こんにちは。



お腹はすっかり快復しましたアップ



ブログ放置からの

救急車のお話を。



あの時…

私はお断りしたんですよおいで

でも強制的に乗せられたんです…






2018年3月末のある日

仕事中にびっくりする程の大量出血滝汗

生理だと思っていたので

夜用の大きなナプキンを付けていましたが

ナプキンから溢れ出る出血が分かりました。

この時に履いてて助かったのが

シマム○の裏地あったかパンツ。

裏地がフリースみたいにフワフワで

しっかり吸水!?吸血!?してくれてました。

普通のパンツやスカートなら

血の海になってたと思います滝汗



止まらない出血ゲッソリ

黒いパンツなので見た目は問題無し

でも下半身は血まみれ状態でした滝汗

お手洗いに駆け込みたくても

ついにパンツの裾から血がポタッポタッアセアセ

一人じゃもう無理だと思い

お隣さんに助けを求めました。

私のその様子を見た一人が驚いて

救急車を呼ぼうと言い出しました。

人通りの多い職場なので

大騒ぎになるのは避けたいと思い

明日病院に行くから

大丈夫だからと

お隣さんを説得。

なんとかその場は

救急車を呼ぶ騒ぎにならずに済みました。



着替えも用意してもらい

その日は早退させてもいました。



翌日貧血でフラフラになりながら

大きめの病院の婦人科を受診。



3時間以上待たされてやっと診察です。



診察台に乗るとすぐ

先生に言われました。

「びらんが酷いですね…子宮頸がんです。

とにかくびらんが酷い…」

えっ!?

びらん!?

子宮頸がん!?

それって告知!?

貧血で頭はボーッとしてました…



診察は数分で終わって

先生からすぐ話がありました。

先生「こちらでは処置出来ないのでこれから

大きな病院のAかBに行ってもらいます。

どちらがいいですか?」

ロビン「どちらでも…」

思わず即答。

両方名前しか知らなかったので。

先生「では、これからA病院に

救急車で搬送します。」

ロビン「えっ?搬送?タクシーに乗るから

救急車は大丈夫です。」

先生「貧血が酷いので救急車でないと

外に出られません。」



ポーンポーンポーン



こうして結局

救急車に乗る事になるのでした…



初めての救急車…



真顔真顔真顔



神様お願いです…



救急車なんて

もう二度と乗る事がありませんように~笑い泣き