性的興奮というかやりたくなる時、いわゆる「欲情」が湧く時ありますよね。だけど「やりたい」といっても妻の同意がないと無理なので、断られる事もあります。
しかし断られるとお互い気まずくなるので、「欲情」が湧いた時、足を舐めてオナニーすることに関しては、いちいち妻の同意がなくてもいいよう承諾を得ています。なのでやりたくなった時は、いつでも妻は足を差し出してくれます。
僕が足フェチだから妻はペディキュアを塗るようになった訳ではなく、妻は昔からペディキュアマニアで、これは偶然の産物なのです。その上で妻の足の指が目に入るというのは、一般的な人の性的欲情に例えると、全裸で亀甲縛りをされた女性にフェラチオを懇願しているようなものです。
全裸で亀甲縛りをされた女性を見るだけなら、囚われて自由を奪われて「可哀想」と思う人もいるでしょう。しかし、その状態でフェラチオを懇願している訳ですから、完全に躾が完了しているので、興奮しない男はいないはず。足の指はそれと同じです。
妻の足の指が目に入る。これはフェラチオを懇願されてるようなものだ。そして、やりたいという欲情が湧いたら、その時点で即行動です。「あ、ごめん」て言えば、いつでも足の指を舐めやすいように提供してくれます。
僕が湧いた「欲情」を隠すことはありません。例えば、子供の教育の話、お互いの趣味の話、いまやってるテレビの話など、どんな話の途中でも足をみてやりたくなったら、「あっごめん」と言えば足を差し出してくれる関係性です。
この時、欲情を隠して遠回しに、「何処かに誘おう」「お酒を飲ませて、気持ちを高ぶらせて、雰囲気を作ろう」とみたいなものはありません。そのような下心を隠すのが嫌なのです。そして「あっごめん」となぜ謝るのかと言えば、妻の時間を割くからです。
状況を会話の途中に戻すと、そもそも、日常会話の途中でやりたくなっただけですから、オナニーが終われば、また先程の普通の会話に戻るのです。
逆にセックスの場合はというと、こちらは同意が必要なので、生理はどうなってるのか、疲れてないか等事前に確認して同意を得なければなりません。
この場合、普段M的立場の僕が、同意、つまり対等な立場でセックスするので、しばらく抱きしめてキスしてからセックスがはじまります。これはSでもMでもなく、妻が可愛くて仕方ない対等なセックスになります。
これはこれで大好きなプレイではあります。
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