~試合前、グラン浜田とか飯伏とか色々グッズを販売。
観客はほぼ満員かな
[第①試合]
◎超異次元マスクマンバトル
テロリスト“F”
VS
菊タロー
▼先に待つ菊タロー。そこに鳴り響いた“ワルキューレ”マスクは被っているがどう見ても…
★正々堂々と握手で丁寧に挨拶した菊だがFが背中を見せるや奇襲!『テロリストをテロしたぞ』
Fは微動だにせずリストを取りにいく。
再び背後を見せたFに対して菊はカンチョー!
してやった表情の菊の後ろでFがマスクを取った。やはり藤原喜明。
藤原は一本足頭突き!菊は場外へ。
リングに戻ると菊が『フィニッシュ』と宣言して足を取ったが藤原がアキレス腱固め
菊は藤原に頭突きを放っていくが、藤原に一本足頭突き3連発のお返しをされてしまう
藤原は敢えてフォールを2で離して再度の一本足頭突き
これも2で菊を起こすとアンクルホールドへ。菊はなんとかエスケープ
5分経過
藤原はもう一度一本足頭突きを3連発!
それでも起きた菊が恒例のブレーンバスター予告
『え~大変なことになった第1試合でしたが本日もお別れの時間が近付いてきました
この後も楽しんでいって下さい
ブレーンバスター』
抱えた瞬間、やはり脇固めに返されギブアップ
○藤原喜明
(5分51秒 ワキ固め)
×菊タロー
菊『生きてて良かった
関節の強いFと聞いて富宅選手を想定してたので作戦誤りました
次回は組長をお笑いの世界に引き込みたいと思います』
………………………………………………
[第②試合]
◎X-LAW女子選手権試合
<王者>
A☆YU☆MI
VS
大畠美咲
<挑戦者>
▼立会人=風香のタイトルマッチ宣言。記念撮影へ。何故か裁くのは田山政雄(新日本プロレス)
★ゆっくりとリングをまわる両者。ロックアップからバックの取り合い、ヘッドロックとオーソドックス
A☆YU☆MI☆がヘッドシザース、大畠もアームホイップ~ストンピング
大畠はショルダータックルからストンピング、さらにロープへ走る。
A☆YU☆MI☆がカウンターのフロントキックから足を固め、弓矢固め
A☆YU☆MI☆はコーナー際でエルボー、対角線コーナーに振って雪崩式を狙う。
堪える大畠に対してコーナー上で卍固めを決めたA☆YU☆MI☆はランニングニー!
A☆YU☆MI☆は大畠のエルボーをかわしてスーパードロル~逆片エビ固め
5分経過
なんとかロープに逃れた大畠。A☆YU☆MI☆はもう一度足を取りにいったが大畠が丸め込む
エルボー合戦を経てA☆YU☆MI☆の腕をとった大畠がタランチュラ式に腕十字
大畠のだるま式ジャーマンはかわされたがランニングボディアタック~スイングDDT!
さらにコーナーからダイビングボディアタックはA☆YU☆MI☆がかわす
大畠の攻撃をかわしたA☆YU☆MI☆がコーナーから後頭部へミサイルキック、逆片エビに移行もロープエスケープ
A☆YU☆MI☆が裏投げを狙うと大畠丸め込む。大畠がすかさずロープに走ってボディアタック~ジャーマンはカウント2
A☆YU☆MI☆が裏投げからフォールは大畠が回転エビ。
これを2で返したA☆YU☆MI☆が変形裏投げでフィニッシュ
○A☆YU☆MI☆
(9分37秒 変形裏投げ)
×大畠美咲
………………………………………………
[第③試合]
◎スペシャル6人タッグマッチ
グラン浜田
NOSAWA論外
TAKAみちのく
VS
ブラック・タイガー
サスケ・ザ・グレート
山縣優
▼NOSAWA入場時、何故か“FIRE”が流れる間違い。NOSAWAは入場するやコーナーで両手を挙げノッてくれた。
★先発はTAKAと山縣。ロックアップからTAKAがロープ際まで押し込む
再度の力比べはTAKAが押すが山縣は軽快な動きで外しにかかった
山縣はエルボー連発もTAKAはデコピン!
