みなさん、お疲れ様です。(*>∇<)ノ


とうとう始まっちゃいましたね・・・。自分は昔から反対の立場でしたが。(´-﹏-`;)


新型コロナウィルスで仕事を失った方がいらっしゃるというのに・・・楽しんでる人たちに心はないのでしょうか。(´・︿・ `)


以前に「池⚪璃⚪子さんに五輪出るなって面と向かって言えるのかよ!」という言葉をネット上で見かけましたが・・・。(´・ω・)


自分は言えますよ。感染してしまった方々や医療や介護従事者、困っている苦しい立場に立たされている側に立ちたいですからね。(`ω´)


国民に圧制を強いる時の政権側にすがって、日々の不安や不満な気持ちを埋め合わせるというのはイヤです。(๑•̆૩•̆)


楽しみたい人は楽しめばいいですが、自分は楽しまないです。(  ̄っ ̄)

みなさん、お疲れ様です。(*>∇<)ノ


お久しぶりです。間が開いてしまいました。(  . .)"


・誕生日


姉が誕生日だったのですが、お友達からスヌーピーグッズをいただいたとの事で自分は何を送ればいいのやら・・・。(^_^;)


今回はプリンを渡しました。無難なのがいちばんかと(笑)。(^^ゞ



自分の分もちゃっかり購入。トロトロ系の食感でおいしかったですが、昔ながらの弾力のあるのも好きです。( ̄▽ ̄;)


・サッカー

メッシ選手、34歳でコパ・アメリカ(南米選手権)制覇おめでとうございます。"(ノ*>∀<)ノ



自分が34歳の頃は・・・やめときましょう。(^▽^;)

・映画

「箱入り息子の恋」


いつも最後の方しか観られなかったんですが、今回ようやく最初から観ました。(^^♪


ヒロインのお父さん役を演じる大杉漣さんの悪役感が強かったです(苦笑)。(;^ω^)

やっぱり、どこの家でもお母さんが中心で動いているんだなあと思いましたね。( ´ ▽ ` )

牛丼もいいですけど、カレーもいいかなと。ლ(´ڡ`ლ)

また次回。(^_^)/~~

みなさん、お疲れ様です。(*>∇<)ノ



癌で2ヶ月の余命宣告を受けた20代の女性のお話です。(´・ω・)

主人公の女性は10代でお子さんを出産、やさしい旦那さんと共に実家の庭に置かれたトレーラーハウスで暮らしています。( ・θ・)


母親は健在ですが、父親は刑務所で服役中。(・ω・)

ある日、女性は身体に痛みを感じて医師の診察を受けます。(´・ω・)

癌が転移し、治る見込みはないと医師から告げられた女性は、病気のことを誰にも話さないと決め、死ぬまでにしたい10のことをノートへ書き始めるのですが・・・。


この映画を観た方の多くが「自分が女性と同じ立場だったらどうしよう・・・」と、映画サイトで語ってましたね。( ´ ω ` )


死ぬまでにしたい10のことの多くはささやかなものばかり。その理由は、女性には経済的余裕がないからだと思います。(∵`)


10代から子育てだけでなく夫の代わりに家計を支えている身なので、そもそも余暇の時間もありません。(・_・;


子供たちが成長したときに聞いてもらうために自らの声をテープに録音したり、お友達と接する時間を楽しんだり・・・。(^_^)

やりたいことをするというより、親しい人たちに死後も記憶してもらう活動みたいですね。(·︿· `)


「学校へ進学し、就職していたらどんな人生だったのか・・・」と、選択した人生を後悔するような言葉もあります。(´・_・`)

他の余命系映画のように旅行三昧&やりたいことを全部するのと違って、この作品は普段通りの生活の中で悔いのない人生を全うする、より現実的な感じですね。(*`・ω・)b


だからこそ、10のことのひとつ「夫以外の男性と付き合う」というのは、余命わずかの女性には許されてもいいのではないかと思います。(・_・)


「主人公の女性が浮気するのがイヤ」という人がいますが、浮気や不倫を批判できるのは当事者の家族やごく近しい方だけだと自分は思ってますので。(^_^;)

政治家や官僚の浮気や不倫は、税金が使われてるので論外ですけどね。自分は他人に対して聖人を求めすぎないように気をつけてます。(^▽^;)

邦題の「死ぬまでにしたい10のこと」は観るきっかけになるインパクトはあるんですが、観終えると原題の「私のいない、私の人生」の方がしっくりきますね。(^_^;)

↓予告編動画です。観れなかったらすみません。(-人-`)


家族や友人、男性らの心の中で女性はちゃんと生き続けているというラストの映像が、感傷的過ぎず控えめな演出でよかったです。(′・ω・`)


自分もお世話になった方々を忘れないように気をつけます(苦笑)。(^^ゞ