余談・・・。
先日のプチ旅行の帰り、パーキングエリアに寄って休憩したんですが
最近のパーキングにはコンビニが有るんですねぇ…。(;´▽`A``
そこで、こんな物を見つけたので思わず買っちゃいましたっ!(笑)
まりもっこりの『もっこりパワー』

いったい何に効くんだか…。(笑)
¥300-以上もしました。(-"-;A
妖怪コーヒー

コーヒーです。(笑)
出川の『パイオレジューちゅ』


パイナップルとオレンジのジュース・・・。
『おわび缶』

(?_?)
『あごんちゅ』(笑)

なるほどね…。(笑)
『えが茶ん』(笑)


実はコレ、シリーズになってて
『Part3』まであります。

他に、黒豆茶と烏龍茶が有ります。
こんなに買っちゃいました…。(笑)

2日目 午後
さて、錦帯橋を満喫し終わると丁度お昼が近づいていました。
昼食を食べて帰るとしましょう。
と言うわけで、行って参りました。
知ってる人は知っている
『いろり 山賊』

某ヤンキー漫画に登場しました。(笑)
店外の様子
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着いてビックリっ!
駐車場に入りきらない車が渋滞を起こしてます。
警備員の方が順番に説明して回ってます…。
何を話してるんだろうと思って待って居ると、うちの番に
警備員さん『只今、警察とタイアップしてまして。』
私 『たいあっぷ?』
『はい。カメラでモニタリングできる様になってるんです。
停滞しだすと、どの車がソレを引き起こしてるかが
一発でわかっちゃうんですよねぇ~、1回目は大丈夫
なんですけど、2回目はナンバー控えられて処分の対象に
なっちゃうんで…。』
『そーなの?』
『そーなんですよ、んで、僕が合図出しますんで、その時は
一旦散って下さい。』
『散るって…、暴走族かよっ!(笑)』
どうせ待った所で散らなきゃイケナイならっと、
その時点でUターン。
近所の本屋で時間をつぶし、さっきまでの車が散ったかな?
って頃を見計らって再び行ってみると、上手い事駐車場には
入れました。
がっ! ソコから車を止めるのに30分…。
やっとの思いで車を止めて、食券を買う行列に並ぶ事40分
店に入り席が空くのを待ち、座ってから食券を渡すのに20分
店内の様子
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私たちが座ったのは、長ーい囲炉裏テーブルの様なコチラの席

それから料理が出てくるのに70分…。(我ながら良く待ったもんです。)
そんな苦労をして待った料理がコチラ
『皇(スメラギ)牛のたたき』

コチラは定番の『山賊焼き』と『山賊むすび』

山賊焼きは1つしか頼んで無いのに、小ぶりだからと
2つ出てきました。
山賊むすびは『うめ・さけ・こんぶ』が入ってます。
山賊なのに…。(笑)
コレを食べに岩国に来てるようなものなので、
多少時間が掛かってもいいかなっと思ってたんですが、
まさかこんなに待つとはビックリです。
今回は久しぶりでしたが、コレまで何度も行ってて、
席に座るまで待った事なんてなかったのに…。
有名になったモンです。
嬉しいような悲しいような…。
料理が出てきてから、店を後にするまで20分。
そういえば皆、食べ終わってから席を立つまでが早かったなぁ…。
予定が狂った人も沢山居たんでしょうね。
この後、最寄のI/Cから地元まで直帰です。
天気が良かったからか、ツーリングライダーが大量に居ました。
1週間、このくだらない記事にお付き合い下さり
ホントにありがとうございました。m(_ _ )m
如何でしたか?
皆さんもオヨメ様孝行したくなったんじゃ?(笑)
名目だけで、自分が楽しんだっていーんですっ!
私のように…。(笑)
2日目 午前
宿を出てから車で走る事5分・・・到着したのは
==錦帯橋==

山口県岩国市の錦川に架橋された木造のアーチ橋で
日本三名橋や日本三大奇橋に数えられるんだとか。
へ~、良く行くけど知らなかった。(笑)
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幟と木枠に囲われているのは柳の木で、この木の下でかの有名な
『佐々木小次郎』のツバメ返しが生まれたと言われています
って団体客のガイドさんが説明されてました。

マユツバモンです。(笑)
3連休の中日と言う事もあり、いつもより人が多かったです。
コチラは、岩国城天守閣の石垣を模して作られた噴水です。

ものすごい勢いでした…。(;´▽`A`` ありゃ?私写ってたのね…。
神社や武家屋敷などがならぶ中、何故か白蛇様が…。

何でも 天然記念物なんだそうです。
入り口で『抜け殻』の入ったお守りを売ってました。(笑)
さて目指すは山の上にある『岩国城』

頂上にポツンと立ってるのがわかるでしょうか?
山の上にはロープウェイに乗って上がります。(山頂駅より撮影)

