~開場と同時にオッキーが外で呼び込み。AKB来場をネタにしていた
試合前の営業はいつも頑張っているんだが…~
[第0試合]
◎ニック・プリモ入団最終査定試合
植田使徒
vs
ニック・プリモ
▼ゴング前から熱い2人。ゴングがなるとロックアップからプリモがロープ際まで押し込む
プリモは逆水平を連発、植田はエルボーでお返し
その後も互いにエルボーを打ち込み植田が制すとギロチンドロップ、首筋へハンマーパンチ!
植田はボディスラムから逆片エビで絞っていくがプリモはロープエスケープ
植田はプリモをコーナー際で串刺し逆水平!体を入れ替えプリモもエルボーを放つが植田がプリモを対角線コーナーへ
植田はアングルスラムを狙うがプリモがこらえる。プリモが打撃で反撃、スワンダイブ式の技を狙ったが足を滑らせた
リング中央でプリモは低速ブレーンバスターを決めたが植田はお返しに正調ブレーンバスター
5分経過
植田がボディスラムも、プリモも同じくやり返して延髄斬り、DDTと続ける
プリモはコーナーに登ってボディプレスもカウント2。
中央でエルボー合戦。やや植田が優勢だったがプリモもソバットわ放つ
しかし植田はロープな走ってラリアット!続いてのドクターボムはプリモが堪えてノーザンライト!
だが植田はすぐに起きてラリアット、もう一発放ってドクターボムに繋げた
○植田使徒
(8分10秒 ドクターボム)
×ニック・プリモ
~試合後、両者は握手して退場した~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[第1試合]
◎柿沼謙太 嵐を呼ぶ7番勝負 其の3
柿沼謙太
vs
スティーブ・コリノ
▼開始後、コリノが手を差し出すが柿沼は応じずにエルボー
ロックアップからコリノがコーナー際に押し込むとクリーンブレイクしたコリノ…
再度のロックアップからグラウンドに移行、コリノがキーロック狙いは柿沼が切り返して腕十字
起き上がって柿沼は逆さ押さえ込み、横入り式エビ固めとフォール狙い
コリノは柿沼をコーナーに振って串刺し逆水平!気をよくしたコリノが対角線コーナーに振ると走っていくが柿沼がかわす
コリノはレフェリーの隙を突いたつもりでヒモで首を絞めるなどの反則を仕掛けるが見つかってしまいブーイング
5分経過
柿沼はコーナーにコリノを振って串刺しランニングエルボーからノーザンライト!
だがコリノはヒモを使ってコンプリートショット!さらにはSTOを決める
コリノが続いてラリアット狙いは柿沼がサムソンクラッチ。さらにコーナーからミサイルキック⇒フィッシャーマン⇒ジャーマンと続けたがカウント2
コリノが技を仕掛けたが柿沼が回転エビ。柿沼はすぐに走るがコリノがカウンターのラリアット!
ノーザンライトボムを連発させて勝利した
○スティーブコリノ
(8分7秒 ノーザンライトボム)
×柿沼謙太
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[第2試合]
◎天下一ジュニア 準決勝①
澤宗紀(バトラーツ)
vs
横須賀享(DRAGONGATE)
▼ゴングと同時にラリアットを放った享。返されて澤を場外へ
場外で享は澤を鉄柱に打ちつけるが続いてのラリアットは交わされ腕が鉄柱に誤爆
澤は痛がる享にランニング式シャイニングを狙う………がランニングといってもリング周りを一周してのシャイニングの為にかわされた
リングに戻って享が澤の足をとりアキレス腱固め。澤はエスケープするや享は再び足を狙うが、切り返した澤が胴締め。
寝た状態で澤がキック、享がパンチを見舞う。
起き上がって享は澤をコーナー際に設置、足へ蹴りを見舞った
中央で澤がロープに走ったが享はカウンターの低空ドロップキック!
