~菊池アナのシャツはサテンのテラテラシャツにチョッキ着用~
[ダークマッチ]
超神龍
vs
マーク・ハスキンス
▼ロックアップから始まったクリーンな試合。神龍もハスキンスもエルボーやチョップと典型的な序盤の攻撃
ハスキンスはエルボースマッシュから首四の字。それでも神龍はロープに走ったハスキンスにカウンターのドロップキックを決めると自らがコーナーに上りミサイルキック
5分経過
神龍がロックボトム、ハスキンスがフィッシャーマンスープレックスと大技攻勢。神龍がシューティングスターにいくがハスキンスは剣山で迎撃
最後はハスキンスがゴッチ式パイルドライバーで勝利
○マークハスキンス
(6分38秒 ゴッチ式パイルドライバー)
超神龍×
[第1試合]
谷嵜なおき
PAC
vs
CIMA
Gamma
▼大阪06は選手コール時に各々八木レフェリーに攻撃を加える
試合が始まるや先発のGammaは四方に『俺が出るぞ~』からコーナーに上りタモリ式の拍手を促し見事に成功させると『よしっ、よしっ、よしっ』と“う~マンボー”のポーズを決める。
すると何もせずにCIMAにタッチするが八木が注意。再度Gammaが出ると先程と同じクダリを繰り返す×2。
ようやく試合が展開し始めるとWORLD-1がやや優勢に攻め5分経過
GammaがPACをコーナーに押し込むと『あ~ブッチャー』と叫びながら地獄突き。替わった谷嵜に対してもブッチャー式地獄突き
CIMAに替わるとGammaが『PAC悪いことしてるぞ』とレフェリーを引きつけ谷嵜を自陣コーナーに連れ汚水攻撃!
10分経過
序盤から散々煽ったパンピングボンバーを決めたGamma。相手がPACに替わっても唾攻撃からパンピングボンバーを狙ったがPACが見事にガード
そこからWORLD-1が優勢に立ち谷嵜がGammaにDDT⇒PACが360゜シューティングスターもカウント2。
するとCIMAがカットに入り谷嵜と1対1に。CIMAはパーフェクトドライバーを決めると最後はシュバインでフォール勝ち
○CIMA
(14分54秒 シュバイン)
谷嵜なおき×
[第2試合]
ドラゴン・キッド
vs
Kzy
▼序盤からクレヨンしんちゃんの街・春日部らしくキッドの“ぞうさん”を攻撃していったKzy
レフェリーの隙をつき随所にキッドの子象を攻撃。だが、しんちゃんのように人気者にはなれず
5分が経過しても象の玉乗りを止めないKzyだが、キッドも徐々に反撃に転じ始める。しかしKzyもスリングブレイドっぽい技を決めたり韻波句斗を狙っていく
それに対してキッドは飛び技で対抗しているとアラケンがヒロシ…ならぬヤスシのブルーボックスを持ち出しキッドに攻撃…しかしKzyに誤爆してしまう
その隙を逃さなかったキッドがすかさず横十字固めで勝利
○ドラゴン・キッド
(8分23秒 バイブル)
Kzy×
[第3試合]
堀口元気
斎藤了
vs
鷹木信悟
サイバーコング
▼先発の斎了と信悟が終了すると堀口はいきなり自ら“H・A・G・E”を煽っていく。しかしサイバーのショルダータックル一発で吹っ飛ばされると物怖じしてしまう
それでも信悟にスイッチすると久々に『マラハ、イサッパ』を決めるマライサ
だが、信悟は堀口の少ない髪を掴むとボディスラムからフェイスロック⇒オデコをパチン
ピンチと感じたCIMAが“H・A・G・E”を促そうとするが『まだ生きてるから』と斎了のストップがかかり断念
その後にサイバーのリフトアップスラムから信悟&サイバーのエルボードロップを決められると斎了が“H・A・G・E”を喚起。復活した堀口だが斎了はコールに夢中で場外に(>_<)
終盤サイバーが斎了にショルダータックルからファックユーエルボー。そしてサイバーカッターを決めると信悟にチェンジ
信悟はエルボーを挟んで本家パンピングを決めて勝利を奪った
○鷹木信悟
(11分20秒 パンピングボンバー)
斎藤了×
[第4試合]
横須賀享
K—ness.