山頂駅からさらに歩いて登る事5分、見えてきました。
岩国城 天守閣

思ったよりちっちゃかったです。(笑)
中には色んな資料が展示してありました。
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天守閣最上部からの眺望

山から下りると、丁度お昼だったので 昼食に向かいま~す。
宿
今日は、オヨメ様のコーナーです。宜しくお付き合い下さい。
『大和ミュージアム』を出た後、時間が有れば
『宮島口』にも寄ろうと思ってたんですが、予想外な見応えに
かなり時間をおしてまして…、宿に直行しました。(;´▽`A``
少し遅れて宿に入ったのですが、気持ちよく迎えてもらいました。
山口県岩国市の錦川沿いに立つお宿です。
割烹旅館なんですが、創業130年の歴史があるところで、純和風。

丁度、お祭りの時期でしたので『しめ縄?』が張って有りました。
部屋も、落ち着いた感じで、旅行気分満喫です!


お料理も、割烹旅館だけあって とても美味しかったですよっ!
o(〃^▽^〃)o

量が半端なく多かったのが…。 σ(^_^;)
美味しいのに食べ切れませんでした。Y(>_<、)Y


ウチワエビと言うそうです。 初めて食べました。

甲殻類臭くなく、白身魚の様な味でした。
2階の川沿いの部屋だったので、窓から見える景色を
存分に楽しみました。(・ω・)b
『夜景』
水面に街灯の明かりが映って、綺麗でした。
『朝焼け①』
『朝焼け②』
旅館の様子を写真に撮ろうと、何枚か撮影したんですが
寝起きだったので全部ピンボケでした(ノω・、)…。


上げ膳据え膳で、お布団もひいてもらって幸せでしたー
ダンナ様に感謝!
1日目 午後
例によって又、大量の写真にお付き合い下さい。m(_ _ )m
『大和ミュージアム』ですが、正式には
『呉海事歴史科学館 大和ミュージアム』

と言うそうです。
建物の前には『戦艦陸奥』の主要部品が展示してありました。



ポセイドンは違いました。(;´▽`A``
中に入りチケットを購入して進むと、ゲートを通るまでも無く・・・

っとイキナリ『1/10 大和』のお出迎えです。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ デカっ!
せっかく触れるほど近くまで行ける様にしてあるのに、
下りている人はあんまり居ませんでした。(モッタイナイ)
ココからはサムネイルになります。拡大して御覧下さい。m(_ _ )m








特徴の一つであるバルバス・バウと模型製造過程の写真

御覧の様に、タップリと1フロアーの半分を割いて
大和の1/10の模型が展示してありました。
この模型は、撃沈される事となる『沖縄特攻』時の仕様を
かなり忠実に再現されているそうです。
この時の大和は帰りの燃料を積んでいなかった。
っと言うのはあまりにも有名な話です。
そして、1Fのもう半分はこんな感じ。

部屋が変わると、イキナリ魚雷が並んでいます。

コチラは特殊潜航艇『海龍』の実物です!
(詳しくは写真の説明をお読み下さい。)



そしてコチラは『海龍』の量産型、『回天』です。
そう、皆さん良くご存知の『人間魚雷』です。

潜望鏡(なんて呼べる物じゃないっ!
)を覗けるように展示してあったので、見てみると 思わず
『こんな視界で・・・・。』っと、涙が出そうになりました。
私の半分位の年の子達が最期に見た景色が
水滴の付いた濁ったガラス越しの鉄の塊だなんて…。
切な過ぎませんか?
スイマセン、暗い話になっちゃいましたね。
それでは飛行機好きの方にっ!


ノルナ
・ サワルナ
(笑)


星型エンジンも展示してありました。

2Fには模型もたくさん有りましたよっ!



モチロン当時の軍艦の模型もたくさん展示してあります。



2Fは、
この模型達と引き上げられた乗組員達の遺品や遺書(撮影禁止)が展示してあり
数年前周防大島の『睦月記念館』で事前の知識がある私達でさえ
時間を忘れて見入ってしまいました・・・。
現在も大和は、この状態で海底に沈んでいます。(模型)

3Fは『未来へ』と題して

松本零士氏寄贈『アナライザー』

宇宙戦艦ヤマト
隕石(実物)こんな企画や
子供達に、科学に興味を抱かせるような


揚力の実験や

ジェットエンジンの模型など

色々展示してありました。
因みに、駐車場の建物には
映画『男達の大和』のセットが展示してあります。
(よく運び込んだな・・・。)


後、3Fにはこんな物も有りましたよっ!