5分経過
享は続けて足横須賀から足四の字固めへ。リング中央でガッチリ決まり苦しい澤。
何とかエスケープした澤を享は抱えようとしたが澤が切り返す
澤のレッグラリアットと享のラリアットが同時に放たれ澤が制すと、コーナーで澤はパンチ連打
さらにはジャーマンで投げた。享もすぐにエクスプロイダー
ジャンボの勝ち狙いの享な澤はカウンターのフランケン!プロレスラブポーズからシャイニングはカウンターのジャンボの勝ちを食らった
享はお返しのプロレスラブポーズから串刺しジャンボの勝ち!続けて雪崩式エクスプロイダー
10分経過
享は夢限の体勢に入ったが澤が切り返してお卍固め。享エスケープ。
澤は胸板にミドル連発からナックル。さらに起き上がって張り手を放ったが享もやり返して張り手合戦
だが澤は高速張り手からソバット、フィッシャーマン!
澤が伊良部パンチを狙うと享がカウンターのジャンボの勝ち
さらにジャンボの勝ちを放ちジャンボの勝ち固めに入る
万事休すと思われたその瞬間、澤が切り返してネック&アームブリーカー
苦しい享がエスケープしたが澤は腕十字!ガッチリと決まりギブアップ勝ちした
○澤宗紀
(11分49秒 腕ひしぎ逆十字固め)
×横須賀享
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[第3試合]
◎天下一ジュニア 準決勝②
藤田峰雄(ZERO1)
vs
フジタ“Jr”ハヤト(みちのく九龍)
▼ゴングと同時にハヤトがランニングビッグブーツ!これは峰雄がかわす
じっくりとレスリングにいくかと思った序盤、峰雄がリープフロッグをかませばハヤトもフロントハイキック
ようやくグラウンドで峰雄がハヤトの腕を狙えばハヤトは体を入れ替えヘッドロック
ハヤトは峰雄をロープに振るとミドルを放つ。寝ている峰雄の背中にもサッカーボールキックを放ってヘッドロックからフォール
ハヤトは膝蹴りからロープに走ってスライディングキック
場外に出た峰雄に対してハヤトはエプロンを走りキックを狙うが峰雄は蹴り足を掴んでドラゴンスクリュー
先にリングに戻った峰雄は走り込んでトペコンを放つ
5分経過
リングに戻って峰雄はドラゴンスクリューからアンクルホールド、膝十字固め~アキレス腱固め
峰雄はハヤトの足をロープに絡め反対側ロープからランニング低空ドロップキック
峰雄はハヤトをロープに振ろうとしたが、堪えたハヤトがソバット。さらにミドルを放ち峰雄を場外へ
ハヤトはエプロン上を走りランニングローキックを下の峰雄に放つ。
ハヤトはカレリンズリフトから腕固め。峰雄はエスケープ
ハヤトがバックドロップ狙いも峰雄がエルボーで逃れるとドロップキック、ジャーマン
峰雄がハヤトの足へエルボーを落とす。ハヤトは脱出してハイキックも空を切る
さらに蹴りを狙うハヤトの蹴り足を峰雄が捕獲して裏アキレス腱固め
なんとかエスケープしたハヤトを峰雄は抱えるがハヤト着地
峰雄はならばとロープへ走ったがハヤトがスパインボム。さらに串刺し式ヘルムを放つとKID。ガッチリと胴締めも決めるがエスケープ
ハヤトはミドル連発からソバット!続くハイキックを峰雄がかわして雁之助クラッチ
ハヤトが返してKIDも峰雄は丸め込む
改めて峰雄が雁之助クラッチもハヤトがヘルム!続いて頭へミドルも返した峰雄
峰雄がフィッシャーマン、さらにタイガースープレックス狙いはハヤト堪えてエルボー合戦
頭突きを放ったハヤトに峰雄も頭突き。峰雄は伊良部パンチもハヤトがかわしてKIDへ
そのままガッチリと決まってハヤトがレフェリーストップ勝ち
○フジタ“Jr”ハヤト
(17分49秒 KID)
×藤田峰雄
峰雄━━━┓
(9/14)┣━┐
日高──┐│ │
(9/13) ┣┘ │
クレ━━┛ ┣━┓
(9/17) ┃ │
ハヤト━━┓ ┃ │
(9/14)┣━┛ │
ロビー──┘ │
(9/17)├─
澤━━━━┓ │
(9/14)┃ │
菅原━━┓┣━┓ │
(9/13) ┣┘ ┃ │
ハブ──┘ ┃ │
(9/17) ┣━┛
伊藤──┐ │
(9/14)┣━━┘
享━━┛
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[第4試合]
大谷晋二郎
崔領二
橋本大地
vs
佐藤耕平
KAMIKAZE
横山佳和
▼先発は横山と大地。横山がロックアップからロープ際まで押し込む
横山は自軍コーナーまで大地を押し込みKAMIKAZEが攻撃。KAMIKAZEが大地を攻めるかと思いきや大地が自軍まで引っ張ってくる
替わった崔がKAMIKAZEに鼻フックするが、やはりKAMIKAZEはアイドルではないので精神的ダメージはなしか。
耕平がカットに入ると大谷も登場。大谷は胸板にチョップ!耕平もニーリフト!
