~休憩明け、デビルマンのテーマ曲に乗って岡村社長が入場。リングサイドを一周して大会記念Tシャツを四方に投げる~
岡村『皆さん、こんにちわ~
こんなに沢山のお客さんに来ていただきありがとーございます。
皆さんに伝えなきゃいけないことがあります
去年、我が社で起きた不祥事に関わらずこんなに沢山のお客さんに来ていただきまして本当にありがとーございます。
あともう一つ、DRAGON GATEは年間180本の興行プラス2ヶ月に1回のアメリカ巡業
今はアメリカでもPPVが流れています。
そして…
(とバックスクリーンを指差すが反対側をさしてしまう)
あ、違いました。あっちですね』
~そこには欧州・アフリカ(仏語圏のみ)での放映を発表する内容~
岡村『これからも精進して参ります。』
[第5試合]
◎オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
《王者組》
横須賀享
K—ness.
vs
望月成晃
ドンフジイ
《挑戦者組》
▼モチフジ入場時は『花~火みたいにぃ~』の部分で花火が上がる演出
試合は享がモッチーに突っかけてゴング。二人の望月は花道、フジイとK-ness.は2階席にて乱闘
リングに戻るとモッチーが享にローキック、フジイは引き続き足を固めインディアンデスロックで痛めつける。さらにモッチーが足四の字で絞り上げる
替わったフジイも張り手、モッチーも張り手&ローキック⇒ソバットと連続攻撃。享も反撃するがモッチーが切り返しアンクルホールド
10分経過
K-ness.の頑張りで徐々にクネスカも盛り返していくが、モチフジもモッチーがK-ness.に一角蹴り~ツイスターと浴びせていく
二人が場外にいくとフジイが享の膝に攻撃を浴びせて優勢に立つが享も意地でかえす。モッチーも入ってきて望月⇒フジイの連続ジャーマン!
15分経過
望月はローキックから裏ツイスター。業を煮やしたK-ness.が入り昇竜脚。モチフジの誤爆も手伝い状況は五分に
クネスカは合体式パイルドライバー。享がモッチーにジャンボの勝ち!さらに張り手の連打からショートレンジのラリアット連打
しかしモッチーは蹴りの連打で反撃しロープに走るが享はカウンターでジャンボの勝ちから夢限
モッチーはこれを返すが最後はK-ness.の助太刀からジャンボの勝ちで享が勝利
○横須賀享
(20分4秒 ジャンボの勝ち固め)
望月成晃×
~試合後は握手でノーサイド~
[セミファイナル]
◎カベジェラ・コントラ・カベジェラ~敗者髪切りマッチ~
BxBハルク
vs
鷹木信悟
▼まずはロープに走って蹴りをぶち込むハルク。信悟は正攻法でロックアップ。首四の字の取り合いから信悟は一旦場外へ
リングに戻ると走ってきたハルクをショルダースルーで場外に落とした信悟は場外マット上でパワーボム
再び戻ると信悟はキチンシンク、ストンピングでダウンさせセントーン。エプロン際で断崖式のMADE IN JAPANを狙うがハルクが堪える。すると今度はハルクが断崖式EVO…はエプロン上に落ちる。
10分経過
信悟はモンゴリアンもハルクはロックボトムからその場飛びのムーンサルト。さらに水面蹴りからその場飛びムーンサルト…は信悟がかわす
ハルクは信悟を寝かせるとコーナーに上るが信悟は距離をとる。気づいたハルクが歩み寄ると信悟は反対コーナーへ。ハルクが走り込んで攻撃を狙うが信悟がカウンターのラリアット
信悟は場外にハルクを出すとエプロンまで引き上げ断崖式のバックドロップ!
15分経過
リング上、信悟はダメージを負ったハルクにバックドロップ。しかしハルクもすかさずジャーマン。信悟も同じ技でやり返す
両者ハーフダウン状態から信悟が先に立つが先に蹴りを見舞ったのはハルク。ハルクはさらに頑張って限界以上に足を上げかかと落とし。続けざまに信悟の後頭部へ絶縁。両者ダウン
カウント9で立ち上がるとハルクがMADE IN JAPAN!信悟も本家をやり返す
20分経過
信悟はお返しとばかりにEVOの体勢に入るがハルクは阻止。コーナーに上るとハルクは追ってきた信悟を抱え上げ雪崩式EVO
信悟立ち上がり反対コーナーで雪崩式のMADE IN JAPANもハルクは立ち上がり蹴りの連打
⇒コーナーに上りフェニックススプラッシュもかわされる。
信悟はハルクをコーナーに上げると信悟が雪崩式パイルドライバーからEVO。ハルクはカウント1でかえす。信悟はエルボー連打からファルコンリー
決まらずラリアット。もう一発パンピングもハルク返す
25分経過
信悟はハルクを抱え上げると満を持してのラストファルコンリーで勝利!
