★AGGRESSIVE GATE
5/13(木)東京・後楽園ホール
第0試合
谷嵜なおき
vs
琴香
▼予定されていた戸澤(アメリカ修行)に代わり琴香が出場
谷ヤンはグラウンドで優位に立ち攻め立てていく
しかし琴香も逆エビ固めにも耐えエルボーを打ち込んでいくが力がなく有効打にはならず。
すると谷ヤンはボディスラムからコブラツイストで締め上げる。琴香は何とかエスケープするとエルボーで反撃
さらにはコーナーに上りドロップキックからミドルキックを打ち込む。谷ヤンをダウンさせるとコーナーに上るが谷ヤンが追いかけデットリードライブ
残り2分、谷ヤンの膝蹴りをガードし丸め込む。
しかし谷ヤンの牙城は崩せずフィッシャーマンバスターから変形グランド卍固めでフィニッシュ
○谷嵜なおき
(9分4秒 変形グランド卍固め)
琴香×
~メインで行われるドリームゲート戦の公開調印式~
※モッチーが鍵を返却、YAMATOはベルト返却、その後に両選手がサイン
望月『このドリームゲート戦がホールで行われるのは久々だと思います。
先日カナダ大会で通算2000試合目を迎えまして…今日のドリームゲートが2001試合目なんでキッチリ勝って気持ちよく締めたいですね』
YAMATO『このタイトルマッチの種は自分が蒔いた種なんでね
どっちにしろこの間の鷹木信悟と望月成晃ってのは自分にとって思いっきりやれる試合なんでね…
(そっぽ向くモッチーに)
聞いてんのか!?
(宣伝用垂れ幕を見て)あそこにある通り神戸ワールドも近付いてるんできっちり防衛したいと思います』
第1試合
土井成樹
吉野正人
PAC
vs
ドンフジイ
ドラゴン・キッド
齋藤了
▼キッド『後楽園ホールの皆さん、こんにちわ~
愛知県ではブレイブゲート取れなかったですが…
ついにあの男が戻ってきたぞ~
齋藤了、出てこい』
~斎了入場~
キッド『斎了、ひとこと言ってやれ~』
~キッドがマイクを手渡そうとするが斎了は菊池さんからマイクを譲ってもらう~
斎了『後楽園ホールの皆さん、お久しぶりで~す
それはいいとして、せっかく呼び込んでくれたけど…お前(キッド)誰だ?』
キッド『ひどいな、ほら、名古屋の…』
斎了『ずいぶん小さいですね』
キッド『お前いい加減にしろよ』
~とキッドが食ってかかるとフジイが止めに入る~
フジイ『まあまあ試合前に仲間割れしてどうすんの?
斎了大丈夫なの!?』
斎了『今日はフジイさんと組むと知って神戸から自転車で来ようかと思いましたよ~』
★試合は序盤から吉野とキッドがスピーディーに戦ったり見せ場を作る。
フジイも相変わらず元気一杯に暴れPACにはインディアンデスロックから足四の字へ移行
途中、斎了も助っ人に入ると自転車兄弟でPAC相手に衝突事故。
5分経過
WORLD-1もカットに入ると斎了に照準を合わせPACのその場飛びシューティングスターなど連係を見せる
土井がフジイに対抗し場外でやり合い、リングに戻っても激しく展開する。
ようやく両軍がカットに入ると吉野とキッドが素早い攻防。吉野がキッドを攻めていると斎了がカットに入るが…キッドに誤爆
それでもキッドのスーパーフランケンからフジイのパワーボム⇒斎了のボディプレスと流れる攻撃
しかしキッドがPACを羽交い締めにするとまたもや斎了の攻撃が誤爆
WORLD-1はそこから斎了を攻め立て最後はPACが飛び技で勝利
○PAC
(13分14秒 360゜スプラッシュ)
齋藤了×
PAC『カッタゾ!コウラクエンホールノ、ミナサン、オヒサシブリです
パックデス。
ミナサン、ヨロシクオネガイシマス』
~WORLD-1は退場~
キッド『斎了、お前何負けてんだよ』
斎了『フジイさん、すいません。
そこの小さい人もゴメンね
後でガム買ってあげるから』
キッド『ガムなんて要らねえよ
お前、まだ思い出せねえのかよ』
⇒とキッドが斎了を思いっきりビンタ、うずくまる斎了
斎了『いってぇ、何すんだ…
(立ち上がる斎了)
あれ!?キッドじゃねえか』
~なんとビンタ一発で全てを思い出した斎了。キッドと抱擁
今までのがネタであったこと、どうオチをつけるか迷ってたことを明かした~
第2試合
橋誠(フリー)
vs
新井健一郎
▼コールと同時に突っかかるアラケン。しかし体格に勝る橋が徐々に優位に展開していく