替わった横山が大谷を捕まえエルボー連射、ボディスラム狙いは持ち上がらない
5分経過
出てきた崔は横山にローを連発。そこから逆エビ固め。ガッチリと決まり大地が耕平&KAMIKAZEを出させないように近くまでいき手を広げる
崔は自ら技を解くと横山を自軍コーナーへ。『横山元気出せ』とオッキーの檄も飛ぶ
それでも崔が横山を蹴っていくが、横山はエルボーで脱出
替わったKAMIKAZEはジャンピングニー!さらにエルボー
続いてKAMIKAZEがロープに走るが崔がKAMIKAZEを抱えコーナーへ
雪崩式ブレーンバスターを決めると大地が続いてランニングミドルを放つ
しかしKAMIKAZEが延髄斬りで切り返すと、替わった耕平が強烈なミドル
耕平がさらにロープに走るとカウンターのドロップキックで大谷と交替した。
10分経過
大谷は耕平をコーナーに設置して顔面ウォッシュ。さらに逆水平から対角線コーナーに振って串刺しエルボーから裏投げ
だが耕平もランニングニーリフトを放つと替わった横山も突っ込んでいく
大谷は大地と交替。大地は横山にミドル連発からソバット!だが横山はアバランシュホールド
耕平&KAMIKAZEが大谷らを排除して大地に連続ムーンサルト
しかし大谷が背後から耕平にミサイルキックでカット。
大谷組は横山に狙いを定め攻撃するが、横山は意地のスピアで反撃
だが勢い余って味方にもスピア
リング上は大地がミドル連発からソバット、シャイニング~三角絞め。
大地はランニングミドルからエルボー連打。フィニッシュを狙いロープに走った大地だが横山は捕獲してアバランシュホールド
これをフォールして勝利した
○横山佳和
(16分40秒 アバランシュホールド)
×橋本大地
~また、10/2靖国での橋本大地の対戦相手が天山広吉と発表された
~~~~~~~~~~~~~~~~~
[第5試合]
◎スペシャルシングルマッチ~Wrestling is Drug
田中将斗
vs
ネクロ・ブッチャー
▼互いにパイプイスを持ってイスチャンバラでスタート
田中はネクロを場外に振ると場外でエルボー、さらに北側観客席で乱闘。場外を周り南側に移動すると互いにイスに座ってエルボーを放っていく
例えるなら“叩いて被ってジャンケンポン”のような姿勢
続いて東側、北側と移動する乱闘!
もちろんオッキーは『あぁっす、さっくさい(危ないです、下がって下さい)』と興奮気味
そんなこととはつゆ知らず田中は北側の雛壇上方から下にブレーンバスター
田中は長机を設置、ネクロを寝かせるとコーナーからスーパーフライon the テーブル
リングに戻ると、田中は割れた机の破片でネクロを叩こうとしたがネクロがガード
ネクロはイス盛りを作り上げその上に田中をサイドバスター
ネクロは田中とイスを同時にもちボディスラムon theイス盛り
だが田中もネクロをスイングDDT on the イス盛り
続いてスーパーフライで飛んだがかわされてイス盛りに自爆
セコンドが設置した新たな机目掛けてデスバレーを放ったネクロだが、カウント2
ネクロはパイプイスを2つ設置するが田中は切り返してスタナーをイスに決めていく
田中はエルボー連打も決まらず。田中はネクロをコーナー際に張り付けにしてイスを振り下ろすがネクロはパンチでイスもろとも反撃。続いてタイガードライバー
ネクロがコーナーに座ったが田中はデッドリードライブon theイス。
さらにスーパーフライを放ちイスで殴打してからスライディングDで仕留めた
○田中将斗
(12分34秒 スライディングD)
×ネクロ・ブッチャー
試合前の営業はいつも頑張っているんだが…~
[第0試合]
◎ニック・プリモ入団最終査定試合
植田使徒
vs
ニック・プリモ
▼ゴング前から熱い2人。ゴングがなるとロックアップからプリモがロープ際まで押し込む
プリモは逆水平を連発、植田はエルボーでお返し
その後も互いにエルボーを打ち込み植田が制すとギロチンドロップ、首筋へハンマーパンチ!