○鷹木信悟
(25分55秒 ラストファルコンリー)
BxBハルク×
~破れたハルクの断髪式
椅子に座るハルクに
信悟『お前は負けたくせに椅子なんか座ってんじゃねえ
正座だ正座。』
~綺麗な丸刈りになるハルク~
信悟『おいハルク、これが現実だ。
リング上は弱肉強食だ。勝者が歴史を作るんだ
ハルク、いや石原。お前は一番下だ。一番下から這い上がってきたらもう1回エキシビジョンで相手してやるよ』
[メインイベント]
◎オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
《王者》
YAMATO
vs
吉野正人
《挑戦者》
▼YAMATOはブルーザ・ブロディのようなモコモコチョッキを着用しての入場。前王者といいドリーム王者は特別発注なのか?
鷹木信悟応援時には使っていた国旗を国家斉唱時に誰も掲げない。間違った使い方
★序盤、吉野はYAMATOの足を、YAMATOは吉野にキーロックといった展開。YAMATOが場外へエスケープすると吉野はトペ!
リングに戻ると力比べは吉野に軍配。YAMATOは跪いてドエス吉野には理想の図
再び場外へいくと鷹木がレフェリーのブラインドをついてる間にYAMATOは吉野にパイプイスでの攻撃からストンピング
10分経過
リング上に戻るとYAMATOは吉野の足を集中的に攻撃。コーナー際でストンピングをゆっくりと連打しボディスラム⇒足四の字固め!リング中央で吉野もひっくり返すがYAMATOも元に戻す。
YAMATOは吉野をコーナーに振るがふらついて躓いてしまう
15分経過
YAMATOは“吉野”コールを促す余裕を見せるが吉野も徐々に反撃に。YAMATOがトップロープにもたれかかっているところへYAMATOから見て右隣のロープからスワンダイブミサイルキック
中央で組み合ってからYAMATOがロープに走るが吉野がフロムジャングルに固める。しかしYAMATOは切り返しアンクルホールド
YAMATOがコーナーに吉野をセットするが吉野は切り返しコーナーto sameコーナー⇒正調式ミサイルキック
20分経過
吉野はトルベジーノからソルナシエンテ。堪えたYAMATOはスリーパー!吉野は首投げで返す
だが吉野はダメージが深くYAMATOは余裕で持ち上げギャラリアの体勢。しかし吉野が切り返しロープに走る…がカウンターでギャラリア
さらにスリーパーで締めるとその状態のままロープに上がるが反則カウントで事なきを得る。
YAMATOはめげずに串刺しエルボーから吉野を上げる…が吉野が回転式首投げのような形で落とす
25分経過
吉野はランニングのラリアットからライトニング・スパイラルも決まらず。
先に吉野が立ち上がるとYAMATOをコーナーに座らせ雪崩式のライトニング・スパイラルを決めようとするがYAMATOが堪え中々決められない。反対にYAMATOがブレーンバスター
今度はYAMATOが先に立ち上がると起きた吉野にエルボー連打から垂直落下ブレーンバスター
首切りポーズを決めてからギャラリアも綺麗に決まるが吉野が返すとYAMATOはCBV(クロス式STF)へ
30分経過
両者ふらふら状態からYAMATOはエルボー⇒ローリングエルボー。
吉野はロープに走るがYAMATOバックに。しかし吉野は切り返し横十字固め
吉野はライトニング・スパイラル連発からソルナシエンテ
YAMATOは耐えるもあえなくギブアップ
○吉野正人
(31分30秒 ソルナシエンテ改)
YAMATO×
吉野『よっしゃ勝ったぞぉ
ついに、ついにドリームゲートのベルトを取ることが出来ました。
今、リング下に若い練習生がいますけど自分も10年前いつかワールドのメインに立ってやろうと思ってました
10年、日数にして3650日(閏年忘れる)長かったです
身長も小さいし体重もない
俺がドリーム挑戦て言ったときWORLD-1のみんなも応援してくれました。挙げ句黒くし過ぎて飛行機でタイ人に間違われたりもありました。
DRAGON GATEは世界に目を向けてますが、地元神戸にも目を向けて頑張っていこうと思います』
岡村『皆さん、こんにちわ~
こんなに沢山のお客さんに来ていただきありがとーございます。
皆さんに伝えなきゃいけないことがあります
去年、我が社で起きた不祥事に関わらずこんなに沢山のお客さんに来ていただきまして本当にありがとーございます。
あともう一つ、DRAGON GATEは年間180本の興行プラス2ヶ月に1回のアメリカ巡業
今はアメリカでもPPVが流れています。
そして…
(とバックスクリーンを指差すが反対側をさしてしまう)
あ、違いました。あっちですね』
~そこには欧州・アフリカ(仏語圏のみ)での放映を発表する内容~
岡村『これからも精進して参ります。』
[第5試合]
◎オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
《王者組》
横須賀享
K—ness.
