詳細は述べないが、今度という今度は頭に来た。離婚も辞さない。そんな感じの夫婦喧嘩。いや、喧嘩にさえならない呆れた状況。


20年以上も一緒にいれば、今この状況で私がどんな言葉を求めているか知っているはず。なのに敢えてその言葉を避けてるところが問題なのです。


そこで私は今後の付き合い方について、冷静な文面で妻にラインを送る。これには流石に堪えたようで、妻は謝ろうという気持ちになったようだ。しかし、妻が謝ろうと謝らなかろうと、どっちでもよかった。


もうこの人とは、ある意味割り切って付き合うしかないという思いを込めて帰宅した。すると妻は「ごめんね」と軽くキスをしてきた。しかし僕は内心怒っているので、そんなことでは許さない。


すると妻は「舐める?」とアナルを差し出した。そこではじめて妻に僕の気持ちを伝えた。「僕が本当に舐めたいのは前の方」

すると妻は申し訳なさそうに「剃ってないよ」と言う。


欲を言えばパイパンの方がいいが、憧れのクンニリングスが出来ることになり、その瞬間妻への憤りはすべて消えた。素晴らしい、美味しい、幸せだ、と瞬時に心が満たされたので、「オナニーさせてください」と頼んだ。


この光景、惨めかも知れないが、幸せ過ぎる。しかし、椅子に座ってくつろいでいる妻に対して、両膝をついてクンニしながらオナニーしてるので、膝の痛みが気になってイケそうにない。そこで仰向けになってオナニーをすることにした。


すると妻は立ったまま、足の指を口に入れる。それはそれで幸せだが、やはりフィニッシュはクンニがいい。「しゃがんで」とお願いし、顔面騎乗でオナニーをする。


でも、ただなんとなくわかるのです。妻はアナルを舐めてもらいたいことが。


イク瞬間、やはりポイントをアナルに変更された。しかし、アナルを目一杯広げてくれるので、私も目一杯舌を入れてイカせてもらいました。


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