植田はボディスラムから逆片エビで絞っていくがプリモはロープエスケープ
植田はプリモをコーナー際で串刺し逆水平!体を入れ替えプリモもエルボーを放つが植田がプリモを対角線コーナーへ
植田はアングルスラムを狙うがプリモがこらえる。プリモが打撃で反撃、スワンダイブ式の技を狙ったが足を滑らせた
リング中央でプリモは低速ブレーンバスターを決めたが植田はお返しに正調ブレーンバスター
5分経過
植田がボディスラムも、プリモも同じくやり返して延髄斬り、DDTと続ける
プリモはコーナーに登ってボディプレスもカウント2。
中央でエルボー合戦。やや植田が優勢だったがプリモもソバットわ放つ
しかし植田はロープな走ってラリアット!続いてのドクターボムはプリモが堪えてノーザンライト!
だが植田はすぐに起きてラリアット、もう一発放ってドクターボムに繋げた
○植田使徒
(8分10秒 ドクターボム)
×ニック・プリモ
~試合後、両者は握手して退場した~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[第1試合]
◎柿沼謙太 嵐を呼ぶ7番勝負 其の3
柿沼謙太
vs
スティーブ・コリノ
▼開始後、コリノが手を差し出すが柿沼は応じずにエルボー
ロックアップからコリノがコーナー際に押し込むとクリーンブレイクしたコリノ…
再度のロックアップからグラウンドに移行、コリノがキーロック狙いは柿沼が切り返して腕十字
起き上がって柿沼は逆さ押さえ込み、横入り式エビ固めとフォール狙い
コリノは柿沼をコーナーに振って串刺し逆水平!気をよくしたコリノが対角線コーナーに振ると走っていくが柿沼がかわす
コリノはレフェリーの隙を突いたつもりでヒモで首を絞めるなどの反則を仕掛けるが見つかってしまいブーイング
5分経過
柿沼はコーナーにコリノを振って串刺しランニングエルボーからノーザンライト!
だがコリノはヒモを使ってコンプリートショット!さらにはSTOを決める
コリノが続いてラリアット狙いは柿沼がサムソンクラッチ。さらにコーナーからミサイルキック⇒フィッシャーマン⇒ジャーマンと続けたがカウント2
コリノが技を仕掛けたが柿沼が回転エビ。柿沼はすぐに走るがコリノがカウンターのラリアット!
ノーザンライトボムを連発させて勝利した
○スティーブコリノ
(8分7秒 ノーザンライトボム)
×柿沼謙太
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[第2試合]
◎天下一ジュニア 準決勝①
澤宗紀(バトラーツ)
vs
横須賀享(DRAGONGATE)
▼ゴングと同時にラリアットを放った享。返されて澤を場外へ
場外で享は澤を鉄柱に打ちつけるが続いてのラリアットは交わされ腕が鉄柱に誤爆
澤は痛がる享にランニング式シャイニングを狙う………がランニングといってもリング周りを一周してのシャイニングの為にかわされた
リングに戻って享が澤の足をとりアキレス腱固め。澤はエスケープするや享は再び足を狙うが、切り返した澤が胴締め。
寝た状態で澤がキック、享がパンチを見舞う。
起き上がって享は澤をコーナー際に設置、足へ蹴りを見舞った
中央で澤がロープに走ったが享はカウンターの低空ドロップキック!
