とし→グラウンド卍。
ディーノは高梨の背後に周りストーンドロップを狙う。しかし逃げる高梨にコンプリートショットからナイトメア狙い
征夫が脅しにかかるとディーノのケツが高梨の頭に。
征夫が登場、ミドルでなぎ倒すがディーノはチン陀羅捻りで征夫を封じた
彰人はKUDOとエルボー合戦!制したKUDOが串刺し攻撃からテキサスコンドルを見舞ったKUDO
彰人もエクスプロイダーを決めたが、酒呑が連携で攻めていく
それでもコーナーに上がったKUDOを彰人が追い付く。彰人は一気にキン肉大移動狙い。
これを高梨がカットするが彰人がストーンドロップ。KUDOにはオリンピックスラム
KUDOがミドルを決めたが彰人はドラゴンスクリュー!両者ダウン
ディーノが入り彰人にストーンドロップ→大石もストーンドロップseason2
これを返されるや、ケツを狙うディーノらだがKUDOが着地
高梨がアックスボンバー!征夫にも促したが征夫は普通にボディブロー
その隙に彰人がKUDOにストーンドロップ!しかし高梨が直後にアックスボンバー
大石が入るがKUDOがアックスボンバーを決める。そしてバックスピンキックを見舞うとバズソーキックでフィニッシュ
○KUDO
(13分55秒 バズソーキック)
×大石真翔
高梨『今夜も勝ったのは俺たち酒呑童子だ
DDTの選手ども、聞いてるか?お前ら持ってんだろ?いつでもどこでも挑戦権
お前ら使うのか?使って万が一アニキに勝っても俺がすぐ勝つけどな
彰人、負けたのに何残ってんだ?恥ずかしくねえのか
お前、DDTの未来を見せるって言ったけどよ、お前が組んでるのはよ、DDTのポンコツ二人だよ』
彰人『高梨さん、俺にとっては恩人の二人です。
KUDOさん、あんたがベルト持ってたらつまらないんだよ』
KUDO『つまらないかどうかはお客さんが決めるんだ』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
《第2部》
◎DDTアームレスリングNo.1決定戦~GO-1グランプリ◎
【出場選手】
KUDO
中澤マイケル
遠藤哲哉
高尾蒼馬
彰人
坂口征夫
アントーニオ本多
石井慧介
松永智充
竹下幸之介
入江茂弘
星誕期
ケニーオメガ
HARASHIMA
飯伏幸太
高木三四郎
▼各々の選手に亜門がキャッチフレーズを付ける。
『童貞が弱いて誰が決めた?毎日右手は鍛えてる!遠藤哲哉』
『BI-MA?CIMA?いやいや、オレSOMAやぞ!高尾蒼馬』
等々
抽選方式で組み合わせを決定。ちなみに大社長から5万円が出されるらしい
・中澤マイケルvs坂口征夫
・松永智充vs彰人
・KUDO×竹下幸之介
・ケニーオメガvs高木三四郎
・HARASHIMA対入江茂弘
・飯伏幸太vs高尾蒼馬
・遠藤哲哉vs星誕期
・アントーニオ本多vs石井慧介
《1》
○中澤マイケル
(4秒)
×坂口征夫
《2》
○松永智充
(0秒75)
×彰人
《3》
×KUDO
(0秒47)
○竹下幸之介
《4》
×ケニーオメガ
(2秒72)
○高木三四郎
《5》
○HARASHIMA
(2秒15)
×入江茂弘
《6》
○飯伏幸太
(3秒47)
×高尾蒼馬
《7》
○星誕期
(8秒97)
×遠藤哲哉
《8》
○アントーニオ本多
(2秒53)
×石井慧介
~~~~~~~~~~~~~~
【2回戦】
×中澤マイケル
(1秒34)
○松永智充
【2回戦】
○竹下幸之介
(2秒56)
×高木三四郎
【2回戦】
×HARASHIMA
(5秒69)
○飯伏幸太
【2回戦】
○星誕期
(4秒48)
×アントーニオ本多
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[10人タッグマッチ]
MIKAMI
佐々木大輔
DJニラ
大石真翔
平田一喜
vs
ヤスウラノ
大鷲透
ヤスウラノ
伊橋剛太
ワンチューロ
▼先ほどと同様に最後に入場の平田は“TOKYO GO”。構わず他の選手は奇襲を仕掛け試合
一番を終えたが、曲は止まらず。他の選手は上手いことかわしながら平田が踊り続ける。ダンス完璧
二番、三番も踊ると他の選手がついにぶつかってしまう
しかし、観客の声援に後押しされて復活した平田は踊り出す
ついにはニラがコーナーに上がり傘を広げ東京音頭式に盛り上げる。
高梨がダンスの邪魔をしようとしたが、ニラがロケットパンチ
倒れた高梨を平田が丸め込み3カウント
いつでもどこでも挑戦権までゲットした(笑)
○平田一喜
(4分0秒 スクールボーイ)
×マサ高梨
試合後も踊りながら退場した平田一喜…いや、マグナムHIRATA!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【準決勝】
×松永智充
(1秒09)
○竹下幸之介
【準決勝】
○飯伏幸太
(4秒10)
×星誕期
~~~~~~~~~~~~~~
【決勝戦】
×竹下幸之介
(18秒56)
○飯伏幸太
飯伏『5万!』
最後はハルク・ホーガンさんを招きハルク・ホーガン体操で締めた
飯伏幸太
ケニーオメガ
佐々木大輔
vs
高木三四郎
大鷲透
平田一喜
▼最後に単独入場の平田は“TOKYO GO”に乗って、あの選手仕様のマスクまで付けて踊り出す。
三四郎も乗って一緒に踊るが、大鷲は直立不動!躍りが終わると平田をビンタ!
