子育てのイライラ対策研究☆若林かおりさんの
『子どもに言ってはいけない言葉』
~抜粋~
そもそも子どもに言ってはいけない言葉って、何も子どもだけではありませんね。
他人に言っちゃいけない言葉は、子どもにも言ってはいけない。
でも子どもに言ってしまうというのは、
絶対に子どもが反論してこないという甘えですから。
「なんであなたってこうなの!?」
上司には言わないでしょ~?
お姑さんには言わないでしょ~?
------------------------------------
たしかにぃぃ
誕生数秘学で有名なはづき虹映さんの
『何をそんなに怒っているのですか?』
~抜粋~
「怒り」とは結局、自分の思い通りにならないことに対する自己アピールだと想います。
それはどこかで、自分の思い通りになるべき…という思い込み、
自分なりの「正しさ」を握っているからです。
その根元にある「正しさ」がなくなれば、
怒りたくても、怒れないようになるのではないかと、
はづきは想うのですが、如何でしょうか?
「正しさ」になんて、縛られる必要なんて、どこにもありません。
厳密には縛られているのではなく、
ただ単に、自分で自分を縛っているだけなのですが…。
そのことをひとりでも多くの人が想い出し、
自らの自由を取り戻して欲しいな~と、そう想います。
---------------------------------------------------
正しさと怒りを一緒に考えたことがなかったけど
二つ並べるとすごく繋がっているのが分かりました。
また読み返したくなるような気がして
残しておきたい記事でした(^_^)
『子どもに言ってはいけない言葉』
~抜粋~
そもそも子どもに言ってはいけない言葉って、何も子どもだけではありませんね。
他人に言っちゃいけない言葉は、子どもにも言ってはいけない。
でも子どもに言ってしまうというのは、
絶対に子どもが反論してこないという甘えですから。
「なんであなたってこうなの!?」
上司には言わないでしょ~?
お姑さんには言わないでしょ~?
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たしかにぃぃ

誕生数秘学で有名なはづき虹映さんの
『何をそんなに怒っているのですか?』
~抜粋~
「怒り」とは結局、自分の思い通りにならないことに対する自己アピールだと想います。
それはどこかで、自分の思い通りになるべき…という思い込み、
自分なりの「正しさ」を握っているからです。
その根元にある「正しさ」がなくなれば、
怒りたくても、怒れないようになるのではないかと、
はづきは想うのですが、如何でしょうか?
「正しさ」になんて、縛られる必要なんて、どこにもありません。
厳密には縛られているのではなく、
ただ単に、自分で自分を縛っているだけなのですが…。
そのことをひとりでも多くの人が想い出し、
自らの自由を取り戻して欲しいな~と、そう想います。
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正しさと怒りを一緒に考えたことがなかったけど
二つ並べるとすごく繋がっているのが分かりました。
また読み返したくなるような気がして
残しておきたい記事でした(^_^)