替わったグレートと浜田。グレートが頭突きで浜田を倒すが、浜田も浜ちゃんカッターを決め雪崩式フランケン
最後はNOSAWAとブラック。ブラックがラリアット連発で相手を倒していくが、TAKAとNOSAWAのダブルトラースキックから浜田がDDT、NOSAWAがシャイニング!
混沌としてリングにはブラックとNOSAWA。ブラックがデスバレーを決め唐突に勝利した。
○ブラック・タイガー
(4分34秒 デスバレーボム)
×NOSAWA論外
………………………………………………
[第④試合]
◎スターダム提供試合
愛川ゆず季
高木三四郎
VS
パッション・ナッキー
岩谷麻優
▼最後に入場の大社長、“ファイヤー”は大社長がゆずポンを抱えてポーズ。ゆずポンは上でバレリーナポーズ
二人はエレガントに挨拶した。
コール時、大社長は余計にゆずポンキックの素振りをしていた。
レフェリーの和田京平も心なしか嬉しそうにボディチェック
★先発は岩谷と大社長。岩谷がエルボーを連発していくが、大社長が重いエルボーで会場ブーイング。
岩谷も張り手で大社長をグラつかせるとコルバタを決めていった
替わったナッキーとゆずポン。ゆずポンがキックを中心にナッキーを攻め大社長が羽交い締めにしてゆずポンがハイキック
これは大社長に誤爆。ナッキーは続けて三角蹴りを決め、場外の大社長にボディアタック
リング上ではナッキー組がゆずポンを攻め立てる。岩谷が羽交い締めにしてナッキーがチョップ連発!これに大社長も打たれた箇所を押さえて一心同体をアピール
ようやく大社長はドラゴンリングインで登場もナッキーに蹴られる。それでも大社長はゆずポンキックを決める
大社長はコーナーに登ったがナッキーに追いつかれ雪崩式フランケンを食らってしまう
ナッキーは続けてボディアタック。大社長はこれを捕獲した
5分経過
岩谷を捕まえた爆乳222cm砲。ゆずポンのノーザンライトから連続ボディアタック
ダブルのゆずポンキックを決めゆずポンがシャイニングゆザード!
ナッキーを排除して岩谷を孤立させた爆乳222cm砲がダブルのゆずポンキックで勝利した
○愛川ゆず季
(7分1秒 ゆずポンキック・レッド)
×岩谷麻優
大社長『はぁはぁはぁ
勝ったぞ~
いやぁ愛川ゆず季さん、中々ゴールデンタッグですね
これからもタッグを組んで年末のプロレス大賞狙いましょう
(場内は微妙な空気)』
ゆず『今夜限りの爆乳222cm砲
応援ありがとうございました』
~ダブルのゆずポンキックのあと、ゆずポンがグラビアポーズ、大社長も女彪ポーズで締めた
…………………………………………………
[ダブルメインイベント第1試合]
◎ハヤブサ・プロデュースマッチ
大ハヤブサ
新崎人生
ザ・グレート・サスケ
VS
佐々木健介
プリンス・デヴィット
エル・サムライ
▼リングアナの『大ハヤブサ選手の入場です』にも関わらず
“風雲昇り龍・天龍源一郎”
のノボリが舞う。挙げ句“サンダーストーム”まで流れてしまう(笑)
★先発はサスケとデヴィット。一部観客からは“Lets go Devit”
デヴィットがリストをとり腕関節もサスケ外す。
再度のロックアップからサスケがアンクルホールド。3度目はサスケがヘッドロック
サスケがロープに走ってデヴィットがリープフロッグ、サスケはドロップキック
替わった佐々木健介と新崎人生の“ダブル健介”。ロックアップから佐々木健介が押し込むがブレイク
再度のロックアップは健介が人生を押し倒しにかかるが、人生はリストを返して起き上がる
健介がヘッドロック、人生が健介をロープに振ったが健介がカウンターのタックル
健介の逆水平の腕をとった人生が拝み渡り敢行!しかし健介も食らった直後にフェイスクラッシャーを決める
最後はサムライと大ハヤブサ。サムライがコーナー際で逆水平、さらにトーキックからリストロック。
サムライが絞るがハヤブサは力で切り返す。ハヤブサが優勢もサムライもきっちり返しにいく
サムライはヘッドシザースから首四の字もハヤブサ切り返して張り手
ハヤブサが力比べからサムライを倒すと替わったサスケがコブラツイストへ