5分経過
享は続けて足横須賀から足四の字固めへ。リング中央でガッチリ決まり苦しい澤。
何とかエスケープした澤を享は抱えようとしたが澤が切り返す
澤のレッグラリアットと享のラリアットが同時に放たれ澤が制すと、コーナーで澤はパンチ連打
さらにはジャーマンで投げた。享もすぐにエクスプロイダー
ジャンボの勝ち狙いの享な澤はカウンターのフランケン!プロレスラブポーズからシャイニングはカウンターのジャンボの勝ちを食らった
享はお返しのプロレスラブポーズから串刺しジャンボの勝ち!続けて雪崩式エクスプロイダー
10分経過
享は夢限の体勢に入ったが澤が切り返してお卍固め。享エスケープ。
澤は胸板にミドル連発からナックル。さらに起き上がって張り手を放ったが享もやり返して張り手合戦
だが澤は高速張り手からソバット、フィッシャーマン!
澤が伊良部パンチを狙うと享がカウンターのジャンボの勝ち
さらにジャンボの勝ちを放ちジャンボの勝ち固めに入る
万事休すと思われたその瞬間、澤が切り返してネック&アームブリーカー
苦しい享がエスケープしたが澤は腕十字!ガッチリと決まりギブアップ勝ちした
○澤宗紀
(11分49秒 腕ひしぎ逆十字固め)
×横須賀享
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[第3試合]
◎天下一ジュニア 準決勝②
藤田峰雄(ZERO1)
vs
フジタ“Jr”ハヤト(みちのく九龍)
▼ゴングと同時にハヤトがランニングビッグブーツ!これは峰雄がかわす
じっくりとレスリングにいくかと思った序盤、峰雄がリープフロッグをかませばハヤトもフロントハイキック
ようやくグラウンドで峰雄がハヤトの腕を狙えばハヤトは体を入れ替えヘッドロック
ハヤトは峰雄をロープに振るとミドルを放つ。寝ている峰雄の背中にもサッカーボールキックを放ってヘッドロックからフォール
ハヤトは膝蹴りからロープに走ってスライディングキック
場外に出た峰雄に対してハヤトはエプロンを走りキックを狙うが峰雄は蹴り足を掴んでドラゴンスクリュー
先にリングに戻った峰雄は走り込んでトペコンを放つ
5分経過
リングに戻って峰雄はドラゴンスクリューからアンクルホールド、膝十字固め~アキレス腱固め
峰雄はハヤトの足をロープに絡め反対側ロープからランニング低空ドロップキック
峰雄はハヤトをロープに振ろうとしたが、堪えたハヤトがソバット。さらにミドルを放ち峰雄を場外へ
ハヤトはエプロン上を走りランニングローキックを下の峰雄に放つ。
ハヤトはカレリンズリフトから腕固め。峰雄はエスケープ
ハヤトがバックドロップ狙いも峰雄がエルボーで逃れるとドロップキック、ジャーマン
峰雄がハヤトの足へエルボーを落とす。ハヤトは脱出してハイキックも空を切る
さらに蹴りを狙うハヤトの蹴り足を峰雄が捕獲して裏アキレス腱固め
なんとかエスケープしたハヤトを峰雄は抱えるがハヤト着地
峰雄はならばとロープへ走ったがハヤトがスパインボム。さらに串刺し式ヘルムを放つとKID。ガッチリと胴締めも決めるがエスケープ
ハヤトはミドル連発からソバット!続くハイキックを峰雄がかわして雁之助クラッチ
ハヤトが返してKIDも峰雄は丸め込む
改めて峰雄が雁之助クラッチもハヤトがヘルム!続いて頭へミドルも返した峰雄
峰雄がフィッシャーマン、さらにタイガースープレックス狙いはハヤト堪えてエルボー合戦
頭突きを放ったハヤトに峰雄も頭突き。峰雄は伊良部パンチもハヤトがかわしてKIDへ
そのままガッチリと決まってハヤトがレフェリーストップ勝ち
○フジタ“Jr”ハヤト
(17分49秒 KID)
×藤田峰雄
峰雄━━━┓
(9/14)┣━┐
日高──┐│ │
(9/13) ┣┘ │
クレ━━┛ ┣━┓
(9/17) ┃ │
ハヤト━━┓ ┃ │
(9/14)┣━┛ │
ロビー──┘ │
(9/17)├─

澤━━━━┓ │
(9/14)┃ │
菅原━━┓┣━┓ │
(9/13) ┣┘ ┃ │
ハブ──┘ ┃ │
(9/17) ┣━┛
伊藤──┐ │
(9/14)┣━━┘
享━━┛
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[第4試合]
大谷晋二郎
崔領二
橋本大地
vs
佐藤耕平
KAMIKAZE
横山佳和
▼先発は横山と大地。横山がロックアップからロープ際まで押し込む
横山は自軍コーナーまで大地を押し込みKAMIKAZEが攻撃。KAMIKAZEが大地を攻めるかと思いきや大地が自軍まで引っ張ってくる
替わった崔がKAMIKAZEに鼻フックするが、やはりKAMIKAZEはアイドルではないので精神的ダメージはなしか。
耕平がカットに入ると大谷も登場。大谷は胸板にチョップ!耕平もニーリフト!
