子作りをしていた頃は多少の変態プレイはあったものの、目的は子作りであり、中出しがメインなので、ごく普通のセックスを毎日繰り広げていました。


僕はテクニックはないので、子作りが終わってからのセックスは、妻から求められることもなく、僕の性欲トラブルで倦怠期を迎えますが、最終的には現在の性欲処理方法に落ち着いています。


現在セックスは、週1、月1ペースへと回数が減ったとはいえ、週1セックスなら週6オナニー、月1セックスなら月29日オナニー、と毎日僕がイクことには変わりありません。


セックス以外の日は、生理中は足指オナニーで、それ以外の日は、顔騎オナニー、アナルクンニオナニー、ディープキスオナニーとローテでまわしますが、主流はやはり顔騎オナニーになります。


これらは夜中に2人でテレビを見ながら、チラッと見えた妻の足の指を急に咥えてオナニーする行為とは少し違って、意味合いとしてはセックスに近いです。


例えば、顔騎オナニーは妻もノってくると僕の乳首を摘んでくれるし、イク瞬間にほんの少しつまんだ力を強くします。そして、これがエクスタシーを倍増させてくれるので、それはそれで楽しめるのです。


ところが、このように顔騎オナニーが主流となってからは、僕は何かを舐めながらイクということが当たり前になってしまい、たまに行うセックスも、キスをしながら、足の指を舐めながら、時には鼻フックをした妻の鼻の穴を舐めながらと、イク瞬間は何かを舐めながらでないと気がすまないようになりました。


そうなると当然聖水を飲みながらイキたい、という気持ちが芽生えます。しかしセックスしながら聖水を飲むのは不可能です。そこでオナニーしながらとなりますが、そのためには僕の絶頂を迎えるタイミングで妻は聖水を出さなければなりません。しかし聖水の場合は「出すよ」と言ってから実際に出るまでにタイムラグがあり、絶頂に合わせて放尿しにくいのです。


どうしたらいいものか。


そんなある日妻が泊まりがけで出かける時があり、申し訳なさそうに「これでやって」と聖水入りのペットボトルを置いて出かけて行きました。これは今までにもよくあることでした。そしていつもは一口飲んでオナニーをするパターンで消費します。ところがこの日はペットボトルを咥えたまま仰向けで寝てみたら、尿を飲まない限りペットボトルの尿は減らないことに気づいたのです。


「これだ!」


僕は仰向けのまま少しずつ尿を飲みながらオナニーを始め、イク瞬間一気に飲み込んでみました。


なんて素晴らしい。


帰って来た妻に早速この感動と感謝を伝え、その夜は何もせず朝までずっと妻を抱きしめたまま寝ました。


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