続・紅葉?
皆さんこんばんは (≡^∇^≡)ノ
昨日の続きです。(笑)
空港を出た後、ナビ頼りで親に指定された
『佛通寺』と言う所を目指しました。
(後続の父上の車にはナビが無いので…。)
そろそろ着くなって頃に、渋滞が…。
道が細く、片側交互通行だったので
その為だろうと思っていたのですが
しばらく走っても、前の車群は一向に減らず
私『何だろ?(幹線道路間の)抜け道なんかなぁ?』
オヨメ様 『じゃないかな?』
『・・・・・・・・。』
『オィオィオィ…、全然減らねぇじゃん…。
コレみんな佛通寺に行く人?』
『まさかぁ~!(笑)』
『でもアレ・・・。
』
(看板を見つける…。)
『あっ!佛通寺だっ!
』
『まさかなぁ~、だって禅寺って言ってたもんなぁ…。』
『そ~よな~!(笑)』
その内、現実に気付きだす…。
いゃ、現実を見だす。(笑)
ただ道が細くなっただけの所に
通常警備員は立って無いっ!とっ!
『コレはみんな佛通寺に向かってるなぁ…。』
『ナニっ? 何があるの佛通寺?』
『大盛況じゃんっ!佛通寺っ!』
1つ目の駐車場は一杯で入れてもらえず、
次の駐車場目指してひたすら道を下って行く…。
下記地図の『キャンプ場』を中心に、
右回りの一方通行にされた道を回りながら
寺を通り過ぎ、最後の駐車場も通り過ぎ…
元の地点へ。
大きな地図で見る
2周目に突入する直前、既に車が一杯で駐車場と
化している広場に車を入れ、後ろの車と打ち合わせ
『どーするよ?コレ…。もぅ1周してみる?』
『待ってりゃ空くんじゃないか?』
『他の所にしよーやぁ!』
『あ~でもない。』『こ~でもない。』『…。』
そうこうしてると、
『1台出ますよ~。』っと優しい方が!
何とか車を止めましたが、そこからひたすら歩く
歩く…。
歩く…。
寺に着いたら拝観料?を払って中に入り、
各仏さんの前に立って賽銭を入れる度に
(手を合わせながら)
『なんて拝むんな? ナンマンダブじゃなーんじゃろ?』
『違うと思うよ。』
『ご利益はなんなん?』
『なんじゃろね。』
『・・・・・。』
枯れ葉なんざぁ見ちゃいません…。(笑)
一通り見て周り、『コレでやっと帰れる』っと
思った矢先
『アレ五重の塔か?』っと山の上を指さす…。
『勘弁してくれよ…。』
ナゼかやけに急な石段を登る羽目に…。
おかげで翌日から筋肉痛が…。
色づいた葉っぱを見に来たんじゃねぇのかよっ!
そんな訳で、親孝行とは程遠い内容でした。(笑)
昨日の続きです。(笑)
空港を出た後、ナビ頼りで親に指定された
『佛通寺』と言う所を目指しました。
(後続の父上の車にはナビが無いので…。)
そろそろ着くなって頃に、渋滞が…。
道が細く、片側交互通行だったので
その為だろうと思っていたのですが
しばらく走っても、前の車群は一向に減らず
私『何だろ?(幹線道路間の)抜け道なんかなぁ?』
オヨメ様 『じゃないかな?』
『・・・・・・・・。』
『オィオィオィ…、全然減らねぇじゃん…。
コレみんな佛通寺に行く人?』
『まさかぁ~!(笑)』
『でもアレ・・・。
』(看板を見つける…。)
『あっ!佛通寺だっ!
』『まさかなぁ~、だって禅寺って言ってたもんなぁ…。』
『そ~よな~!(笑)』
その内、現実に気付きだす…。
いゃ、現実を見だす。(笑)
ただ道が細くなっただけの所に
通常警備員は立って無いっ!とっ!
『コレはみんな佛通寺に向かってるなぁ…。』
『ナニっ? 何があるの佛通寺?』
『大盛況じゃんっ!佛通寺っ!』
1つ目の駐車場は一杯で入れてもらえず、
次の駐車場目指してひたすら道を下って行く…。
下記地図の『キャンプ場』を中心に、
右回りの一方通行にされた道を回りながら
寺を通り過ぎ、最後の駐車場も通り過ぎ…
元の地点へ。

大きな地図で見る
2周目に突入する直前、既に車が一杯で駐車場と
化している広場に車を入れ、後ろの車と打ち合わせ
『どーするよ?コレ…。もぅ1周してみる?』
『待ってりゃ空くんじゃないか?』
『他の所にしよーやぁ!』
『あ~でもない。』『こ~でもない。』『…。』
そうこうしてると、
『1台出ますよ~。』っと優しい方が!
何とか車を止めましたが、そこからひたすら歩く
歩く…。

歩く…。

寺に着いたら拝観料?を払って中に入り、
各仏さんの前に立って賽銭を入れる度に
(手を合わせながら)
『なんて拝むんな? ナンマンダブじゃなーんじゃろ?』
『違うと思うよ。』
『ご利益はなんなん?』
『なんじゃろね。』
『・・・・・。』
枯れ葉なんざぁ見ちゃいません…。(笑)
一通り見て周り、『コレでやっと帰れる』っと
思った矢先
『アレ五重の塔か?』っと山の上を指さす…。
『勘弁してくれよ…。』
ナゼかやけに急な石段を登る羽目に…。
おかげで翌日から筋肉痛が…。

色づいた葉っぱを見に来たんじゃねぇのかよっ!
そんな訳で、親孝行とは程遠い内容でした。(笑)