しかしサムライがアイアンクローで切り返すと、健介が強烈な逆水平連発。さらにボディスラム
健介はサスケに後ろ⇒前⇒後ろとラリアット
10分経過
デヴィットがサスケにチキンウィング。デヴィットは腕を固めたまま自軍コーナーへ
サムライがサスケの指を極めにいく。健介もハンマーパンチで倒していくとブレーンバスターで叩きつけたが人生カット
デヴィットがフェイスロックからフォールもカウント2。デヴィットは珍しく逆水平を連発!普通に乾いた音が鳴り響く
サムライもボディスラムからコーナーポストに打ちつけナックルを放つ
サムライが対角線コーナーに振ったがサスケが切り返してダイヤモンドカッター
替わったハヤブサがナックル&ラリアット。健介が登場
健介とハヤブサの逆水平合戦!ハヤブサが虚をつきナックルも健介がラリアット
カットに入った人生がダイビングショルダータックル~念仏パワーボム狙い
15分経過
健介が切り返して逆一本背負い。替わったデヴィットもヘッドシザースホイップからフットスタンプ。
これは人生がかわしてトラースキック!
サスケがコーナーに登ってラムジャムは見事に自爆(笑)
デヴィットが場外のサスケにノータッチトペコン、サムライ、健介も飛びハヤブサがエプロンからダイブ。
リングに戻ってサムライが裏DDTからヘッドバット。人生がカットしてチョークスラム、サスケがセグウェイ
ハヤブサがナックル連発。その間にサスケが他の選手を排除してダイブ
最後はハヤブサがテキサスクローバーでギブアップ勝ち
○大ハヤブサ
(19分35秒 テキサス・クローバー・ホールド)
×エル・サムライ
ハヤブサ『おい、健介
テメェこのやろう
11月10日、俺の弟がやっつけてやるから覚悟しとけ』
健介『え?弟なの?
じゃあ弾け飛ばすぐらい打ち合おうって伝えといて下さい
お兄ちゃん宜しくね』
観客はほぼ満員かな
[第①試合]
◎超異次元マスクマンバトル
テロリスト“F”
VS
菊タロー
▼先に待つ菊タロー。そこに鳴り響いた“ワルキューレ”マスクは被っているがどう見ても…
★正々堂々と握手で丁寧に挨拶した菊だがFが背中を見せるや奇襲!『テロリストをテロしたぞ』
Fは微動だにせずリストを取りにいく。
再び背後を見せたFに対して菊はカンチョー!
してやった表情の菊の後ろでFがマスクを取った。やはり藤原喜明。
藤原は一本足頭突き!菊は場外へ。
リングに戻ると菊が『フィニッシュ』と宣言して足を取ったが藤原がアキレス腱固め
菊は藤原に頭突きを放っていくが、藤原に一本足頭突き3連発のお返しをされてしまう
藤原は敢えてフォールを2で離して再度の一本足頭突き
これも2で菊を起こすとアンクルホールドへ。菊はなんとかエスケープ
5分経過
藤原はもう一度一本足頭突きを3連発!
それでも起きた菊が恒例のブレーンバスター予告
『え~大変なことになった第1試合でしたが本日もお別れの時間が近付いてきました
この後も楽しんでいって下さい
ブレーンバスター』
抱えた瞬間、やはり脇固めに返されギブアップ
○藤原喜明
(5分51秒 ワキ固め)
×菊タロー
菊『生きてて良かった
関節の強いFと聞いて富宅選手を想定してたので作戦誤りました
次回は組長をお笑いの世界に引き込みたいと思います』
………………………………………………
[第②試合]
◎X-LAW女子選手権試合
<王者>
A☆YU☆MI
VS
大畠美咲
<挑戦者>
▼立会人=風香のタイトルマッチ宣言。記念撮影へ。何故か裁くのは田山政雄(新日本プロレス)
★ゆっくりとリングをまわる両者。ロックアップからバックの取り合い、ヘッドロックとオーソドックス
A☆YU☆MI☆がヘッドシザース、大畠もアームホイップ~ストンピング
大畠はショルダータックルからストンピング、さらにロープへ走る。
A☆YU☆MI☆がカウンターのフロントキックから足を固め、弓矢固め
A☆YU☆MI☆はコーナー際でエルボー、対角線コーナーに振って雪崩式を狙う。
堪える大畠に対してコーナー上で卍固めを決めたA☆YU☆MI☆はランニングニー!
