[セミファイナル]
◎有刺鉄線ボード・ストリートファイト・トルネードタッグ・デスマッチ~納涼!肝だめし◎
NOSAWA論外
KIKUZAWA
VS
大仁田厚
田中将斗
▼大仁田の奇襲でゴング。いきなり場外を闊歩する大仁田はNOSAWAを連行。一方のKIKUZAWAは田中相手に奮闘
ようやくリングに戻ると有刺鉄線バットでチャンバラの構え。怖じ気づいてハリセンに換えたNOSAWA、そしてKIKUZAWAだったがハリセンでも田中にやられた
大仁田がKIKUZAWAを場外連行する中、リングでは田中がNOSAWAを有刺鉄線ボードが立てかけられたコーナーへ振った
大仁田も入り、中央で机を設置すると大仁田がKIKUZAWAをパイルドライバーon theテーブル
5分経過
大仁田は机の破片でKIKUZAWAを殴打!椅子でも殴打した大仁田はマウントパンチで痛めつける
場外で田中はNOSAWAを攻撃。リングに戻っても田中がNOSAWA&KIKUZAWAを有刺鉄線ボードに振っていく
続いて大仁田が机の破片で連続殴打!さらに田中が狙ったスライディングDはKIKUZAWAが迎撃、ムーンサルトを投下
しかしかわした田中がスライディングD!KIKUZAWAはこれを丸め込みで切り返す
10分経過
それでも田中がスーパーフライ!
かわした愚連隊だが、大仁田がすかさず毒霧。大仁田はKIKUZAWA&NOSAWAを毒霧まみれにする
そして田中のスライディングD→大仁田がサンダーファイヤーパワーボムを机の破片の上に放って3カウント
○大仁田厚
(11分36秒 サンダーファイヤーパワーボムon the机破片)
×NOSAWA論外
大仁田『おい!おい×3
大仁田興行よりノリ悪いな。
ノザワが頑張ってるの分かってるからよ
ノザワ×3!次は電流爆破いつかやろうぜ』
NOSAWA『今日は大仁田厚の毒に犯されてしまいました
大仁田さん、次は電流爆破お願いします。
電流爆破入ればある意味勝ちですよ
逃げないでくださいよ』
KIKUZAWA『大将!ずっとアナタに憧れてプロレスやってました
NOSAWAにも電流爆破味あわせて下さい』
大仁田『ノザワ×3
今や新日本の一人勝ちだけど、インディーは
お前が×3、頑張れよ
俺は邪道だけど王道言うぞ。
皆さん、ノザワを宜しくお願いします。』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[メインイベント]
◎東京世界ヘビー級選手権試合◎
<王者>
FUJITA
VS
望月成晃
<挑戦者>
▼コミッショナー・ハチミツ二郎の証書読み上げ時に『坂上二郎』とヤジが飛んだが、『私は飛びませんので』と返した。
★ロックアップから離れた望月がソバット→ミドル。ロープに走った望月だがFUJITAは蹴りをかわす。それでも望月はFUJITAをエプロンに追い込むとランニングしてのサッカーボールキック
望月は自らもエプロンに移動、ニークラッシャーで叩きつけた。
リングに戻ってきたFUJITAの足を蹴っていった望月。連続ローキックでダウンを奪いアキレス腱固めへ
『昔と変わんねえな』と挑発した望月は、FUJITAが足を取りにきたのを切り返しアンクルホールドへ移行
エスケープされても望月は足四の字固めへ。FUJITAは何とかエスケープ
5分経過
望月はコーナー際でエルボー、ローキック。ロープに足を絡ませ対角線コーナーから走ったが、FUJITAがかわして望月を鉄柱へ
FUJITAはエプロンの望月をリング内からブレーンバスター狙い。耐える望月にスイングネックブリーカー
さらにFUJITAは首筋へ低空ドロップキック→スリーパーで絞めあげる
エスケープされたFUJITAは望月を起こしてフロントネックロック。抵抗する望月の蹴り足を捕獲、ドラゴンスクリューからニークラッシャー!アンクルホールドで絞めにいった
足四の字狙いを切り返した望月はフロントハイキックを連発!しかし3発目はFUJITAが捕獲してSAYONARA狙い
望月はこれを切り返しスタイルズクラッシュ。さらにランニングローキックからミドルキック連打
もう一発狙いを掴まれてもニークラッシャーに切り返した望月はランニングミドルでダウンを奪った。
10分経過
FUJITAのエルボーに『効かねえよ』と張り手を放った望月。FUJITAも走ってきた望月をエクスプロイダーで叩きつける
ロープに走ったFUJITAはスタナー、腕極めDDTと連続攻撃。ボディスラムでセットしたが、ダイビングボディプレスは膝で迎撃された
それでも一角蹴りこそ決められたFUJITAだったが、ツイスター狙いを逆にブレーンバスターで叩きつける
望月とのバックの取り合いを制しジャーマン。だが望月が着地、ソバット→顔面へのソバット!続いてツイスター。カウント2
三角蹴り狙いはFUJITAが阻止、延髄斬りを放ち自らもコーナーに上がって雪崩式フランケン!そして今度こそSAYONARAを決める
FUJITAが抱えようとしたのを切り返した望月は真・最強ハイキック。それでも望月のミドルこそ受けたFUJITAは、カウンターのラリアットを敢行
15分経過
望月もフロントハイキックからバックを狙う。このバックの取り合いを制したFUJITAがドラゴンスープレックス!3カウントが入った
○FUJITA
(16分7秒 ドラゴンスープレックス)
×望月成晃
望月『おいFUJITA!