★先発の平田を経て大鷲が『ルチャを見せる』と息巻くが、ロープワークは“低い”とケニーにダメ出しされる
それでも何とかティヘラを決めてみせた大鷲だが、平田の調子に乗った行動に困惑
平田は腰振りからのドロップキック!三四郎も『俺たちと一緒にやろうぜ』と大輔を攻撃
そこへラヴァーズがカットに入ると、華麗なムーヴで一気に翻弄
しかし三四郎組も何とかジャベらしきムーヴを繰り出す。
三四郎はぎこちないラマヒストラルも決めてき、平田は腰振りダンス→クレイジーファッキンからマッドスプラッシュ
返した大輔にラヴァーズが加勢すると、一気にPKこころで大輔が平田に勝ち“いつでもどこでも挑戦権”まで奪った
○佐々木大輔
(9分19秒 PKこころα)
×平田一喜
亜門『佐々木くんおめでとう!
これで佐々木くんはゴールデンラヴァーズとやっていくと決まりました。
しっくりくるよ。せっかくだから6人タッグ挑戦しちゃいなよ』
ケニー『ササキガァ、イハシくんと組みたくないのはよく分かるんですが
イハシくんもチームだから
イハシくんの力もかりて、この力でベルトとるぞ』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[セミファイナル]
入江茂弘
石井慧介
vs
アントーニオ本多
松永智充
▼先発の松永にアントンがフルネームでゲキ。一方、アントンが出るや松永も『本多宗一郎』と声援を送る
アントンが石井を捕まえエルボードロップ中心に攻める。松永も拷問コブラで絞めあげる
石井がエルボーで返しても松永がねちっこく攻めていく。
石井は何とかカウンターのネックブリーかーで切り抜けると、替わった入江がパワフルに攻め立てる
そして松永が突っ張り連打で挑んでいっても、入江も応戦して攻める
カウンターのテーズプレスを決めたアントンがバイオニックエルボー狙い
石井はフランケンで切り返しフィッシャーマンで追撃。
しかしgo2入江sleep狙いを切り返したアントンは石井にアバランシュホールド
だがダイビングフィストドロップ狙いは入江が猛ダッシュでラリアット!
入江の強烈な頭突き→石井は『秋山』と叫びエクスプロイダー!
go2入江sleep→ダブルアームDDTでフィニッシュ
○石井慧介
(10分40秒 高角度ダブルアームDDT)
×アントーニオ本多
亜門『こないだの後楽園に秋山さんにお願いするって件、ビデオ撮った?』
石井『はい。でも、秋山さん怒ってた気が…』
◎ビデオでは、控え室で秋山に直談判!
しかし秋山は『挑戦者決まってる』と却下!
