お仕事の方、病気療養中の方、お疲れさまです。m(__)m

正月番組を今収録する前に、美脚戦隊スレンダーさんをどうぞ!。\(^O^)/

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身近に模型作りを教えて下さる方がいない以上、自分にとって模型雑誌は雑誌でありテキストでもあります。

色の色相、明度、彩度といった専門用語は模型雑誌を読んで初めて知りました。

思い出すかぎり、中学校の美術科では教わった記憶がありません。

悪口になりますが、自分が教わった美術科の女性教諭は、いわゆる“デキル人だけ教える”人でした。

自分を含む大勢の生徒はとりあえず落伍しないよう、課題を提出している感じでした。

校外で絵を描かされる授業は嫌でした。

その絵を校内に張り出されるのは屈辱そのもの。

書道よりも絵は誰が見ても上手い下手はわかるものです。

一週間、笑い者。(T_T)

絵や音楽の上手さは才能による部分が大きいはず。

凡人が努力してもたかが知れていますが、どうにかその場をごまかす絵のテクニックを知っていたら・・・。

自分が絵を上手く描く努力を放棄すると、美術の成績は上昇することはありませんでした。

この“美人”美術教諭の授業を受けたのをきっかけに、美人の女性への見方が変わりました。

美人は、(性格が)冷たい。

美人は、遠くから見るに限る。

皆さん、中学校に美術の授業は必要ですか?。

家庭科(生活科?)は必要だと思いますが・・・。