さ
ぁ
て
・
な
ん
で
し
ょ
う
?
せ
い
か
い
は

現在、世界一大きなディーゼルエンジンの
『排気バルブ』だそうです。
いかがでしたでしょうか?
興味がわいた方は是非行って見て下さい。
模型見るだけでも楽しいですよ~っ!(笑)
それでは、歩き疲れたのでそろそろ宿へ・・・。(笑)
1日目 午前
初日の午前中は、こんな所へ行って来ました。
『海上自衛隊呉史料館』

別名『てつのくじら館』


4年半前に退役した
ゆうしお型潜水艦『あきしお』を
陸に上げて展示しちゃった施設です。

実際に艦内も(一部ですが)見学できます。

コチラの施設では、潜水艦はモチロン、海上自衛隊の
掃海作業の歴史や装備・実物の機雷とその処理方法
等を紹介・展示しています。
『掃海』とは、太平洋戦争で大量にばら撒かれた『機雷』を
撤去(主に爆破)する作業の事で『掃海艇』という専用の船があります。
『機雷てっ!いつの時代の話だよっ!』って思うかもしれませんが
戦後60年余りたった現在でも毎年5機程度の処理が行われています。
年間5機!!
アメリカ軍の申告の通りだと、日本近海にはまだ
300機強
の機雷が残っているそうです。
海上だけでなく海中・海底にもあり、
直接触れると爆発する物や音波探知・金属探知など
さまざまなタイプの機雷に対応するため、
色んな装備がありました。
海上に浮いてるヤツはコイツをぶち込んで爆破処理するんだとか。
(((( ;°Д°)))) コワ・・・


水中作業用
掃海艇
機雷
掃海艇のキール(船底)金属探知型に対応するために木で出来ているんだとか

ヘリによる曳航(牽引)


曳航用の浮き

その場で爆破できない物は安全な場所まで
引っ張って行ってから処理
爆破の衝撃で凹んだ浮き知らない事だらけだったので、かなり勉強になりました。
入館無料なので、機会が有れば一度覗いてみては如何でしょうか。
ココからは例によって大量に撮ってしまった写真達です。(笑)
スクロールが大変だろうなぁって思いつつアップしてます。(笑)
m(_ _ )m
クリックで拡大します。












対潜ラジコンヘリ?







最後までお付き合い下さり、ありがとうございます。
m(u_u)m
今週はずっとこんな感じになるかも・・・。
好きなんですっ! Part4
皆さんこんばんは (*^▽^*)ノ
今回は動画・音声はありません。
先ずはこちらをご覧下さい。
私 ホントは目撃したんです 昨日電車の駅 階段で
転がり落ちた子供と 突き飛ばした女の薄笑い
私 驚いてしまって 助けもせず叫びもしなかった
ただ怖くて逃げました 私の敵は 私です・・・
ある大物女性歌手の曲で
CMソングにもなった程有名なナンバーの
歌詞の一部なんですが、
ここだけ読むと衝撃的ですよね。
CMで流れてるサビの部分を聞いて
『あっ!この曲いいな』って思ってたんですが
福山雅治氏がカバーした時初めてフルコーラス聴いて
こんな歌詞だったんだっとビックリしました。
最初はタイトルと内容に違和感があるように感じたんですが
何度も聞いているうちに、自然と口遊むようになり
気が付いたら、いつの間にか好きになってました。
頭が悪いので、
この深い内容の歌詞の意味は理解できませんが…。(笑)
フルコーラスの歌詞はコチラ
http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=39957
続・戦利品
皆さんこんにちは ( ̄▽+ ̄*)ノ
大変ご無沙汰しております。m(_ _ )m
ココの所、頼まれ事やお付き合いで
プライベートが忙しく、例の飛行機どころか
ヘリすら触ってません・・・。
(仕事は暇なのに・・・。)
そんな訳で、カブの製作も滞ってます。
現在の状態

全然進んでません・・・。(-"-;A
左主翼の余分な部分をカット・研磨して、
ようやく接着しました。
その下に見えるのは水平尾翼です。
進行具合はまだまだ1/10位でしょうか?
先は長いです。
年内に完成出来ればと思っております。(笑)
長―――――――い目で
大らか―――――な気持ちで
見守ってやって下さい。(笑)
いっちょ前にRC化も考えたんですが、
初のバルサキットと言う事もあり、
先ずは完成させれるかが先決と思い
記念すべき1機目はゴム動力のままで
いく事になりました。(笑)










