- 命の授業/腰塚 勇人
- ¥1,260
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TSUTAYAで借りてきた
この腰塚さんのDVDを観ました。
首の骨折という事故からの社会復帰。
こういうすさまじい体験・経験をしている腰塚さんは
生きていることの素晴らしさを
本当に理解している人なんだ
とDVDを見て思いました。
「自分を大切にする」
この言葉が自分にグッと来たかな。
誰のための人生か?
誰のために生きているのか?
誰のために働いているのか?
もう一度考えなければいけない気がします。
TSUTAYAで借りてきた
この腰塚さんのDVDを観ました。
首の骨折という事故からの社会復帰。
こういうすさまじい体験・経験をしている腰塚さんは
生きていることの素晴らしさを
本当に理解している人なんだ
とDVDを見て思いました。
「自分を大切にする」
この言葉が自分にグッと来たかな。
誰のための人生か?
誰のために生きているのか?
誰のために働いているのか?
もう一度考えなければいけない気がします。
「戦争体験者が戦時の体験を語る時、
つらさを話しているにもかかわらず、
その声には力があり、目も輝いている。」
(大河の一滴 五木寛之)
戦時を生きた人たちには、
その時代を“生きた”って感覚がやっぱりあるんですね。
ただただ流されるように過ごしたんじゃなくって、
困難な環境で、困って悩んで、自発的に行動して“生きた”のでしょう。
自分にとって生の手ごたえってなんだろう?
“生きてる”って感じるときっていつだろう?
はぁやっぱり自宅療養っていろんなこと考えちゃうなー。
今日は授業一つも考えなかったー。
なんかやる気が出ないっていうか、萎えちゃってるよ。
職場復帰はまだまだ先だし・・・
今日は午前中、TSUTAYAでDVDと漫画を借りてきました。
そんで今日読んだ漫画は「バンビーノ」
イタリアンレストランで働く青年が主人公の漫画なんだけど・・・
コレかなり面白い!!!
5巻で主人公伴と支配人の給料をめぐるやり取りがあるんだけど、
その中のセリフ
「仕事のできない人の賃金は誰が払っているのかわかる?」
「お店が養ってるわけじゃないのよ。
仕事ができる人ができない人を養ってるの。」
今の自分にとってすごい痛いセリフです。
半年働いて、自分の仕事のできなさを痛感して
でも仕事がだんだん見えてきて、
「さあ、これから」って時だったのに、病気して入院。。。
あーなんか病み日記になってしまいました。
でも今日はお昼寝しなかった![]()
これだけが今日の収穫かな。