vs
望月成晃
ドンフジイ
《挑戦者組》
▼モチフジ入場時は『花~火みたいにぃ~』の部分で花火が上がる演出
試合は享がモッチーに突っかけてゴング。二人の望月は花道、フジイとK-ness.は2階席にて乱闘
リングに戻るとモッチーが享にローキック、フジイは引き続き足を固めインディアンデスロックで痛めつける。さらにモッチーが足四の字で絞り上げる
替わったフジイも張り手、モッチーも張り手&ローキック⇒ソバットと連続攻撃。享も反撃するがモッチーが切り返しアンクルホールド
10分経過
K-ness.の頑張りで徐々にクネスカも盛り返していくが、モチフジもモッチーがK-ness.に一角蹴り~ツイスターと浴びせていく
二人が場外にいくとフジイが享の膝に攻撃を浴びせて優勢に立つが享も意地でかえす。モッチーも入ってきて望月⇒フジイの連続ジャーマン!
15分経過
望月はローキックから裏ツイスター。業を煮やしたK-ness.が入り昇竜脚。モチフジの誤爆も手伝い状況は五分に
クネスカは合体式パイルドライバー。享がモッチーにジャンボの勝ち!さらに張り手の連打からショートレンジのラリアット連打
しかしモッチーは蹴りの連打で反撃しロープに走るが享はカウンターでジャンボの勝ちから夢限
モッチーはこれを返すが最後はK-ness.の助太刀からジャンボの勝ちで享が勝利
○横須賀享
(20分4秒 ジャンボの勝ち固め)
望月成晃×
~試合後は握手でノーサイド~
[セミファイナル]
◎カベジェラ・コントラ・カベジェラ~敗者髪切りマッチ~
BxBハルク
vs
鷹木信悟
▼まずはロープに走って蹴りをぶち込むハルク。信悟は正攻法でロックアップ。首四の字の取り合いから信悟は一旦場外へ
リングに戻ると走ってきたハルクをショルダースルーで場外に落とした信悟は場外マット上でパワーボム
再び戻ると信悟はキチンシンク、ストンピングでダウンさせセントーン。エプロン際で断崖式のMADE IN JAPANを狙うがハルクが堪える。すると今度はハルクが断崖式EVO…はエプロン上に落ちる。
10分経過
信悟はモンゴリアンもハルクはロックボトムからその場飛びのムーンサルト。さらに水面蹴りからその場飛びムーンサルト…は信悟がかわす
ハルクは信悟を寝かせるとコーナーに上るが信悟は距離をとる。気づいたハルクが歩み寄ると信悟は反対コーナーへ。ハルクが走り込んで攻撃を狙うが信悟がカウンターのラリアット
信悟は場外にハルクを出すとエプロンまで引き上げ断崖式のバックドロップ!
15分経過
リング上、信悟はダメージを負ったハルクにバックドロップ。しかしハルクもすかさずジャーマン。信悟も同じ技でやり返す
両者ハーフダウン状態から信悟が先に立つが先に蹴りを見舞ったのはハルク。ハルクはさらに頑張って限界以上に足を上げかかと落とし。続けざまに信悟の後頭部へ絶縁。両者ダウン
カウント9で立ち上がるとハルクがMADE IN JAPAN!信悟も本家をやり返す
20分経過
信悟はお返しとばかりにEVOの体勢に入るがハルクは阻止。コーナーに上るとハルクは追ってきた信悟を抱え上げ雪崩式EVO
信悟立ち上がり反対コーナーで雪崩式のMADE IN JAPANもハルクは立ち上がり蹴りの連打
⇒コーナーに上りフェニックススプラッシュもかわされる。
信悟はハルクをコーナーに上げると信悟が雪崩式パイルドライバーからEVO。ハルクはカウント1でかえす。信悟はエルボー連打からファルコンリー
決まらずラリアット。もう一発パンピングもハルク返す
25分経過
信悟はハルクを抱え上げると満を持してのラストファルコンリーで勝利!
