睡魔の極限ってありますよね。
その、夢と現実の狭間。そぅ…その時の出来事です。

車を運転中でした。強凶ダハーを飲んだにも、まさに極限。
眠い目を擦りつつ歌を歌いながら帰ったのですが、、目の前に黒い布らしい物が、右から左へ。
ん!?と想った矢先。黒い布らしき物が車の前で広がり…顔らしい黒い球体が、笑ったんです。
絵にすると、こんな感じ。


ロバート・Fの日常茶飯事-110703_0713~01.jpg

(=w=)何こいつ…うぜぇ…と想い。車を止めて、出て行った矢先…鹿野郎が、目の前を通り過ぎた。