だがアラケンもセコンドのKzyを駆使してずる賢く攻めていく。
場外で橋を投げようとするドランカーズ、避けるお客さん。しかしドランカーズは反対側に投げる(笑)
リングに戻ってもレフェリーの隙をつきボディスラムon・ザ・パイプイス。セコンドのKzyがベルトを構えアラケンが橋を投げるが誤爆。
そこから橋はエルボーやパンチ連打で逆襲、最後はゴリラーマンバスターで勝利
○橋誠
(11分2秒 ゴリラーマンバスター)
新井健一郎×
~退場しようとする橋のとこへ斎了&キッドが登場~
斎了『あのぉ橋誠選手ですよね!?こんなとこで何やってるんですか?』
橋『今試合終わったとこ』
斎了『いや、まぁなんで来たかと言いますと控え室でCIMAとGammaが「橋さんのオッパイ柔らかいから触らせてもらえ」て言われて
初対面なんですけど、オッパイ触らせてもらっていいですか?』
~と急にオッパイを触る斎了~
斎了『すっげぇホントだ』
~と斎了はこの後も斎了がオッパイをイッパイ連呼して来月のホールにて3人でタッグを組むことに。触れなかったキッドは勝った場合に触れることになった~
第3試合
BxBハルク
vs
KAGETORA
▼ハルクがダンスを踊っていると見せ場の辺りで突如、鷹木信悟が乱入しハルクを強襲
★試合は5分過ぎまでほぼ互角の展開。KAGEがダイビングエルボーを落とせばハルクも短い足を利用した蹴りを連発していく
最後も短足蹴りからE.V.Oで勝利
○BxBハルク
(7分48秒 E.V.O)
KAGETORA×
ハルク『鷹木信悟、人の入場邪魔してんじゃねぇ。
そんなに俺のダ、ダンスが気に食わねえか?
いつでもやってやるぞ』
信悟『うるせえ、つまらんダンスいつまでやるつもりだ
誰も見たくねえんだよ。
おい、お前がフリーダムゲート持ってようが持ってまいが俺とやるときは常に挑戦者だ
お前は挑戦者だ、それならやってやる。』
5/13(木)東京・後楽園ホール
第0試合
谷嵜なおき
vs
琴香
▼予定されていた戸澤(アメリカ修行)に代わり琴香が出場
谷ヤンはグラウンドで優位に立ち攻め立てていく
しかし琴香も逆エビ固めにも耐えエルボーを打ち込んでいくが力がなく有効打にはならず。
すると谷ヤンはボディスラムからコブラツイストで締め上げる。琴香は何とかエスケープするとエルボーで反撃
さらにはコーナーに上りドロップキックからミドルキックを打ち込む。谷ヤンをダウンさせるとコーナーに上るが谷ヤンが追いかけデットリードライブ
残り2分、谷ヤンの膝蹴りをガードし丸め込む。
しかし谷ヤンの牙城は崩せずフィッシャーマンバスターから変形グランド卍固めでフィニッシュ
○谷嵜なおき
(9分4秒 変形グランド卍固め)
琴香×
~メインで行われるドリームゲート戦の公開調印式~
※モッチーが鍵を返却、YAMATOはベルト返却、その後に両選手がサイン
望月『このドリームゲート戦がホールで行われるのは久々だと思います。
先日カナダ大会で通算2000試合目を迎えまして…今日のドリームゲートが2001試合目なんでキッチリ勝って気持ちよく締めたいですね』
YAMATO『このタイトルマッチの種は自分が蒔いた種なんでね
どっちにしろこの間の鷹木信悟と望月成晃ってのは自分にとって思いっきりやれる試合なんでね…
(そっぽ向くモッチーに)
聞いてんのか!?
(宣伝用垂れ幕を見て)あそこにある通り神戸ワールドも近付いてるんできっちり防衛したいと思います』
第1試合
土井成樹
吉野正人
PAC
vs
ドンフジイ
ドラゴン・キッド
齋藤了
▼キッド『後楽園ホールの皆さん、こんにちわ~
愛知県ではブレイブゲート取れなかったですが…
ついにあの男が戻ってきたぞ~
齋藤了、出てこい』
~斎了入場~
キッド『斎了、ひとこと言ってやれ~』
~キッドがマイクを手渡そうとするが斎了は菊池さんからマイクを譲ってもらう~
斎了『後楽園ホールの皆さん、お久しぶりで~す
それはいいとして、せっかく呼び込んでくれたけど…お前(キッド)誰だ?』
キッド『ひどいな、ほら、名古屋の…』
斎了『ずいぶん小さいですね』
キッド『お前いい加減にしろよ』
~とキッドが食ってかかるとフジイが止めに入る~
フジイ『まあまあ試合前に仲間割れしてどうすんの?