負けたから言わせてもらうぞ
お前と初めて戦った15年前、俺は武輝道場でお前は大日本プロレスだったよな。武輝道場知ってるか?
その15年でお前に初黒星だよ。これは俺が年を取ったからじゃねえぞ
なんでか分かんねえけど、北尾光司とグレート小鹿に乾杯ってことだ』
(望月退場)
FUJITA『望月さん、ありがとうございました
残念ながらあの人の蹴りか張り手かに耳がキンキンしてますが、多分良いこと言ってくれたんだと思います
15年やっても怖い先輩には緊張するし、皆さんが臨むようなかっこいい試合出来ませんでしたが
それが俺のスタイルです
8月も色んな団体がビッグマッチやって夏も終わりの中、たくさん御来場いただきありがとうございました
気の利いたこといえなくて僕の昼ご飯の話とかしちゃいそうなんで締めさせていただきます
皆さんがいる限り東京愚連隊は永遠に不滅だ』
◎有刺鉄線ボード・ストリートファイト・トルネードタッグ・デスマッチ~納涼!肝だめし◎
NOSAWA論外
KIKUZAWA
VS
大仁田厚
田中将斗
▼大仁田の奇襲でゴング。いきなり場外を闊歩する大仁田はNOSAWAを連行。一方のKIKUZAWAは田中相手に奮闘
ようやくリングに戻ると有刺鉄線バットでチャンバラの構え。怖じ気づいてハリセンに換えたNOSAWA、そしてKIKUZAWAだったがハリセンでも田中にやられた
大仁田がKIKUZAWAを場外連行する中、リングでは田中がNOSAWAを有刺鉄線ボードが立てかけられたコーナーへ振った
大仁田も入り、中央で机を設置すると大仁田がKIKUZAWAをパイルドライバーon theテーブル
5分経過
大仁田は机の破片でKIKUZAWAを殴打!椅子でも殴打した大仁田はマウントパンチで痛めつける
場外で田中はNOSAWAを攻撃。リングに戻っても田中がNOSAWA&KIKUZAWAを有刺鉄線ボードに振っていく
続いて大仁田が机の破片で連続殴打!さらに田中が狙ったスライディングDはKIKUZAWAが迎撃、ムーンサルトを投下
しかしかわした田中がスライディングD!KIKUZAWAはこれを丸め込みで切り返す
10分経過
それでも田中がスーパーフライ!