替わった横山が大谷を捕まえエルボー連射、ボディスラム狙いは持ち上がらない
5分経過
出てきた崔は横山にローを連発。そこから逆エビ固め。ガッチリと決まり大地が耕平&KAMIKAZEを出させないように近くまでいき手を広げる
崔は自ら技を解くと横山を自軍コーナーへ。『横山元気出せ』とオッキーの檄も飛ぶ
それでも崔が横山を蹴っていくが、横山はエルボーで脱出
替わったKAMIKAZEはジャンピングニー!さらにエルボー
続いてKAMIKAZEがロープに走るが崔がKAMIKAZEを抱えコーナーへ
雪崩式ブレーンバスターを決めると大地が続いてランニングミドルを放つ
しかしKAMIKAZEが延髄斬りで切り返すと、替わった耕平が強烈なミドル
耕平がさらにロープに走るとカウンターのドロップキックで大谷と交替した。
10分経過
大谷は耕平をコーナーに設置して顔面ウォッシュ。さらに逆水平から対角線コーナーに振って串刺しエルボーから裏投げ
だが耕平もランニングニーリフトを放つと替わった横山も突っ込んでいく
大谷は大地と交替。大地は横山にミドル連発からソバット!だが横山はアバランシュホールド
耕平&KAMIKAZEが大谷らを排除して大地に連続ムーンサルト
しかし大谷が背後から耕平にミサイルキックでカット。
大谷組は横山に狙いを定め攻撃するが、横山は意地のスピアで反撃
だが勢い余って味方にもスピア
リング上は大地がミドル連発からソバット、シャイニング~三角絞め。
大地はランニングミドルからエルボー連打。フィニッシュを狙いロープに走った大地だが横山は捕獲してアバランシュホールド
これをフォールして勝利した
○横山佳和
(16分40秒 アバランシュホールド)
×橋本大地
~また、10/2靖国での橋本大地の対戦相手が天山広吉と発表された
~~~~~~~~~~~~~~~~~
[第5試合]
◎スペシャルシングルマッチ~Wrestling is Drug
田中将斗
vs
ネクロ・ブッチャー
▼互いにパイプイスを持ってイスチャンバラでスタート
田中はネクロを場外に振ると場外でエルボー、さらに北側観客席で乱闘。場外を周り南側に移動すると互いにイスに座ってエルボーを放っていく
例えるなら“叩いて被ってジャンケンポン”のような姿勢
続いて東側、北側と移動する乱闘!
もちろんオッキーは『あぁっす、さっくさい(危ないです、下がって下さい)』と興奮気味
そんなこととはつゆ知らず田中は北側の雛壇上方から下にブレーンバスター
田中は長机を設置、ネクロを寝かせるとコーナーからスーパーフライon the テーブル
リングに戻ると、田中は割れた机の破片でネクロを叩こうとしたがネクロがガード
ネクロはイス盛りを作り上げその上に田中をサイドバスター
ネクロは田中とイスを同時にもちボディスラムon theイス盛り
だが田中もネクロをスイングDDT on the イス盛り
続いてスーパーフライで飛んだがかわされてイス盛りに自爆
セコンドが設置した新たな机目掛けてデスバレーを放ったネクロだが、カウント2
ネクロはパイプイスを2つ設置するが田中は切り返してスタナーをイスに決めていく
田中はエルボー連打も決まらず。田中はネクロをコーナー際に張り付けにしてイスを振り下ろすがネクロはパンチでイスもろとも反撃。続いてタイガードライバー
ネクロがコーナーに座ったが田中はデッドリードライブon theイス。
さらにスーパーフライを放ちイスで殴打してからスライディングDで仕留めた
○田中将斗
(12分34秒 スライディングD)
×ネクロ・ブッチャー