1ヶ月だって。
とTVを見ていた妹に教えられたんだけど、
あ!そう。
と、気づいて直に現実に戻って今後心配w
そんな彼女と母親の足はズタボロでしたw
毎日起こる余震のたんびに家の外に飛び出て、
しかも先日の余震で割れたガラスを踏みつけて飛び出し、負傷。
バックリ割れてやんの。
埋立地に建ってる家でもって、
津波で傾いちゃってるので、余震のたんび凄い揺れらしい。
だからってねぇ。
もっと酷い人達優先に・・。ってゆうのが人間当たり前。
でもちょっとずつ、ストレスが爆発してきているよう。
と、いうのも、自衛隊の要請(断ったら要請ではないか)を市が断ってしまったらしい。
ライフラインの復旧が遅れることは勿論、
行方不明者も身内が探す始末。
それもこれも、近隣(と、いうか隣の市)の町の方が莫大に被害は酷かったので、
其方を・・ということだったらしいが。
「市役所行っても腹立つ!」
と、ぶつける所がない感じで、気の毒。
でもほんと、1ヶ月たつ今でも、
余震前にすら水はおろか、
電気すら来てない所も沢山ある。
まじで、
「見通したたず」
である。
みんな「あと○○日・・・」と数えているのを見ると、
「あの震災から1ヶ月!」
というドキュメントもうんざりしちゃうわけで。
しかし終わってないから
。
勝手に素早く過去にしてしまいたいんだよね。
心理としてさ。