妻がいないときは、妻の聖水の入ったボトルを眺めたり、妻からもらった聖水を飲みながらオナニーをします。途中まではAVを観ることもありますが、イク瞬間は必ず妻の名前を呼んでイクことにしています。だからオナニーでも他の女性に浮気心が芽生えたことはなく、普段から妻のことが大好きです。


ところが倦怠期のころは1週間に一度、倦怠期が過ぎて仲良くなった、いや仮面夫婦かも知れない今でも、1ヶ月に一度の割合で離婚を前提にした喧嘩が絶えず、最終的には、「二度と妻とセックスが出来なくなるくらいなら」と僕が謝るケースがほとんどです。


しかし最近妻もこのパターンに疲れてきていて、「今度やったら罰金100万円」みたいな関係になっています。


ところで、このように頻繁に起こる夫婦喧嘩の要因は何かというと、圧倒的に多いのが性欲の不一致です。


妻はお世辞にも美人ではないですが、いわゆる「美魔女」と言われるくらい実際の年齢より若く見られます。妻の年齢は明かせないけど、日本ではだいたい10歳から20歳、海外では20歳から30歳若く見られることは珍しくありません。ただし、美人と言うより可愛い系です。


その妻はかつて、僕が高速道路で車を運転していると、お願いもしてないのに「ちょっとフェラしてみようなか」とチャレンジしてみたりと、そういうノリがあるので、性格的にも僕は妻が可愛くてたまりません。


ちなみにこの高速道路フェラ。やられてる方は、運転に集中していることとエロの決定打がないので、イクことはありません。しかし、もしもこれで事故ったら間抜けな姿が公開されるという妙な緊張感は興奮します。


話を戻すと妻はそんな性格で、しかもいつもニコニコしているので、今でも「大好きだ」「めちゃくちゃ可愛いな」という言葉を随時投げかけてますし、若かりし頃は1日に複数回、毎日のセックス、これが基本ベースになっていました。


ところが、何度もこのブログで説明しているとおり、子作りが終わるとセックスが激減します。そして幾度となく離婚を前提にしたバトルがあり、最終的に、「僕は毎日やりたい」「妻は毎日は無理」ということを相互で理解した現在の状態に落ち着いています。


それでも今でも月一位の割合で夫婦喧嘩が勃発します。


なぜか。


まず、同意のないセックスには愛がないし、仮に強引にやったとしたらその後二度とやれなくなるので、同意のないセックスは僕たちの間では存在しません。その上で、例えば週一や月一でのセックスも、妻に主導権があるので、ここでも僕は文句はいいません。回数の問題ではないのです。


ただ週一セックスなら残りの6日、月一セックスなら残りの29日をどうするのか考えなければなりません。


妻は「いい加減衰えろ」といいますが、劣化しない妻が毎日ニコニコしていたら、僕も衰えることはなく、どうしてもムラムラしてしまうのです。


そこで、セックスのしない日のうち半分は、聖水からの顔騎オナニーで、それ以外の日は、アナルクンニオナニー、ディープキスオナニーのローテでまわし、生理中は足舐めオナニーと大まかに振り分けています。


しかし、時間がなかったり、子どもがいたりと、時間的にも環境的にもどうしても難しい時があります。


夫婦喧嘩の要因はここなんです。


やりたいと言う欲情は、セックス或いはオナニーで解消できます。しかし、時間的、環境的にどうしても無理な時に、僕もイクことは出来ないし、人前でオナニーをしたいわけでもないです。ただイカなくてもいいので、ほんの少し隙の時間や場所を見つけて、抱き合いたいです。


それを、時間や場所をあえて作ろうとしないと、逆に行き場のない性欲がイライラを作り出してしまうのです。


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