A☆YU☆MI☆は大畠のエルボーをかわしてスーパードロル~逆片エビ固め
5分経過
なんとかロープに逃れた大畠。A☆YU☆MI☆はもう一度足を取りにいったが大畠が丸め込む
エルボー合戦を経てA☆YU☆MI☆の腕をとった大畠がタランチュラ式に腕十字
大畠のだるま式ジャーマンはかわされたがランニングボディアタック~スイングDDT!
さらにコーナーからダイビングボディアタックはA☆YU☆MI☆がかわす
大畠の攻撃をかわしたA☆YU☆MI☆がコーナーから後頭部へミサイルキック、逆片エビに移行もロープエスケープ
A☆YU☆MI☆が裏投げを狙うと大畠丸め込む。大畠がすかさずロープに走ってボディアタック~ジャーマンはカウント2
A☆YU☆MI☆が裏投げからフォールは大畠が回転エビ。
これを2で返したA☆YU☆MI☆が変形裏投げでフィニッシュ
○A☆YU☆MI☆
(9分37秒 変形裏投げ)
×大畠美咲
………………………………………………
[第③試合]
◎スペシャル6人タッグマッチ
グラン浜田
NOSAWA論外
TAKAみちのく
VS
ブラック・タイガー
サスケ・ザ・グレート
山縣優
▼NOSAWA入場時、何故か“FIRE”が流れる間違い。NOSAWAは入場するやコーナーで両手を挙げノッてくれた。
★先発はTAKAと山縣。ロックアップからTAKAがロープ際まで押し込む
再度の力比べはTAKAが押すが山縣は軽快な動きで外しにかかった
山縣はエルボー連発もTAKAはデコピン!
替わったグレートと浜田。グレートが頭突きで浜田を倒すが、浜田も浜ちゃんカッターを決め雪崩式フランケン
最後はNOSAWAとブラック。ブラックがラリアット連発で相手を倒していくが、TAKAとNOSAWAのダブルトラースキックから浜田がDDT、NOSAWAがシャイニング!
混沌としてリングにはブラックとNOSAWA。ブラックがデスバレーを決め唐突に勝利した。
○ブラック・タイガー
(4分34秒 デスバレーボム)
×NOSAWA論外
………………………………………………
[第④試合]
◎スターダム提供試合
愛川ゆず季
高木三四郎
VS
パッション・ナッキー
岩谷麻優
▼最後に入場の大社長、“ファイヤー”は大社長がゆずポンを抱えてポーズ。ゆずポンは上でバレリーナポーズ
二人はエレガントに挨拶した。
コール時、大社長は余計にゆずポンキックの素振りをしていた。
レフェリーの和田京平も心なしか嬉しそうにボディチェック
★先発は岩谷と大社長。岩谷がエルボーを連発していくが、大社長が重いエルボーで会場ブーイング。
岩谷も張り手で大社長をグラつかせるとコルバタを決めていった
替わったナッキーとゆずポン。ゆずポンがキックを中心にナッキーを攻め大社長が羽交い締めにしてゆずポンがハイキック
これは大社長に誤爆。ナッキーは続けて三角蹴りを決め、場外の大社長にボディアタック
リング上ではナッキー組がゆずポンを攻め立てる。岩谷が羽交い締めにしてナッキーがチョップ連発!これに大社長も打たれた箇所を押さえて一心同体をアピール
ようやく大社長はドラゴンリングインで登場もナッキーに蹴られる。それでも大社長はゆずポンキックを決める
大社長はコーナーに登ったがナッキーに追いつかれ雪崩式フランケンを食らってしまう
ナッキーは続けてボディアタック。大社長はこれを捕獲した
5分経過
岩谷を捕まえた爆乳222cm砲。ゆずポンのノーザンライトから連続ボディアタック
ダブルのゆずポンキックを決めゆずポンがシャイニングゆザード!
