みなさん、お疲れ様です。(*>∇<)ノ


白内障の手術、終わりました。お医者さんや看護師さん、病院の方々に感謝いたします。(*ᴗˬᴗ)


日帰り手術なので、車の運転以外は通常どおりの仕事と炊事洗濯、連日の病院通いで最後はヘロヘロでしたが。σ(^_^;)


目薬を5種類、毎日3回点眼を1ヶ月続けますが、自分史上初なくらいに目がよく見えますね。(Ꙭ )!!!


子供の頃からメガネで、途中からコンタクトレンズが普通だったので。(^_^;)


特に、色が鮮やかに見えますね。目から光線でも出そうな勢いです(笑)。(✧▽✧)


ただ、とにかく待合室で診察待ちの時間が長くて疲れましたね。いま思うと、座ってひたすら待つより、たまには外へ出たりした方がよかったのかなと。


でも、世の中には毎日のように病院へ行って、長時間の診察待ちに耐えてる方がいて凄いなと思いましたよ。(;´Д`)


お金がなくて手術や治療を受けられなかったり、仮放免で国民皆保険に入れない外国籍の方がいる中、自分は恵まれてます。( ;-; )


立場や貧富の差に関係なく、全ての方が等しく医療にかかれるようになってほしいですね。(ง •̀_•́)ง


というわけで、さっそくスト脚女性をガン見するおっさんからの投稿(苦笑)。(   ᷇﹃  ᷆  )

みなさん、お疲れ様です。(*>∇<)ノ


来週、白内障手術を受けてきます。(^_^;)


白内障は緑内障や加齢黄斑変性、糖尿病網膜症より深刻度が低そうですし、手術が約10分くらいなので、それ自体不安はありませんが⋯。( ・θ・)


車を運転できない&髪の毛が洗えなかったりと、今週と来週はいつもと違う日程になりそうです。(ง ˙ー˙ )ง


観た映画をご紹介。(´ω`)


「チョコレートドーナツ」



70年代の実話を基にした、男性の同性愛者さんふたりとダウン症のお子さんが暮らすお話。

育児放棄されて街をさまよっていた子供さんをふたりが保護して、愛情込めて育てて3人幸せに暮らせるかと思いきや⋯。(´・_・`)


本来は人の困難を救うはずの法律が、逆に彼らに困難を強いる存在となって不幸にしてしまうのが納得いきませんね。( ・̆ ・̆  )


法律によって子供さんは育児放棄する親許へ戻されるんですけど、このことが悪い方向へ⋯。(´・ω・`)


育児放棄する実の親より、血縁関係がなくても愛情を込めて育てられる人が親になったほうがいいはずですが。


今のアメリカや先進国で同性婚カップルさんに育てられる子供さんをテレビで観ると、早く日本もそうなってほしいと思いますね。(   . . )"


最近は正義や法律を振りかざして人を押さえつける風潮がありますが⋯。(。´・ω・)


「正しさよりもやさしさ」という言葉が忘れられませんね。いま一番求められていることではないかと。(`・ω・)



「感動作」という触れ込みですが、ハッピーエンドではないので自分は感動できず。(;_;)



悲しい終わり方ですが、男性が念願だったプロのシンガーとなるのが救いですかね。( ´・ω・` )



みなさん、お疲れ様です。(*>∇<)ノ


テレビで偶然観たのをきっかけに、突如ミッション:インポッシブル祭り開催(笑)。(๑⊙ლ⊙)



最初に観たのが3作目。以下4→5→6→2→1と鑑賞。(^_^)


なぜか最後が1作目(苦笑)。1作目はやっぱり古さを感じさせますが、スパイ感は1番ですね。d(˙꒳​˙* )


無酸素で水中のミッションも苦しそうですが、やっぱり高さを感じさせるアクションがこの作品の見どころかと。:(´ºдº:;`):ヒィ-


最新作も楽しみです。( ˶>ᴗ<˶)

・世界サブカルチャー史     欲望の系譜


NHKBSプレミアムで土曜日夜に放送されているシリーズ番組。なるべく毎回観ています(笑)。( ⦿ᴗ⦿)


60年代から10年ごとに、音楽や映画といったサブカルチャーがアメリカやヨーロッパの政治や社会とどう関係していたのかという内容です。"(ノ*>∀<)ノ


国々の負の一面を隠さずに伝えているのが、この番組がおもしろい理由のひとつだと思います。ꉂ(ˊᗜˋ*)

なので、今晩から放送する日本編はあまり期待していません。日本の過去の悪い行いを放送するのは、真夜中の時間帯でないとむずかしいですからね。( ˘ω˘ )

そういえば、BS1とBSプレミアムがひとつになるそうで。チャンネルがひとつになることで、このようないい番組が作られなくなるかもしれないと思うと残念ですね。(;-ω-)