お引越準備① | ROBAKOの日々。

ROBAKOの日々。

日々の独り言。

国境へ旅発っていた人が帰ってきた。



やはり噂通り、観光地を外れるメキシコ内はスコブル凄かったそう。


まず、一人で国境(メキシコ側)ウロウロしてたら

「おカネ取って殺してね。」

って言ってるようなもんなので基本、会社からバスが出て、

それで突破する形。




でっかい鉄砲持った武装兵に毎朝毎晩舐めるようにチェックされ

出社するもんだから軽く気分は犯罪者味わえるね。良かったね。







住む所はココよりはるかに都会(ても、ココがイナカすぎんだっぺ)

安全第一の高級住宅地(・・といってもフツーのアメリカンなオウチ街)

での生活らしい。


今、見てるのはセキュリティーばっちりのTownHouse。

戸建ての連なった謎な作りの住宅地。



プライベートジムとプールが目の前との事で

(そーゆー形状の家は普通に付いてるのが一般的)

ソコダケ気に入ってみたけど、

どうも部屋とか小さな話し、コンロとか気に入らない・・ww



世界一我儘な嫁に頭抱えていた。






引越先はバイブルベルトから外れる為、

今まで授業でバイブルを叩き込まれ、

「恐竜時代は科学者の作り出した妄想。」

と教え込まれているクリスチャンエキスたっぷりの娘は

タダのアホになる。

彼女曰く、「The Moonは神が与えた光」だそうだ。重症。


学校が心配。











こちら、オミヤゲ。だそう。
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いつもいつもプレゼント系にはガッカリさせられるけど、

今回のはスコブルがっかりした。ガッカリ度が半端ない。



名物の「ロデオ」と、何故か「アルマジロ」。


100歩譲ってロデオはヨシとしても


アルマジロに限っては、家の庭にもいるし、

車では何度もガガガーっと弾いてるので

さっぱり考えてることがわからない限り。




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しかも顔がカワイクナイ所か、目がイッてるアルマジロである。








トドメは


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アルマジロピアス。







自分の嫁がフツーにこんなのしてるの想像できたのだろうか。







アルマジロイカレめ。