朝青龍は、引退してもいい。


なぜなら、引退しても食えるから。


引退したくても、できないのがサラリーマン。


引退したとたん、収入が途絶える。


引退するには、弟子を育てて、弟子の収入の一部が自分に


はいってくるようにするのが、一番、簡単そう。


そうすれば、引退できる。


しかし、そういったシステムは、今のところネットワークビジネスしかない。


残念ながら、日雇い現場監督業界にも、まだ、そういったシステムがない。


今後の課題。