ロシアのウクライナ侵攻から2年経過し流石に紛争が終わろうとしています。その原因は兵士がいなくなったという基礎的な原因です。
ロシアも人的、物的に不足気味になっていますが、国の規模は違うので最後はこの結果となっています。ウクライナは女性兵士を集めているとの情報です。
もう一つの紛争はイスラエルですが、これはヒスボラの幹部及び後継者が殺害されたことでヒスボラの活動が取れなくなるという時間が作られています。
これによりグローバリストは次の紛争を求め、中共及び朝鮮半島に向かっています。日本の問題が迫っています。
石破政権は国防経験者が並んでいますので今のうちに国防計画を真剣に作成するべきでしょう。結局この計画が日本の骨格になると考えます。時間はあまりないです。