昨夜は同窓会があり昼間から飲んでいた。その後、二次会、三次会とハシゴしたため、久しぶりに泥酔状態で帰ることになったが、気がつくと電車を乗り過ごし、いつもよりかなり時間をかけて帰宅した。
家に着くと家族は皆寝静まっていた。私も泥酔はしていたが、家族に迷惑かけることなく眠りについた。
翌朝いつもより早めに目が覚めた。二日酔いで気持ち悪いからである。身体の中に残っているアルコールを薄めるために水を飲んだが、気持ち悪いのでまた横になる。
するとそうした物音を察知したのか妻も起きて来た。そして何も言わないまま、当たり前のように聖水カップを咥えさせ、聖水を注いだ。もちろん私は求めていない。二日酔いで気持ち悪くてそれどころではない。だけどもそんな気持ちは妻にとってはどうでもいいことで、ただ朝になりトイレに行きたいからしているだけ。
実はこれ昔からお願いしていたことで、私が飲みたいから飲ませるのではなく、したくなったら便器として利用する。私がイッたあとでもしたくなったら飲ませる。私の快楽の為ではなく、妻の日常的な生活の中での道具としての扱いが最高の幸せ。
こうしたことがごく自然にできるようになると応用して他にも影響が出てくる。
最近は、聖水を飲ませた後は、しばらくお掃除クンニをさせ、さらにアナルクンニをさせるようになった。その際、必ず手でアナルを広げると同時に、気張って穴を広げるようになった。私は求めていないが、そうしたことが自然とできるようになった。私はうれしくてたまらない。