名優スティーブ・マックイーンとダスティン・ホフマン共演の名画。
マックイーンのあの名優べりには…
そして、俺は今、マックイーンになろうとしている。
別に悦に入ってる話ではない。
自分の権利の主張ばかりで、ひと(他人)に対する思いやりのかけらもない。
こうしたクズどもが生息している世の中ってのは、やっぱり変だよな。
勧善懲悪っていうのが本当にあるのなら、こいつら今すぐ、なるべく苦しみながら変死して欲しいもんだ。
ようやくつぶれたか。
ざまあ。かかかか(大爆笑)
10月9日に東洋大学でインテリアコーディネーター一次試験を受けた。
午前、午後2科目で100分すつ。
合格ラインは公表されてないが、絶対合格圏と言われる8割を楽に越しており、校外でうろうろしてた専門学校の無料合否判定を頼んでたら、2社がA判定だったんで、まあ楽勝でしょう。これで去年から独学一発9連勝。
今度は12月の2次試験だが、試験勉強はまだ、子どもがオモチャを相手に遊んでるレベルなんで、あと一月半で合格レベルまで引き上げなければならない。
若者よりも年寄りたちの方が非常識なことが多い。
ちょっとしたことなんだが、駅の改札で列をなしてるのに脇から割り込んでくるのはほとんどが年寄りたちだ(あとは女)
人が乗ったエレベーターの閉まりかけのドアを開けて乗り込んでくるのも年寄りたちだ(あとオバサン)。
あとから乗り込んだくせに、悪びれないばかりか扉をしめようともしない。
基本がワガママなのだ。
で、思い通りにいかないと中にはキレるのもいる。
なぜか被害者意識を持っているのもいる。

老害

もう世の中のためにはならないんだから、早く死ねよ。