斎了大丈夫なの!?』
斎了『今日はフジイさんと組むと知って神戸から自転車で来ようかと思いましたよ~』
★試合は序盤から吉野とキッドがスピーディーに戦ったり見せ場を作る。
フジイも相変わらず元気一杯に暴れPACにはインディアンデスロックから足四の字へ移行
途中、斎了も助っ人に入ると自転車兄弟でPAC相手に衝突事故。
5分経過
WORLD-1もカットに入ると斎了に照準を合わせPACのその場飛びシューティングスターなど連係を見せる
土井がフジイに対抗し場外でやり合い、リングに戻っても激しく展開する。
ようやく両軍がカットに入ると吉野とキッドが素早い攻防。吉野がキッドを攻めていると斎了がカットに入るが…キッドに誤爆
それでもキッドのスーパーフランケンからフジイのパワーボム⇒斎了のボディプレスと流れる攻撃
しかしキッドがPACを羽交い締めにするとまたもや斎了の攻撃が誤爆
WORLD-1はそこから斎了を攻め立て最後はPACが飛び技で勝利
○PAC
(13分14秒 360゜スプラッシュ)
齋藤了×
PAC『カッタゾ!コウラクエンホールノ、ミナサン、オヒサシブリです
パックデス。
ミナサン、ヨロシクオネガイシマス』
~WORLD-1は退場~
キッド『斎了、お前何負けてんだよ』
斎了『フジイさん、すいません。
そこの小さい人もゴメンね
後でガム買ってあげるから』
キッド『ガムなんて要らねえよ
お前、まだ思い出せねえのかよ』
⇒とキッドが斎了を思いっきりビンタ、うずくまる斎了
斎了『いってぇ、何すんだ…
(立ち上がる斎了)
あれ!?キッドじゃねえか』
~なんとビンタ一発で全てを思い出した斎了。キッドと抱擁
今までのがネタであったこと、どうオチをつけるか迷ってたことを明かした~
第2試合
橋誠(フリー)
vs
新井健一郎
▼コールと同時に突っかかるアラケン。しかし体格に勝る橋が徐々に優位に展開していく
だがアラケンもセコンドのKzyを駆使してずる賢く攻めていく。
場外で橋を投げようとするドランカーズ、避けるお客さん。しかしドランカーズは反対側に投げる(笑)
リングに戻ってもレフェリーの隙をつきボディスラムon・ザ・パイプイス。セコンドのKzyがベルトを構えアラケンが橋を投げるが誤爆。
そこから橋はエルボーやパンチ連打で逆襲、最後はゴリラーマンバスターで勝利
○橋誠
(11分2秒 ゴリラーマンバスター)
新井健一郎×
~退場しようとする橋のとこへ斎了&キッドが登場~
斎了『あのぉ橋誠選手ですよね!?こんなとこで何やってるんですか?』
橋『今試合終わったとこ』
斎了『いや、まぁなんで来たかと言いますと控え室でCIMAとGammaが「橋さんのオッパイ柔らかいから触らせてもらえ」て言われて
初対面なんですけど、オッパイ触らせてもらっていいですか?』
~と急にオッパイを触る斎了~
斎了『すっげぇホントだ』
~と斎了はこの後も斎了がオッパイをイッパイ連呼して来月のホールにて3人でタッグを組むことに。触れなかったキッドは勝った場合に触れることになった~
第3試合
BxBハルク
vs
KAGETORA
▼ハルクがダンスを踊っていると見せ場の辺りで突如、鷹木信悟が乱入しハルクを強襲
★試合は5分過ぎまでほぼ互角の展開。KAGEがダイビングエルボーを落とせばハルクも短い足を利用した蹴りを連発していく
最後も短足蹴りからE.V.Oで勝利
○BxBハルク
(7分48秒 E.V.O)
KAGETORA×
ハルク『鷹木信悟、人の入場邪魔してんじゃねぇ。
そんなに俺のダ、ダンスが気に食わねえか?
いつでもやってやるぞ』
信悟『うるせえ、つまらんダンスいつまでやるつもりだ
誰も見たくねえんだよ。
おい、お前がフリーダムゲート持ってようが持ってまいが俺とやるときは常に挑戦者だ
お前は挑戦者だ、それならやってやる。』