ナッキーを排除して岩谷を孤立させた爆乳222cm砲がダブルのゆずポンキックで勝利した
○愛川ゆず季
(7分1秒 ゆずポンキック・レッド)
×岩谷麻優
大社長『はぁはぁはぁ
勝ったぞ~
いやぁ愛川ゆず季さん、中々ゴールデンタッグですね
これからもタッグを組んで年末のプロレス大賞狙いましょう
(場内は微妙な空気)』
ゆず『今夜限りの爆乳222cm砲
応援ありがとうございました』
~ダブルのゆずポンキックのあと、ゆずポンがグラビアポーズ、大社長も女彪ポーズで締めた
…………………………………………………
[ダブルメインイベント第1試合]
◎ハヤブサ・プロデュースマッチ
大ハヤブサ
新崎人生
ザ・グレート・サスケ
VS
佐々木健介
プリンス・デヴィット
エル・サムライ
▼リングアナの『大ハヤブサ選手の入場です』にも関わらず
“風雲昇り龍・天龍源一郎”
のノボリが舞う。挙げ句“サンダーストーム”まで流れてしまう(笑)
★先発はサスケとデヴィット。一部観客からは“Lets go Devit”
デヴィットがリストをとり腕関節もサスケ外す。
再度のロックアップからサスケがアンクルホールド。3度目はサスケがヘッドロック
サスケがロープに走ってデヴィットがリープフロッグ、サスケはドロップキック
替わった佐々木健介と新崎人生の“ダブル健介”。ロックアップから佐々木健介が押し込むがブレイク
再度のロックアップは健介が人生を押し倒しにかかるが、人生はリストを返して起き上がる
健介がヘッドロック、人生が健介をロープに振ったが健介がカウンターのタックル
健介の逆水平の腕をとった人生が拝み渡り敢行!しかし健介も食らった直後にフェイスクラッシャーを決める
最後はサムライと大ハヤブサ。サムライがコーナー際で逆水平、さらにトーキックからリストロック。
サムライが絞るがハヤブサは力で切り返す。ハヤブサが優勢もサムライもきっちり返しにいく
サムライはヘッドシザースから首四の字もハヤブサ切り返して張り手
ハヤブサが力比べからサムライを倒すと替わったサスケがコブラツイストへ
しかしサムライがアイアンクローで切り返すと、健介が強烈な逆水平連発。さらにボディスラム
健介はサスケに後ろ⇒前⇒後ろとラリアット
10分経過
デヴィットがサスケにチキンウィング。デヴィットは腕を固めたまま自軍コーナーへ
サムライがサスケの指を極めにいく。健介もハンマーパンチで倒していくとブレーンバスターで叩きつけたが人生カット
デヴィットがフェイスロックからフォールもカウント2。デヴィットは珍しく逆水平を連発!普通に乾いた音が鳴り響く
サムライもボディスラムからコーナーポストに打ちつけナックルを放つ
サムライが対角線コーナーに振ったがサスケが切り返してダイヤモンドカッター
替わったハヤブサがナックル&ラリアット。健介が登場
健介とハヤブサの逆水平合戦!ハヤブサが虚をつきナックルも健介がラリアット
カットに入った人生がダイビングショルダータックル~念仏パワーボム狙い
15分経過
健介が切り返して逆一本背負い。替わったデヴィットもヘッドシザースホイップからフットスタンプ。
これは人生がかわしてトラースキック!
サスケがコーナーに登ってラムジャムは見事に自爆(笑)
デヴィットが場外のサスケにノータッチトペコン、サムライ、健介も飛びハヤブサがエプロンからダイブ。
リングに戻ってサムライが裏DDTからヘッドバット。人生がカットしてチョークスラム、サスケがセグウェイ
ハヤブサがナックル連発。その間にサスケが他の選手を排除してダイブ
最後はハヤブサがテキサスクローバーでギブアップ勝ち
○大ハヤブサ
(19分35秒 テキサス・クローバー・ホールド)
×エル・サムライ
ハヤブサ『おい、健介
テメェこのやろう
11月10日、俺の弟がやっつけてやるから覚悟しとけ』
健介『え?弟なの?
じゃあ弾け飛ばすぐらい打ち合おうって伝えといて下さい
お兄ちゃん宜しくね』