vs
YAMATO
KAGETORA
▼先発はKAGEとK-ness.。滞りなく終わるとYAMATOと4人中1人漢字の享。これもあまり見応えなく終了
再度登場のKAGEだがクネスカに捕まりピンチに陥っていく。クネスカの連係攻撃を浴び危うい状況になるがKAGEは延髄斬りを皮切りに何とか自力で返していく
ようやくYAMATOがカットに入るとYAMATOはエクスプロイダーやエルボーをかましK-ness.に対してアンクルホールドで足を狙っていく
再びKAGEにチェンジすると先程の仕返しとばかりに1人奮闘するKAGE。
しかしクネスカは2人で攻撃するとKAGEは劣勢に。だがYAMATOがカットに入りK-ness.に串刺しエルボーから垂直落下ブレーンバスター
15分経過
リング上はKAGEと享。K-ness.が上手いタイミングで助っ人に入ると享がジャンボの勝ち
これを耐えたKAGEだったが最後は夢限で享が勝利した
○横須賀享
(16分39秒 夢限)
KAGETORA×
[第5試合]
土井成樹
吉野正人
BxBハルク
vs
神田裕之
新井健一郎
菅原拓也
▼ドランカーズが入場し後からセコンドKzyが入場すると子供が触りにいく。これに対しKzyはヒールにあるまじき抱きかかえる行為に転じていた
最後の選手コールを待たずに突っかかっていったドランカーズ。のっけから場外戦を展開していく
リングに戻ると卑怯なファイトで優勢に進めていく
ハルクを捕まえると神田がダイビングエルボー、アラケンと共にコーナーに振るがハルクは何とかかわす。
替わった土井はエルボーや他の打撃を打ち込み神田のジョン・ウーも2発ともブロックする。3発目のジョン・ウーを決めたかに見えたがアラケンに誤爆
中盤、ドランカーズが吉野を捕まえ流れるような連係から神田の下剋上エルボーも決まらず
アラケンがブルーボックスを仕掛けるが神田に誤爆すると流れはWORLD-1に
最後は吉野がトルベジーノからライトニング・スパイラルで勝利
○吉野正人
(17分19秒 ライトニング・スパイラル)
神田裕之×
~判定に不服のドランカーズが玉岡レフェリーを連れていく~
吉野『春日部の皆さん、ありがとうございました。
菅原と明日挑戦者決定戦ありますが…きっちり勝ちたいと思いますが
今まで闘龍門からDRAGON GATEは10年ぐらいやってますがカスキャベは初めてということで』
土井『大丈夫か、吉野?
それ、ヨッシノ、ヨッシノ』
吉野『また“春日部”に戻ってきたいと思いますので宜しくお願いします』
[ダークマッチ]
超神龍
vs
マーク・ハスキンス
▼ロックアップから始まったクリーンな試合。神龍もハスキンスもエルボーやチョップと典型的な序盤の攻撃
ハスキンスはエルボースマッシュから首四の字。それでも神龍はロープに走ったハスキンスにカウンターのドロップキックを決めると自らがコーナーに上りミサイルキック
5分経過
神龍がロックボトム、ハスキンスがフィッシャーマンスープレックスと大技攻勢。神龍がシューティングスターにいくがハスキンスは剣山で迎撃
最後はハスキンスがゴッチ式パイルドライバーで勝利
○マークハスキンス
(6分38秒 ゴッチ式パイルドライバー)
超神龍×
[第1試合]
谷嵜なおき
PAC
vs
CIMA
Gamma
▼大阪06は選手コール時に各々八木レフェリーに攻撃を加える
試合が始まるや先発のGammaは四方に『俺が出るぞ~』からコーナーに上りタモリ式の拍手を促し見事に成功させると『よしっ、よしっ、よしっ』と“う~マンボー”のポーズを決める。
すると何もせずにCIMAにタッチするが八木が注意。再度Gammaが出ると先程と同じクダリを繰り返す×2。
ようやく試合が展開し始めるとWORLD-1がやや優勢に攻め5分経過
GammaがPACをコーナーに押し込むと『あ~ブッチャー』と叫びながら地獄突き。替わった谷嵜に対してもブッチャー式地獄突き
CIMAに替わるとGammaが『PAC悪いことしてるぞ』とレフェリーを引きつけ谷嵜を自陣コーナーに連れ汚水攻撃!
