昨晩会った時に疲れ果ててたTina。
面白い事を知った。進歩なのか?なんなのか。
麻酔科医の勉強をしている彼女は近所の総合病院に毎日実習に。
ナーシングスクール同様、色んな科を回るわけで。
で、彼女最近まで「デブ科w」だったのが、
「産婦人科」に変わったんだって。
ソコは、ちょ~エキサイティングだ!毎日帝王切開楽しみなのよ。
って事だったんだけど、「しかし大変なのが着いてきちゃったわ。」
と。。
アメリカだけなのか?産婦人科などのベビーちゃん実習は、ナント。
ロボットを使うらしく
(ロボットをロバートと発音するのでワケワカンネくなったw)
そのロボットがまた。
物凄い奴らしい。
泣く、わめく、飯、ウン子、シッコ、夜泣きの、グズリ。そして、熱、病気一通りww
そこでTinaがどう対処したか、適切だったかを脳のコンピューターに記憶をインプットw
何日か後、Drがバブロボットを解体して、チェックして不適切な対処は怒られる。
との仕組みらしく、、、。
「もう、本物の何倍もハードなのよ、あのロボット見たくない」
との話しだった。オモロかった。
ただ今8歳の弟がいるTina25ちゃい。
よく母親の仕事の時に赤ちゃんの弟を預かっていたそう。(母もナース)
そんな彼女が
「ロボットベイビーはホントに酷いわ」
との事だったので、よっぽどだな。
さすが、この国!ワケワカンネ!