こんにちは、今や、音楽プレイヤー、TV、CDラジカセ、携帯の待ち受け
Bluetooth(ワイヤレス)イヤホンで聴いたり、話したりしたくないですか?
携帯がBluetooth対応だったり逆にヘッドホンがBluetooth対応だったり
両方が対応しないと成立しないシステムです![]()
今や、有線もBluetoothも音質に関しては、ほとんど変わらないと私は思います
条件が一つ
apt-X対応のBluetooth
である事
スマホやタブレットもまだ対応機種が少ないのが現状です![]()
少ないのであらば apt-X対応 にしてしまう機器があります![]()
apt-Xコーデック対応機です。
切り替えスイッチ(TX←→RX)により送信と受信の両方に使用可能です。
(1個で両方の機能を同時には使えません。)
従来のBluetooth製品に比べ音の劣化が少なく、高品質なクリアなサウンドを伝送します。
Bluetoothでもやっぱり音質にこだわりたい方、クリアなサウンドを求める方にはおすすめの商品です。
1.送信(TX)は、Blutooth非対応のテレビやオーディオ機器などの3.5mmイヤホン端子に本品附属3.5mmプラグ(オスxオス)を差込んでつなぎ、音声・音楽をブルートゥースによりワイヤレスで送信します。
(音声を聞くためにはBluetoothのA2DP対応のヘッドホンなどが別途必要です。)
2.受信(RX)は、Bluetooth搭載の機器(携帯電話やスマホなど)の音楽をワイヤレスで受信します。
お手持ちのお気に入りのイヤホン(3.5mmプラグ)を本品のイヤホンジャックに差し込むことで音楽を聴くことができます。
あるいはオーディオやカーステレオのオーディオ入力端子(3.5mmジャック)につなげば、アイフォンやスマホの音楽を操作してスピーカーから音楽を楽しむこともできます。本品のapt-X対応製品にはRCA変換ケーブルも同梱されています。(接続先のAUX入力端子の形状により別途変換ケーブルが必要な場合もございます。)
また本品を同時に2個を使用すれば、1台は送信用・もう1台は受信用と簡単にブルートゥースのワイヤレス環境を構築することも可能です。(自動でapt-X通信となります。)
1台で送信用と受信用をスイッチで切り替えて使用することができます。
■apt-Xコーデックについて
apt-X codecは高品位な伝送技術で、CD音源並みのクリアな高音質伝送を実現します。従来から放送局や録音スタジオなどでも使用されていたコーデックです。またデジタルデバイス機器での映像コンテンツを観る場合に、音声の遅延を低減します。(SBC通信時に比べて遅延が少なくなりますが、遅延が無くなるわけではございませんのでご注意ください。)
また音声遅延の度合いはご使用機器や接続方法により異なり、テレビなどのイヤホンジャック出力の場合にはapt-X通信であっても、十分な遅延低減の効果を得ることはできませんのでご注意ください。)
apt-X対応 Bluetooth トランスミッター&レシーバー BTTC-200X
| 価格 | ¥ 3,990から |
三つの使い方があります![]()
TV、ラジカセ、プレイヤー側に取りつける
へッドホン、イヤホン側に取りつける
両方に取りつける(二個必要)
(Blutooth非対応側に取り付ける事)![]()
もう一つ僕のお薦めヘッドホン クリエイティブ、apt-X対応Bluetoothヘッドホン「WP-300」
セットの仕方 プレイヤー側を先にセットします。
トランスミッター側の真ん中のボタンを長く押し青点滅が早くなるまで押しつずける。
その後にヘッドホン側下の図、丸の部分を長く押すピピピピピ~ピピ最後のピピを言う
まで押す。駄目な場合ヘッドホン側の電源を落しもう一度同じ事を繰り返す。
何回かでOKになります。(プレイヤー側の音楽を掛けたままにする事)
是非、Bluetooth を体験してみて下さい コードレス最高に楽です。