10分経過
序盤から散々煽ったパンピングボンバーを決めたGamma。相手がPACに替わっても唾攻撃からパンピングボンバーを狙ったがPACが見事にガード
そこからWORLD-1が優勢に立ち谷嵜がGammaにDDT⇒PACが360゜シューティングスターもカウント2。
するとCIMAがカットに入り谷嵜と1対1に。CIMAはパーフェクトドライバーを決めると最後はシュバインでフォール勝ち
○CIMA
(14分54秒 シュバイン)
谷嵜なおき×
[第2試合]
ドラゴン・キッド
vs
Kzy
▼序盤からクレヨンしんちゃんの街・春日部らしくキッドの“ぞうさん”を攻撃していったKzy
レフェリーの隙をつき随所にキッドの子象を攻撃。だが、しんちゃんのように人気者にはなれず
5分が経過しても象の玉乗りを止めないKzyだが、キッドも徐々に反撃に転じ始める。しかしKzyもスリングブレイドっぽい技を決めたり韻波句斗を狙っていく
それに対してキッドは飛び技で対抗しているとアラケンがヒロシ…ならぬヤスシのブルーボックスを持ち出しキッドに攻撃…しかしKzyに誤爆してしまう
その隙を逃さなかったキッドがすかさず横十字固めで勝利
○ドラゴン・キッド
(8分23秒 バイブル)
Kzy×
[第3試合]
堀口元気
斎藤了
vs
鷹木信悟
サイバーコング
▼先発の斎了と信悟が終了すると堀口はいきなり自ら“H・A・G・E”を煽っていく。しかしサイバーのショルダータックル一発で吹っ飛ばされると物怖じしてしまう
それでも信悟にスイッチすると久々に『マラハ、イサッパ』を決めるマライサ
だが、信悟は堀口の少ない髪を掴むとボディスラムからフェイスロック⇒オデコをパチン
ピンチと感じたCIMAが“H・A・G・E”を促そうとするが『まだ生きてるから』と斎了のストップがかかり断念
その後にサイバーのリフトアップスラムから信悟&サイバーのエルボードロップを決められると斎了が“H・A・G・E”を喚起。復活した堀口だが斎了はコールに夢中で場外に(>_<)
終盤サイバーが斎了にショルダータックルからファックユーエルボー。そしてサイバーカッターを決めると信悟にチェンジ
信悟はエルボーを挟んで本家パンピングを決めて勝利を奪った
○鷹木信悟
(11分20秒 パンピングボンバー)
斎藤了×
[第4試合]
横須賀享
K—ness.
vs
YAMATO
KAGETORA
▼先発はKAGEとK-ness.。滞りなく終わるとYAMATOと4人中1人漢字の享。これもあまり見応えなく終了
再度登場のKAGEだがクネスカに捕まりピンチに陥っていく。クネスカの連係攻撃を浴び危うい状況になるがKAGEは延髄斬りを皮切りに何とか自力で返していく
ようやくYAMATOがカットに入るとYAMATOはエクスプロイダーやエルボーをかましK-ness.に対してアンクルホールドで足を狙っていく
再びKAGEにチェンジすると先程の仕返しとばかりに1人奮闘するKAGE。
しかしクネスカは2人で攻撃するとKAGEは劣勢に。だがYAMATOがカットに入りK-ness.に串刺しエルボーから垂直落下ブレーンバスター
15分経過
リング上はKAGEと享。K-ness.が上手いタイミングで助っ人に入ると享がジャンボの勝ち
これを耐えたKAGEだったが最後は夢限で享が勝利した
○横須賀享
(16分39秒 夢限)
KAGETORA×
[第5試合]
土井成樹
吉野正人
BxBハルク
vs
神田裕之
新井健一郎
菅原拓也
▼ドランカーズが入場し後からセコンドKzyが入場すると子供が触りにいく。これに対しKzyはヒールにあるまじき抱きかかえる行為に転じていた
最後の選手コールを待たずに突っかかっていったドランカーズ。のっけから場外戦を展開していく
リングに戻ると卑怯なファイトで優勢に進めていく
ハルクを捕まえると神田がダイビングエルボー、アラケンと共にコーナーに振るがハルクは何とかかわす。
替わった土井はエルボーや他の打撃を打ち込み神田のジョン・ウーも2発ともブロックする。3発目のジョン・ウーを決めたかに見えたがアラケンに誤爆
中盤、ドランカーズが吉野を捕まえ流れるような連係から神田の下剋上エルボーも決まらず
アラケンがブルーボックスを仕掛けるが神田に誤爆すると流れはWORLD-1に
最後は吉野がトルベジーノからライトニング・スパイラルで勝利
○吉野正人
(17分19秒 ライトニング・スパイラル)
神田裕之×
~判定に不服のドランカーズが玉岡レフェリーを連れていく~
吉野『春日部の皆さん、ありがとうございました。
菅原と明日挑戦者決定戦ありますが…きっちり勝ちたいと思いますが
今まで闘龍門からDRAGON GATEは10年ぐらいやってますがカスキャベは初めてということで』
土井『大丈夫か、吉野?
それ、ヨッシノ、ヨッシノ』
吉野『また“春日部”に戻ってきたいと思いますので宜しくお願いします』