しつこい石井に秋山はキレ気味。大森に言うも却下(笑)
なんとトイレにまで押し付けたちしょん中の秋山にまで直談判
結局、ダメだったが亜門は『あとひと押し』と家や道場にもいけ!と。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[メインイベント]
KUDO
坂口征夫
マサ高梨
vs
男色ディーノ
大石真翔
彰人
▼煽りVTRでは、ディーノが彰人に秘策を問うが、思い浮かばない様子の彰人に背後に廻って肩口から後方に投げるというバックドロップ風のストーンドロップを伝授。
★ディーノ組の奇襲で始まると、彰人の先発に続き大石が出るが、征夫が出てきた途端にタッチしようとする
それでも高梨に替わるや大石が攻める。彰人も逆水平~河津落とし→グラウンド卍。
ディーノは高梨の背後に周りストーンドロップを狙う。しかし逃げる高梨にコンプリートショットからナイトメア狙い
征夫が脅しにかかるとディーノのケツが高梨の頭に。
征夫が登場、ミドルでなぎ倒すがディーノはチン陀羅捻りで征夫を封じた
彰人はKUDOとエルボー合戦!制したKUDOが串刺し攻撃からテキサスコンドルを見舞ったKUDO
彰人もエクスプロイダーを決めたが、酒呑が連携で攻めていく
それでもコーナーに上がったKUDOを彰人が追い付く。彰人は一気にキン肉大移動狙い。
これを高梨がカットするが彰人がストーンドロップ。KUDOにはオリンピックスラム
KUDOがミドルを決めたが彰人はドラゴンスクリュー!両者ダウン
ディーノが入り彰人にストーンドロップ→大石もストーンドロップseason2
これを返されるや、ケツを狙うディーノらだがKUDOが着地
高梨がアックスボンバー!征夫にも促したが征夫は普通にボディブロー
その隙に彰人がKUDOにストーンドロップ!しかし高梨が直後にアックスボンバー
大石が入るがKUDOがアックスボンバーを決める。そしてバックスピンキックを見舞うとバズソーキックでフィニッシュ
○KUDO
(13分55秒 バズソーキック)
×大石真翔
高梨『今夜も勝ったのは俺たち酒呑童子だ
DDTの選手ども、聞いてるか?お前ら持ってんだろ?いつでもどこでも挑戦権
お前ら使うのか?使って万が一アニキに勝っても俺がすぐ勝つけどな
彰人、負けたのに何残ってんだ?恥ずかしくねえのか
お前、DDTの未来を見せるって言ったけどよ、お前が組んでるのはよ、DDTのポンコツ二人だよ』
彰人『高梨さん、俺にとっては恩人の二人です。
KUDOさん、あんたがベルト持ってたらつまらないんだよ』
KUDO『つまらないかどうかはお客さんが決めるんだ』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
《第2部》
◎DDTアームレスリングNo.1決定戦~GO-1グランプリ◎
【出場選手】
KUDO
中澤マイケル
遠藤哲哉
高尾蒼馬
彰人
坂口征夫
アントーニオ本多
石井慧介
松永智充
竹下幸之介
入江茂弘
星誕期
ケニーオメガ
HARASHIMA
飯伏幸太
高木三四郎
▼各々の選手に亜門がキャッチフレーズを付ける。
『童貞が弱いて誰が決めた?毎日右手は鍛えてる!遠藤哲哉』
『BI-MA?CIMA?いやいや、オレSOMAやぞ!高尾蒼馬』
等々
抽選方式で組み合わせを決定。ちなみに大社長から5万円が出されるらしい
・中澤マイケルvs坂口征夫
・松永智充vs彰人
・KUDO×竹下幸之介
・ケニーオメガvs高木三四郎
・HARASHIMA対入江茂弘
・飯伏幸太vs高尾蒼馬
・遠藤哲哉vs星誕期
・アントーニオ本多vs石井慧介
《1》
○中澤マイケル
(4秒)
×坂口征夫
《2》
○松永智充
(0秒75)
×彰人
《3》
×KUDO
(0秒47)
○竹下幸之介
《4》
×ケニーオメガ
(2秒72)
○高木三四郎
《5》
○HARASHIMA
(2秒15)
×入江茂弘
《6》
○飯伏幸太
(3秒47)
×高尾蒼馬
《7》
○星誕期
(8秒97)
×遠藤哲哉
《8》
○アントーニオ本多
(2秒53)
×石井慧介
~~~~~~~~~~~~~~
【2回戦】
×中澤マイケル
(1秒34)
○松永智充
【2回戦】
○竹下幸之介
(2秒56)
×高木三四郎
【2回戦】
×HARASHIMA
(5秒69)
○飯伏幸太
【2回戦】
○星誕期
(4秒48)
×アントーニオ本多
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[10人タッグマッチ]
MIKAMI
佐々木大輔
DJニラ
大石真翔
平田一喜
vs
ヤスウラノ
大鷲透
ヤスウラノ
伊橋剛太
ワンチューロ
▼先ほどと同様に最後に入場の平田は“TOKYO GO”。構わず他の選手は奇襲を仕掛け試合
一番を終えたが、曲は止まらず。他の選手は上手いことかわしながら平田が踊り続ける。ダンス完璧
二番、三番も踊ると他の選手がついにぶつかってしまう
しかし、観客の声援に後押しされて復活した平田は踊り出す
ついにはニラがコーナーに上がり傘を広げ東京音頭式に盛り上げる。
高梨がダンスの邪魔をしようとしたが、ニラがロケットパンチ
倒れた高梨を平田が丸め込み3カウント
いつでもどこでも挑戦権までゲットした(笑)
○平田一喜
(4分0秒 スクールボーイ)
×マサ高梨
試合後も踊りながら退場した平田一喜…いや、マグナムHIRATA!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【準決勝】
×松永智充
(1秒09)
○竹下幸之介
【準決勝】
○飯伏幸太
(4秒10)
×星誕期
~~~~~~~~~~~~~~
【決勝戦】
×竹下幸之介
(18秒56)
○飯伏幸太
飯伏『5万!』
最後はハルク・ホーガンさんを招きハルク・ホーガン体操で締めた