かわした愚連隊だが、大仁田がすかさず毒霧。大仁田はKIKUZAWA&NOSAWAを毒霧まみれにする
そして田中のスライディングD→大仁田がサンダーファイヤーパワーボムを机の破片の上に放って3カウント
○大仁田厚
(11分36秒 サンダーファイヤーパワーボムon the机破片)
×NOSAWA論外
大仁田『おい!おい×3
大仁田興行よりノリ悪いな。
ノザワが頑張ってるの分かってるからよ
ノザワ×3!次は電流爆破いつかやろうぜ』
NOSAWA『今日は大仁田厚の毒に犯されてしまいました
大仁田さん、次は電流爆破お願いします。
電流爆破入ればある意味勝ちですよ
逃げないでくださいよ』
KIKUZAWA『大将!ずっとアナタに憧れてプロレスやってました
NOSAWAにも電流爆破味あわせて下さい』
大仁田『ノザワ×3
今や新日本の一人勝ちだけど、インディーは
お前が×3、頑張れよ
俺は邪道だけど王道言うぞ。
皆さん、ノザワを宜しくお願いします。』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[メインイベント]
◎東京世界ヘビー級選手権試合◎
<王者>
FUJITA
VS
望月成晃
<挑戦者>
▼コミッショナー・ハチミツ二郎の証書読み上げ時に『坂上二郎』とヤジが飛んだが、『私は飛びませんので』と返した。
★ロックアップから離れた望月がソバット→ミドル。ロープに走った望月だがFUJITAは蹴りをかわす。それでも望月はFUJITAをエプロンに追い込むとランニングしてのサッカーボールキック
望月は自らもエプロンに移動、ニークラッシャーで叩きつけた。
リングに戻ってきたFUJITAの足を蹴っていった望月。連続ローキックでダウンを奪いアキレス腱固めへ
『昔と変わんねえな』と挑発した望月は、FUJITAが足を取りにきたのを切り返しアンクルホールドへ移行
エスケープされても望月は足四の字固めへ。FUJITAは何とかエスケープ
5分経過
望月はコーナー際でエルボー、ローキック。ロープに足を絡ませ対角線コーナーから走ったが、FUJITAがかわして望月を鉄柱へ
FUJITAはエプロンの望月をリング内からブレーンバスター狙い。耐える望月にスイングネックブリーカー
さらにFUJITAは首筋へ低空ドロップキック→スリーパーで絞めあげる
エスケープされたFUJITAは望月を起こしてフロントネックロック。抵抗する望月の蹴り足を捕獲、ドラゴンスクリューからニークラッシャー!アンクルホールドで絞めにいった
足四の字狙いを切り返した望月はフロントハイキックを連発!しかし3発目はFUJITAが捕獲してSAYONARA狙い
望月はこれを切り返しスタイルズクラッシュ。さらにランニングローキックからミドルキック連打
もう一発狙いを掴まれてもニークラッシャーに切り返した望月はランニングミドルでダウンを奪った。
10分経過
FUJITAのエルボーに『効かねえよ』と張り手を放った望月。FUJITAも走ってきた望月をエクスプロイダーで叩きつける
ロープに走ったFUJITAはスタナー、腕極めDDTと連続攻撃。ボディスラムでセットしたが、ダイビングボディプレスは膝で迎撃された
それでも一角蹴りこそ決められたFUJITAだったが、ツイスター狙いを逆にブレーンバスターで叩きつける
望月とのバックの取り合いを制しジャーマン。だが望月が着地、ソバット→顔面へのソバット!続いてツイスター。カウント2
三角蹴り狙いはFUJITAが阻止、延髄斬りを放ち自らもコーナーに上がって雪崩式フランケン!そして今度こそSAYONARAを決める
FUJITAが抱えようとしたのを切り返した望月は真・最強ハイキック。それでも望月のミドルこそ受けたFUJITAは、カウンターのラリアットを敢行
15分経過
望月もフロントハイキックからバックを狙う。このバックの取り合いを制したFUJITAがドラゴンスープレックス!3カウントが入った
○FUJITA
(16分7秒 ドラゴンスープレックス)
×望月成晃
望月『おいFUJITA!
負けたから言わせてもらうぞ
お前と初めて戦った15年前、俺は武輝道場でお前は大日本プロレスだったよな。武輝道場知ってるか?
その15年でお前に初黒星だよ。これは俺が年を取ったからじゃねえぞ
なんでか分かんねえけど、北尾光司とグレート小鹿に乾杯ってことだ』
(望月退場)
FUJITA『望月さん、ありがとうございました
残念ながらあの人の蹴りか張り手かに耳がキンキンしてますが、多分良いこと言ってくれたんだと思います
15年やっても怖い先輩には緊張するし、皆さんが臨むようなかっこいい試合出来ませんでしたが
それが俺のスタイルです
8月も色んな団体がビッグマッチやって夏も終わりの中、たくさん御来場いただきありがとうございました
気の利いたこといえなくて僕の昼ご飯の話とかしちゃいそうなんで締めさせていただきます
皆さんがいる限り東京愚連隊は永遠に不滅だ』