徒然なるままに。
妻のリアルな奴隷になって1ヶ月。生活は充実しています。ちなみにこの1ヶ月、妻とは会っていません。
ただ奴隷と言っても性奴隷なので、妻を遊ばせるために黙々と働き貢いでいる。そんなことはありません。私は私で楽しんでいます。
その中で私は主に3種の人格に分かれます。
まずはノーマル。これは仕事や家庭の話をする時です。これに関して言えば、妻とは普通に対等に話をしています。これまで失うと、女王様というよりカカア天下です。カカア天下にはエロスが感じないので好きではありません。
次にエロ。妻の奴隷になったとしても、一生セックスができないとなるとそれは寂しい。そこで、ノーマルと奴隷を切り替えるように、その間にエロもチャンネルの一つに加えてもらった。妻が決めた割合は、3対7。10回中3回も普通に愛し合うセックスが出来ると思うと、希望も出て来る。
最後が奴隷。ただこの擦り合わせが難しい。奴隷と言っても、ムチ、ロウソクなどの苦痛系、聖水、浣腸などのスカトロ系、足舐め、クンニなどの奉仕系等、様々です。
しかしプレイそのものはMであっても、M男を満足させるために女王様がその役割を演じるというは、女王様の協力が必要なので、M男に支配されている気がするのです。
ですから、私たちの主従関係は、部屋に入ったら言われなくても聖水を受け止める準備をする、妻が椅子に座る時には、言われなくても椅子の下にうずくまって足置きになる、そして妻がその気になった時だけ、足舐めやクンニが許されるといったものです。
そのためにマスクを購入しました。これは被ってる方は、うっすら見えるので実感はないものの、女王様からしてみれば感情を忘れ物体として扱いやすくなるようです。
さて最初に申したとおり、この1ヶ月妻とは会っていませんが、オナニーの回数を毎日指示されます。
1日最低2回、多い時には3回。休みの日は5かい。
エロ動画ではなく、妻の写真だけを見て。
月100回妻でイク。年1000回妻でイク。そんな感じです。
もはや時間の問題です。
すると、エロ動画はポイントを探すのに時間がかかるのに対して、妻の写真は一瞬で勃起するようになりました。