○鷹木信悟
(25分55秒 ラストファルコンリー)
BxBハルク×
~破れたハルクの断髪式
椅子に座るハルクに
信悟『お前は負けたくせに椅子なんか座ってんじゃねえ
正座だ正座。』
~綺麗な丸刈りになるハルク~
信悟『おいハルク、これが現実だ。
リング上は弱肉強食だ。勝者が歴史を作るんだ
ハルク、いや石原。お前は一番下だ。一番下から這い上がってきたらもう1回エキシビジョンで相手してやるよ』
[メインイベント]
◎オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
《王者》
YAMATO
vs
吉野正人
《挑戦者》
▼YAMATOはブルーザ・ブロディのようなモコモコチョッキを着用しての入場。前王者といいドリーム王者は特別発注なのか?
鷹木信悟応援時には使っていた国旗を国家斉唱時に誰も掲げない。間違った使い方
★序盤、吉野はYAMATOの足を、YAMATOは吉野にキーロックといった展開。YAMATOが場外へエスケープすると吉野はトペ!
リングに戻ると力比べは吉野に軍配。YAMATOは跪いてドエス吉野には理想の図
再び場外へいくと鷹木がレフェリーのブラインドをついてる間にYAMATOは吉野にパイプイスでの攻撃からストンピング
10分経過
リング上に戻るとYAMATOは吉野の足を集中的に攻撃。コーナー際でストンピングをゆっくりと連打しボディスラム⇒足四の字固め!リング中央で吉野もひっくり返すがYAMATOも元に戻す。
YAMATOは吉野をコーナーに振るがふらついて躓いてしまう
15分経過
YAMATOは“吉野”コールを促す余裕を見せるが吉野も徐々に反撃に。YAMATOがトップロープにもたれかかっているところへYAMATOから見て右隣のロープからスワンダイブミサイルキック
中央で組み合ってからYAMATOがロープに走るが吉野がフロムジャングルに固める。しかしYAMATOは切り返しアンクルホールド
YAMATOがコーナーに吉野をセットするが吉野は切り返しコーナーto sameコーナー⇒正調式ミサイルキック
20分経過
吉野はトルベジーノからソルナシエンテ。堪えたYAMATOはスリーパー!吉野は首投げで返す
だが吉野はダメージが深くYAMATOは余裕で持ち上げギャラリアの体勢。しかし吉野が切り返しロープに走る…がカウンターでギャラリア
さらにスリーパーで締めるとその状態のままロープに上がるが反則カウントで事なきを得る。
YAMATOはめげずに串刺しエルボーから吉野を上げる…が吉野が回転式首投げのような形で落とす
25分経過
吉野はランニングのラリアットからライトニング・スパイラルも決まらず。
先に吉野が立ち上がるとYAMATOをコーナーに座らせ雪崩式のライトニング・スパイラルを決めようとするがYAMATOが堪え中々決められない。反対にYAMATOがブレーンバスター
今度はYAMATOが先に立ち上がると起きた吉野にエルボー連打から垂直落下ブレーンバスター
首切りポーズを決めてからギャラリアも綺麗に決まるが吉野が返すとYAMATOはCBV(クロス式STF)へ
30分経過
両者ふらふら状態からYAMATOはエルボー⇒ローリングエルボー。
吉野はロープに走るがYAMATOバックに。しかし吉野は切り返し横十字固め
吉野はライトニング・スパイラル連発からソルナシエンテ
YAMATOは耐えるもあえなくギブアップ
○吉野正人
(31分30秒 ソルナシエンテ改)
YAMATO×
吉野『よっしゃ勝ったぞぉ
ついに、ついにドリームゲートのベルトを取ることが出来ました。
今、リング下に若い練習生がいますけど自分も10年前いつかワールドのメインに立ってやろうと思ってました
10年、日数にして3650日(閏年忘れる)長かったです
身長も小さいし体重もない
俺がドリーム挑戦て言ったときWORLD-1のみんなも応援してくれました。挙げ句黒くし過ぎて飛行機でタイ人に間違われたりもありました。
DRAGON GATEは世界に目を向けてますが、地元神戸にも目を向けて頑張っていこうと思います』